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食育・食生活トレンド総合データ年報2013

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食育・食生活トレンド総合データ年報2013

Clip!

~ 食育の重要性示す 「食の現状」、変化の背景にある 「意識と価値観・社会の変化」 とは?食育推進の基本データから、専門調査機関データ・民間企業・業界団体発表のデータまで最新調査でとらえる! ~

  • オススメ

食育・食生活トレンド総合データ年報2013

食育・食生活トレンド総合データ年報2013

  • 専門調査機関による過去34年の食生活・メニュー変化調査データを収録!
  • 民間企業・各種団体・官公庁の重要な基本統計データも網羅!
  • 変化の背景にある意識と価値観・社会の変化から食を捉えて分析!
  • 子供/学生、単身者/シニア層など日本人の食生活の変化がわかる!
  • 「食育」の推進課題、日本の食文化の伝承・教育・世界への発信にも言及!
  • 商品コード: MDB00038

    【資料概要】

    これからの日本の「食」はどうなる?変化を続ける 「日本人の食生活」 と重要性を増す 「食育推進」 の動き

    当資料 『食育・食生活トレンド総合データ年報2013』 は、専門調査機関による過去34年間の継続メニュー調査、各種団体・民間企業・官公庁から重要なデータを収集・網羅した 「食育」 と 「食生活変化」 をとらえるデータ集です。

    食育が重要課題であることを示す 「食の現状」 とは?
    専門調査機関による 「過去34年間の食生活変化」 データ、メニューの変化
    子どもの食事、高校生・大学生の食、単身者・シニアの食生活・・・

    変化の背景にある 「意識と価値観・社会の変化」 とは?
    家庭・家族のあり方・一家団欒イメージの変化、育児と食、男性の調理、
    食と健康・食と安全、外食・中食・コンビニ利用、食品別イメージ・・・

    食育の推進課題と到達地点 食文化伝承・教育・地域発信など
    各省庁の取り組み・予算、目標・達成度、
    日本の食文化の伝承の現状、世界へ向けた 「日本食」 発信、
    食育関連資格、食教育の未来、地域の「食」発信、6次産業化・・・

    [食育・食生活トレンド総合データ年報2013]

    [食育・食生活トレンド総合データ年報2013]

    【 食育・食生活トレンド総合データ年報2013 「はじめに」 より】

    現代の日本の 「食」 をとりまく環境、現象、課題は極めて多岐に渡っており、それぞれが相互に関係性をもち、影響を与えあっています。

    例えば、魚食の減少、肉料理の増加、便利な冷凍食品・複合調味料・惣菜商品の普及、核家族化や働く女性の増加など家庭の変化、一家団欒の変化、子どもを取り巻く環境の変化、単身世帯・高齢者世帯の増加、充実した外食環境、中食マーケット、生活習慣病や肥満、過度なダイエット、健康維持のための食育の必要性、自給率の変化、海外への依存、農業を取り巻く環境変化、食の安全性への意識、食品表示、飽食・余りものの廃棄など食品ロス、給食や学校での取り組み、地域に根ざす伝統料理、文化としての日本食、和食の独自性、海外で評価され普及する日本食、世界文化遺産への登録申請、……。

    本書は 「食育」 と 「食生活」 をテーマに、着目される貴重な情報を発表している機関にご協力をいただき、そのエッセンスとなる情報を、編集収録した情報データ年鑑です。本書をご利用いただくことで、「食育の現状」 と 「日本人の食生活のトレンド変化」 を一望のもとに把握できることを目標として制作しました。

    食育に関する基本統計データとともに、いま 「食育が重要な課題」 と認識される背景、すなわち 「日本人の食生活」 変化について、幅広い視点・データから 「食の現状」 を見ていくことが必要だと考えます。そのため、特に消費者・生活者の意識・実態調査に関するデータに重点を置いて掲載してあります。現代の食生活のありさまや今後の方向性を感じ取っていただけるように留意しています。

    情報をご提供頂いたのは官公庁・公益機関・業界団体・民間企業・専門調査機関など多数の皆様です。各機関の皆様には、ご協力をいただきましたことを厚くお礼申し上げます。また、1978年から食卓メニューに関する調査を継続・実施している株式会社マーケティング・リサーチ・サービス様には、一般に公開されていない情報・識見も含む、日本の食生活を理解するために役立つ貴重な情報をご提供いただきました。誠にありがとうございました。

    本書が、「食育」 や 「日本人の食生活」 に関わる研究者・実務家の皆様、「食」 に関連する企業ビジネスのご担当者の皆様にお役立ていただけることを願っております。

    ▼ 『食育・食生活トレンド総合データ年報2013』 資料目次

      Part 1 食育の重点課題と目標

    ~ 米食や魚食の減少、肉・小麦の増加、和食の変化、便利な加工食品の普及など、日本人の食生活は大きく変化してきた。背景には、暮らし方・働き方・家族の姿などの変化がある。豊かさを追う中で 「食の重要性」 を見失ってきた面があるのではないか?大きな危機感とともに、官公庁・各種団体・民間企業・消費者が 「食育」 推進に向けて動き出している。~

    1. 食育の推進
    2. 食育への関心
    3. 食生活の課題と現状
    4. 朝食への取り組み
    5. 食事バランス
    6. 栄養摂取・生活習慣
    7. 食育予算
    8. 学校給食
    9. 食糧自給率
    10. 食べ残し・食品のロス

      Part 2 食卓メニューの変遷・肉食偏重の進展・激変する食卓

    ~ 1978年から現在まで、食卓に登場するメニューの変化を調査してきた専門調査機関データ等から、食育の重要性を考えさせる 「食生活の大きな変化」 を過去34年のデータ蓄積から捉える。~

    1. 食卓メニュー・34年間の変化 (1978~2012)
    2. 食材・調理形態・調味料・34年間の変化 (1978~2012)
    3. 食卓メニューの情報源・中食活用

      Part 3 生活価値の変化・家族が変わる、食が変わる

    ~ 「食の変化」 の背景には人々の価値観の変化や暮らし方の変化がある。「食事をする場」 としての家庭はどうだろう。何を大切にするのか?何が大切なのか?家族との食事・家庭での食を見る。~

    1. 日本人の食生活変化
    2. 子供のいる主婦400人に聞く食生活の実態
    3. 一家団らん
    4. 内食意識
    5. 食卓・食卓メニュー
    6. 家事の時間・食事の時間
    7. 子育てママ ~共働きママと非共働きママの比較
    8. 家族の朝食
    9. 食生活・調理意識

      Part 4 子どもの食生活 育児と食

    ~ 子ども時代の 「食事」 は、未来の食シーンに影響を与えるか?子どもを取り巻く環境変化、核家族化・一人っ子・働くママ・父親の育児参加・・。「子どもの食」 への意識はどう変わってきたか。~

    1. 子どもの食べたい朝食メニュー
    2. 児童・生徒の食事
    3. 1歳~3歳児を持つ20代30代の父母に聞く子供食事調査
    4. 子どもの食生活
    5. こどもの朝食実態
    6. 子どもの健康と食
    7. 魚の効用 子どもの成長とDHA

      Part 5 高校生・大学生の食生活

    ~ 自立へ向けて成長するとともに 「拡大する自由」。外食機会も増加。意識も行動も大きく範囲拡大する中で 「食に対する関心」 は低下しがち。過度のダイエットなど世代特有の問題も・・・。~

    1. 東京近郊の高校生400名に聞く現代高校生の食生活
    2. 大学生の食に関する実態・意識

      Part 6 男性の調理・単身者の食生活・シニアの食

    ~ 料理をする男性の意識・きっかけ。増加する単身世帯の特徴は 「外食・中食・加工食品の利用」、シニア層は食への関心が高い。またそれを支える宅配サービスやネットスーパーの利用も。~

    1. 男性の料理意識&行動
    2. 30~40 代・お父さんの家庭での料理
    3. 単身者の食生活
    4. 新世代シニアの食生活意識
    5. シニア世代の食生活
    6. シニア世代の食材宅配サービス利用

      Part 7 外食・中食・コンビニ

    ~ 中食が拡大し、食の外部化率が年々高まっている。コンビニは、これからの超高齢化社会に向けて 「食生活」 を支える基盤としても大きな役割が期待されている。~

    1. 食の外部化
    2. 中食利用
    3. コンビニ利用

      Part 8 食と健康・食の安全

    ~ 生活習慣病予防に向け 「食育の役割」 は大きい。食の安全についても、原発の放射能問題や冷凍餃子事件などもあり、意識の高まりを見せている。食品表示は、わかりやすさが重要。~

    1. 食と健康
    2. 食と健康
    3. 食への安全・安心
    4. 食品の安全性に関する意識
    5. 食品リスク評価
    6. 食品表示

      Part 9 食材・食品意識

    ~ 食材や食品の選択には、好き嫌いや食べた経験、調理のしやすさなど 「イメージ」 が大きく影響する。カット野菜など提供側の工夫でイメージを変える例もある。また消費者のタイプによって、食行動にも大きな違いがある。~

    1. 生活者の食品・食材の選択
    2. 米
    3. 米 粉
    4. 小麦・小麦食品
    5. パ ン
    6. 食 肉
    7. 魚
    8. 牛 乳
    9. 調味料・食用油
    10. コンビニデザート
    11. 発酵食品
    12. オーガニック食品
    13. 有機農業 (オーガニック)
    14. 輸入食品・輸入食材
    15. 健康食品 サプリメント
    16. 冷凍食品
    17. 植物工場製野菜
    18. サラダ
    19. 清涼飲料水

      Part 10 日本の食文化と伝承

    ~ 日本食は独自の文化であり、海外での評価も高い。さらなる海外普及を目指すとともに世界無形文化遺産への登録申請も実施中。文化を守るには、味の伝承や伝統料理・伝統行事などの継承が必要。現状はどうだろうか?~

    1. 日本の食文化
    2. 手作り料理と味の伝承
    3. 正月の食
    4. 日本の伝統・行事 食
    5. 手作り料理と味の伝承

      Part 11 地域 「食」 発信・6次産業

    ~ B級グルメが話題を集め、観光客も動かしている。ネット通販は生産者と消費者の距離を縮め、地域の 「食」 発信は成果を上げ始めた。6次産業化や地産地消の動きも今後の展開に期待がかかる。~

    1. 6次産業化推進による食ビジネス
    2. 6次産業化の推進
    3. 地域ブランド
    4. 地元の食

      Part 12 食の資格・食教育の未来

    ~ 栄養士・管理栄養士・調理師などの国家資格に加え、民間でも食に関する資格は広がりを見せている。専門人材育成のためのプログラム研究も注目される。一般向けでは料理教室が、女性向け・子供向け・男性向けなど多様な目的で、民間企業・自治体等の開催で拡大中である。~

    1. 食育資格
    2. 食分野の知的体系化

    ▼ 『食育・食生活トレンド総合データ年報2013』 収録調査結果

      Part 1 食育の重点課題と目標

    2. 食育への関心

    - 食育の認知状況
    - 食育への関心度
    - 食育への関心度(都市規模別、性別)
    - 食育への関心度(性、年代別)
    - 現在の食生活・生活習慣について(食育への関心度別)
    - バランスの良い食事について(食育への関心度別)
    - メタボリックシンドロームの予防や改善のための食事・運動などの実践度(食育への関心度別)

    3. 食生活の課題と現状

    - 食生活の満足度(食事時間が楽しい)
    - 一緒に食事をする人
    - 一日の全ての食事を一人で食べる回数(都市規模別)
    - 一日の全ての食事を一人で食べる回数(家族との食事に対する態度別1~5)
    - 夕食の開始時間
    - 日頃の食生活での悩みや不安の有無
    - 日頃の食生活で悩みや不安を感じていること
    - 食事バランスの頻度について
    - 食事バランスの参考
    - 今後の食生活で特に力を入れたいこと

    4. 朝食への取り組み

    - 朝食欠食率(年次推移・性・年齢階級別)男性
    - 朝食欠食率(年次推移・性・年齢階級別)女性
    - 小学5年生の朝食欠食率
    - 平成22年度 児童生徒の食事状況等調査

    5. 食事バランス

    - ごはんを食べる頻度
    - 普段の食事でごはんを食べる頻度(性・年代別)
    - 朝食欠食率(年次推移・性・年齢階級別)男性
    - 食事バランスガイドの認知(性・年代別)
    - 食事バランスガイドの参考度
    - 食事バランスガイドの参考頻度
    - 食事バランスガイドの利用頻度(性、年代別)
    - 食事バランスガイドの利用理由
    - 食生活指針の認知
    - 食生活指針の実践度(地域別)
    - 普段の食事でごはんを食べる頻度(地域別)
    - 普段の食事でごはんを食べる頻度(性・年代別)
    - 食育への関心度(地域別)
    - 食育に大切な取り組み(地域別)
    - 子どもや若者を育てる食育&推進

    6. 栄養摂取・生活習慣

    - 朝食欠食率
    - 生活習慣病の予防・改善を目的とした生活習慣の改善に取り組んでいる者の割合
    - 習慣病の予防・改善を目的とした生活習慣の改善にとりくんでいない理由(30歳以上)
    - 肥満およびやせの者の割合の年次推移(20歳以上)平成7年~22年
    - 野菜摂取量の平均値の年次推移(20歳以上)平成15年~22年
    - 野菜の摂取量の平均値(20歳以上)
    - 食塩摂取量 平均の年次推移(20歳以上)平成15~22年
    - 食塩摂取量の平均値(20歳以上)
    - 脂肪エネルギー比率の状況(20歳以上)
    - 現在習慣的に喫煙している者の割合の年次数位(20歳以上)平成15 年~22 年
    - 現在習慣的に喫煙している者の割合(20歳以上)
    - 現在、習慣的に喫煙している者における一日の喫煙本数の平均値
    - 飲酒習慣のある者の年次数位(20歳以上)平成15~22年
    - 飲酒習慣のある者の割合(20歳以上)

    7. 食育予算

    - 食育予算 <施策別>

    8. 学校給食

    - 栄養教諭・学校栄養職員配置状況の推移
    - 学校給食実施状況

    9. 食糧自給率

    - 年々、減少する食料自給率
    - 総合食糧自給率(平成23年度)
    - 諸外国の食糧自給率

    10. 食べ残し・食品のロス

    - 食品ロスの現状
    - おもな食品関連業界の食品ロス発生抑制の目標値
    - <農林水産省:食品ロス統計>
    - 主な食品別の食品使用量および食品ロス量(世帯食一人1日当たり)
    - 世帯員構成別、主な食品別の食品使用量割合(世帯食一人1日当たり)
    - 世帯員構成別、主な食品別の食品ロス量割合(世帯食一人1日当たり)
    - 世帯構成員別の食品ロス率
    - 主な食品別の食品ロス率
    - 食卓に出した料理を食べ残した理由
    - 食品を使用せず廃棄した理由(複数回答)
    - 外食産業における食べ残し量の割合(1食当たりの食品使用量、食べ残し量及び食べ残し量の割合)
    - 主な調理品別の食べ残しのあった食数の割合(食堂・レストラン)
    - 主な調理品別の食べ残し状況(食度・レストラン)

      Part 2 食卓メニューの変遷・肉食偏重の進展・激変する食卓

    1. 食卓メニュー・34年間の変化 (1978~2012)

    - 年齢別 朝食の実食率(男性) ※実食とは、家の中でなんらかの飲食をすること
    - 年齢別 夕食の実食率(男性)
    - 1 人あたりメニュー数の分布(性別計・年齢計) ※飲料を含む
    - メニュー傾向の変化
    - メニュー傾向の変化
    - メニュー構成の推移
    - 1 世帯1 日あたりメニュー総数(全世帯)
    - メニュー構成の推移
    - 汁物メニュー全体 全世帯(100世帯1日あたり)
    - 「汁物」全体 出現率と出現回数の推移 (食事機会別)
    - 「ごはん」と「味噌汁」の同時出現率(主婦年代別)
    - 「味噌汁」の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)
    - 朝食:ごはん派のメニュー変遷(全世帯)
    - 「肉」料理の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)
    - 「魚」料理の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)
    - 「野菜」料理の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)

    2. 食材・調理形態・調味料・34年間の変化 (1978~2012)

    - 食材・調味料の出現回数の変化
    - (78-79年の出現回数を100としたときの11-12年の出現回数)
    - 「冷凍調理品」の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)
    - 「出来合い(調理済み食品)」の出現回数推移(主婦年代別)(100世帯2週間あたり)
    - メニュー 調理形態の変化(全メニュー、全世帯)
    - メニュー 調理形態の変化(全世帯)
    - 調味料の出現回数推移(100世帯あたり2週間)
    - 「めんつゆ」の出現回数推移(主婦年代別)

    3. 食卓メニューの情報源・中食活用

    - 料理好きと中食活用意識
    - メニューレシピの情報源
    - 定番メニューの増減(59品目からの選択、月に一度出現する定番)
    - <㈱日本能率協会総合研究所:メニューからみた食卓調査2012>
    - 出来あい品(冷凍食品・レトルト食品・惣菜など)上手な活用意識
    - とりのから揚げの作り方
    - 市販の素・調理用ソース・簡便調味料の利用実態と理由
    - 中食の利用

      Part 3 生活価値の変化・家族が変わる、食が変わる

    2. 子供のいる主婦400人に聞く食生活の実態

    - 普段食事の支度にかける時間
    - 夕食の支度にかける時間
    - 家庭で、家族全員が揃って「朝食」をとる回数は週何回
    - 家庭で、家族全員が揃って「朝食」をとる回数は週何回
    - 家庭で普段家族全員が揃って食事を食べるときの所要時間
    - 家庭で、ふだん家族全員が揃って「夕食」を食べるときの所要時間
    - 「生鮮食品」を選ぶ時、特に気を付けている点(3MA)
    - 加工食品を選ぶ時、特に気を付けている点(3MA)
    - 料理・食品は、購入することが多いか、自分で作ることが多いか
    - 我が家の料理の味(ベスト15)
    - 家族揃って外食する頻度
    - 一か月の家庭の食費
    - 毎日の食生活で重視していること(3MA)
    - 食について関心がある、日頃から知りたいと思ったり、情報を集めている事柄(複数回答)
    - 食への安全関心度
    - どんなことに関心があるか(複数回答)
    - 安全な食のための対応や生活習慣として実行していること(複数回答)
    - できあいの惣菜の評価に関して
    - 自分自身や家庭の食生活について望んでいること(複数回答)
    - 自分自身や家庭の食生活について実現していること(複数回答)

    3. 一家団らん

    - 家族全員が揃った一家団らんの回数
    - お母さんが考える一家団らんの理想的な回数
    - 一家団らんの内容

    4. 内食意識

    - 普段の夕食での内食頻度
    - 前年と比べての内食の増減
    - 内食へのこだわり
    - 内食に対するこだわり項目
    - 内食に対する満足度

    5. 食卓・食卓メニュー

    - 食事中にも常にテレビがついている
    - 自分自身、食事中に携帯電話を触ることが多い
    - 食卓にコンビニの惣菜を出すことが多い
    - 家族みんなでおいしく食べるのに必要なもの
    - 家族みんなでおいしく食べるのに必要なもの
    - (小学生のこどもがいる場合といない場合)
    - 品質よりも値段の安さを優先させて食材を購入している

    6. 家事の時間・食事の時間

    - 内容別にみた家事の行為者率と時間量(成人男女別)
    - 食事時間の時系列変化(3曜日・国民全体)

    7. 子育てママ ~共働きママと非共働きママの比較

    - 平日は、夕食を準備する時間が足りるか-就業時間別
    - 「生活全般において、時短を意識したい」年代別×ライフステージ×勤務形態
    - 自宅で今後増やしたい「子供のための時間」について
    - 時間を短縮していること
    - 今よりも時間を短縮したいこと
    - 料理の頻度
    - 自分1人の食事に対する意識
    - 家族と一緒の食事に対する意識
    - 平日、家族と一緒にとる食事の重視点
    - 平日、家族と一緒にとる夕食の品数
    - 平日、家族と一緒にとる夕食を用意するのにかかる時間
    - 食事の用意に、時間をかけたくない
    - 平日、家族と一緒にとる食事の用意で、時間や手間を省きたいと感じる理由
    - 平日の食事は、短時間で作れることを重視して献立を考えている
    - 平日、家族と一緒にとる食事の用意で時間や手間を省いている方法
    - 市販のお惣菜を利用する頻度
    - 家族そろって朝食を食べる頻度
    - 家族そろって夕食を食べる頻度
    - 食材の宅配の利用頻度
    - 食材の宅配の利用意向
    - 休日、家族と一緒にとる食事の用意で重視していること
    - 休日、家族と一緒にとる食事の用意で時間や手間を省いている方法

    8. 家族の朝食

    - 朝食の頻度(年代別)
    - 朝食を食べる頻度(性・年代別)
    - 家族揃って朝食を食べる頻度
    - 1 週間のうちで最もよく食べる主食(家族揃って食べる頻度別)
    - こだわる朝食のメニュー
    - 自宅以外で朝食に利用する場所(全体、性別)
    - 自宅以外で朝食に利用する場所(年代別)
    - 朝食の会話の重視度(朝食での会話は家族の絆を深める)

    9. 食生活・調理意識

    - 食生活の満足度
    - 食生活で不満な点
    - 夕食の調理時間
    - 家庭での主な調理担当者
    - 調理頻度
    - 調理の好き、嫌い
    - 調理の面倒意識
    - 料理の情報源

      Part 4 子どもの食生活 育児と食

    1. 子どもの食べたい朝食メニュー

    - お子様が朝食で食べたいものは何ですか?
    - 朝食の食べたいメニュー
    - 朝食の食べたいメニュー(年齢別)

    2. 児童・生徒の食事

    - 学校給食のすき、きらい(小学校 年度別)
    - 学校給食のすき、きらい(小学校 男女別)
    - 学校給食のすき、きらい(中学校 年度別)
    - 給食料理の好きな理由(小中学校別)
    - 学校給食の好きな料理(小学校)
    - 学校給食の好きな料理(中学校)
    - 給食の食べ残し
    - 食事時に気を付けること
    - 朝食の欠食状況
    - おやつを食べる頻度
    - 一人で料理を作る
    - 朝食の形態(平成19年度比較)
    - 食事を楽しいと感じるとき
    - 児童生徒の共食状況(朝食)
    - 児童生徒の共食状況(夕食)
    - 家庭での献立の気配り
    - 家庭で食事を作る際の嗜好を合わせる人
    - 調理済み食品やインスタント食品などの使用頻度
    - 調理済みの食品やインスタント食品等を使用する理由
    - 食品を選ぶときに気をつけていること
    - 子どもが夕食を食べ始める時刻
    - 子供について心配なこと

    3. 1歳~3歳児を持つ20代30代の父母に聞く子供食事調査

    - 子供の食事に関する調査>
    - 週平均で朝ごはん6.8回、昼ごはん6.9回、夕ごはん7.0回、おやつも6.2回
    - 家族揃って食事をする頻度
    - 子供(1歳~3歳)の好きなメニュー、嫌いなメニュー
    - 子供(1歳~3歳)に食べさせるメニュー
    - 献立は、子どもと大人、別々のことが多いか、一緒のことが多いか
    - 1歳を過ぎた子どもの食事に気をつけていること
    - 子ども食事の手作り頻度
    - 1歳を過ぎた子どもに与える食事への自信
    - 1歳を過ぎてから、子どもの食事に気をつける度合いは増えたか、減ったか
    - 1歳を過ぎてから、子どもの食事に困ったり悩む度合いは増えたか、減ったか
    - 子どもの食事を手づくりする際に困っていること・悩み
    - 子どもに与える食事で使用経験のある調理済み食品
    - 子どもに食事を与える際、困っていることや悩み
    - 子どもへの食事の与え方について参考にしているもの
    - 子どもの食事のしつけの内容
    - 子どもの衣・食・教育それぞれに対するストレス度
    - 家族そろって食事をする希望の頻度
    - 献立は子どもと大人、別々にして欲しいか
    - 子どもの食事について、ママに重視して欲しいこと
    - パパがママに代わって子どもに食事を与える頻度
    - 「幼児食」という言葉の認知
    - 幼児期の食事の大切さの認知
    - 幼児用の市販食品の認知・利用状況
    - 1歳を過ぎた子ども向けのお手本となる市販食品の利用意向
    - 幼児用の市販食品を使ってもよいと思う条件

    4. 子どもの食生活

    - 平日料理を手作りする回数
    - 子どもが一人で食事をする回数
    - 子どもが一人で食事をさせる際に食べさせるもの
    - 子どもに1人で食事をさせることを補う工夫」
    - 子供の食事で気をつけていること
    - 子供の食生活を相談する相手
    - 子どもが好きな給食トップ5、お母さんが子どもの頃好きだった給食トップ5

    5. こどもの朝食実態

    - 子どもの平日の起床時間
    - 就寝時間
    - 子どもの生活時間(起床から登園・登校まで)
    - 朝食で重視すること
    - 各メニューの出現状況と完食状況
    - メニューの組み合わせ状況
    - 子どもが好きなメニュー

    6. 子どもの健康と食

    - 「お子様の健康のために気をつけていることは何ですか?
    - 子どもの健康への注意 (全体)
    - 子どもの健康への注意(年齢別)

    7. 魚の効用 子どもの成長とDHA

    - 食卓に登場する食材の頻度
    - 普段、子どもの食事で心がけていること
    - 普段、子どもの食事に心がけていること(難関校への進学希望別)
    - 名前を知っている栄養
    - 頭によい栄養として認識していた栄養は

      Part 5 高校生・大学生の食生活

    1. 東京近郊の高校生400名に聞く現代高校生の食生活

    - 家で朝ごはんを食べる回数
    - 朝ごはんを家で食べない日がある理由 (複数回答)
    - 誰と一緒に朝ごはんを食べることが多いか(複数回答)
    - 朝ごはんをひとりで食べる理由(複数回答)
    - ふだん、朝ごはんに食べているもの
    - 自分が食べる朝ごはんは、家族の朝ごはんと同じか
    - 普段、学校の昼食をどのように用意したり購入したりしているか(複数回答)
    - 学校の昼食時によく食べるもの(複数回答)
    - 家で週に何回くらい「夕ごはん」を食べているか
    - 夕ごはんを家で食べない日がある理由(複数回答)
    - 誰と一緒に夕ごはんを食べることが多いか(複数回答)
    - 夕ごはんをひとりで食べる理由(複数回答)
    - 家の夕ごはんによく出てくる料理・食品(複数回答)
    - 家の夕ごはんに「買ったおかず」など手作り以外のものは週に何回くらい出るか

    2. 大学生の食に関する実態・意識

    - 朝食の摂取状況
    - 朝食の摂取状況(クロス集計) 食育への関心
    - 朝食欠食理由
    - 外食の利用頻度
    - 欠食の頻度
    - 普段の昼食を囲む相手
    - 昼食を一人で食べる理由
    - 普段の夕食開始時刻
    - 夕食を囲む相手
    - 料理する頻度
    - 料理する頻度(クロス集計)×食育へ関心
    - 栄養バランスの意識
    - 栄養バランスの意識(クロス集計)×朝食摂取の頻度
    - 栄養バランスの意識(クロス集計)×食育への関心
    - 伴侶への料理の期待
    - 平均的な睡眠時間
    - 食育の周知度
    - 食育への関心
    - 現在の食生活への満足度
    - 日頃の食生活の悩みや不安の有無
    - 悩みや不安を感じている事項(対象総数401人・複数回答)
    - 今後の生活で力を入れたい事項

      Part 6 男性の調理・単身者の食生活・シニアの食

    1. 男性の料理意識&行動

    - 調理行為の有無 料理をする男性の割合(1990 年~2011 年)
    - 既婚男性の調理道具の使用について
    - 料理をする頻度
    - 料理頻度による料理シーンの違い (グループ定義)
    - 作る料理の種類
    - 得意料理(複数回答選択3つまで)
    - 料理をするおもな理由
    - 料理に感じる楽しさについて
    - 料理をしない男性の意識
    - 妻から料理を頼まれたらやってみようと思うか
    - 今後の料理意向
    - 料理を始めるきっかけ

    2. 30~40代・お父さんの家庭での料理

    - 家庭でのお父さんの料理頻度
    - 家庭でのお父さんの料理頻度 (居住地・年代別)
    - 最近数か月の料理頻度増減
    - 料理が増えた理由(MA)
    - 料理頻度が増えたことによる家族への影響
    - 料理をするとき重視するポイント(MA)
    - お父さんの今後の家庭での料理目標(MA)

    3. 単身者の食生活

    - 現在の食生活
    - 食生活の満足度
    - 理想とする食生活
    - 料理をする頻度
    - 「できあいの弁当」や「惣菜」、「調理食品」を食べる頻度
    - (週に)一日以上食べている「できあいの弁当」や「惣菜」「調理食品」
    - 「できあいの弁当」や「惣菜」「調理食品」の選び方
    - 「できあいの弁当」や「惣菜」「調理食品」の喫食時に気になること
    - 「できあいの弁当」や「惣菜」「調理食品」に期待すること

    4. 新世代シニアの食生活意識

    - 健康に大事なもの
    - 食生活で気をつけていること
    - 自宅での調理頻度
    - 料理を始めた年代(男性)
    - 食事の支度時間を短くするために使いたいもの
    - 冷凍食品の購入頻度
    - 冷凍食品を使う理由
    - 今後、冷凍食品を使うシーン

    5. シニア世代の食生活

    - シニア世代の食生活スタイル
    - シニア世代の食費1 内食(自宅での食費)
    - シニア世代の食費2中食(お弁当・おにぎり・総菜)
    - シニア世代の食費3 外食
    - 料理をつくるようになった年代
    - 妻の料理の手伝い
    - 料理教室などでの料理経験の有無
    - 自宅での調理(食事の準備)の頻度
    - 調理をするときの心がけ
    - 朝食での冷凍食品の利用
    - 昼食での冷凍食品の利用
    - 夕食での冷凍食品の利用
    - 冷凍食品を使う理由
    - 冷凍食品の購入頻度
    - 利用する冷凍食品の種類
    - 手作りお弁当での冷凍食品の利用
    - 手作りお弁当での冷凍食品の利用お弁当に使う冷凍食品

    6. シニア世代の食材宅配サービス利用

    - 食材宅配サービスの利用状況
    - 年代別にみる食材宅配サービスの利用状況
    - 世帯人数別にみる食材宅配サービスの利用状況
    - 職業別にみる食材宅配サービスの利用状況
    - 食材宅配サービスの利用理由
    - 食材宅配サービスの利用した理由(性別)
    - 食材宅配サービスの利用した理由(年代別)
    - 食材宅配サービスの利用した理由(世帯人数別)
    - 食材宅配サービスの利用方法
    - 食材宅配サービスの注文方法(性別)
    - 食材宅配サービスの注文方法(年代別)
    - ネットスーパーの認知度
    - ネットスーパーの認知度(性・年代別)
    - ネットスーパーの認知度(世帯人数別)

      Part 7 外食・中食・コンビニ

    1. 食の外部化

    - 昭和50年~平成22年 外食率と食の外部化率の推移
    - 外食率と食の外部化率の推移(内訳)

    2. 中食利用

    - 中食(市販の弁当、惣菜)の利用頻度(%、年代別)
    - 簡便化につながる調理行動の実施率(%、年代別)
    - 調理に関して感じている不満(%、年代別)
    - 食事の用意を担当している人(%、年代別)

    3. コンビニ利用

    - コンビニエンスストア利用頻度
    - コンビニ入店時の最初に行くコーナー
    - コンビニ入店動機の商品・サービス(複数回答)
    - コンビニPB商品の期待(複数回答)
    - コンビニ利用頻度の増加アイテム(複数回答)
    - コンビニ利用の増加理由(複数回答)
    - コンビニにあればよい商品・サービス

      Part 8 食と健康・食の安全

    1. 食と健康

    - 健康のため食生活で実行していること(複数回答)
    - 健康のため食べている食材(複数回答)
    - 食品・環境に関する心配

    2. 食と健康

    - 健康と食についての考え方
    - 健康のために食べている食品・飲料
    - 女性の食に対する健康配慮

    3. 食への安全・安心

    - 放射線が人体に与える影響(複数回答)
    - 放射性物質がある食品
    - 食品の地域と品目に関する出荷制限の認知
    - 出荷制限されている食品の入手情報先(情報媒体)(複数回答)
    - 食品中の放射能物質に関する検査、出荷制限の設定・解除に関して(複数回答)
    - 普段の買物で食品を購入する際の生産地への評価
    - 生産地を気にする理由
    - 被災地応援の食品を食べることに関して(選択肢有)
    - 放射性物質を含む食品の広がりに関して

    4. 食品の安全性に関する意識

    - 食品の安全性の不安感
    - 食品の安全性への不安(米)
    - 食品の安全性への不安(野菜)
    - 食品の安全性への不安(魚介)
    - 食品の安全性への不安(牛肉)
    - 食品の安全性への不安(豚肉)
    - 食品の安全性への不安(鶏肉)
    - 食品の安全性への不安(卵)
    - 食品の安全性への不安(牛乳)
    - 食品の安全性への不安(食肉加工品)
    - 食品の安全性への不安(冷凍食品)
    - 食品の安全性への不安(ファーストフード)
    - 食肉の安全性(社会全体において)

    5. 食品リスク評価

    - 食品の安全性の審議

    6. 食品表示

    - 食品の主な標示表示事項の確認行為(複数回答 MA)
    - 食品主な表示事項の確認行為(性・年代別)
    - 表示確認による購入判断に関して
    - 食品表示項目の参考理由(複数回答可)
    - 見つけやすい表示項目に関して
    - 食品表示項目の見つけにくい理由
    - 加工食品の表示項目のわかりやすさに関して
    - 加工食品の容器包装やPOP表示等に記載された表示事項についての分かりにくい理由(それぞれいくつでも)
    - 加工食品への追加表示項目(1番追加して欲しいものから順に最大3つまで)
    - 食品表示の仕方として包装容器以外による表示手段に関して

      Part 9 食材・食品意識

    1. 生活者の食品・食材の選択

    - 食品を選択する基準(生鮮食品)
    - 食品を選択する基準(生鮮食品) 年代別
    - 食品を選択する基準(加工食品)
    - 食品を選択する基準(加工食品)男女別
    - 食品を選択する基準(加工食品)年代別
    - ①現在の食の志向(上位)推移 ②今後の食の志向(上位)推移
    - 平成24 年7月調査 現在の食の志向(上位・年代別)
    - 平成24 年1月調査 現在の食の志向(上位・年代別)
    - 食料品を購入する際に「国産品かどうか」を気にする割合
    - 外食をする際に「国産品かどうか」を気にする割合

    2. 米

    - 米の1 週間の平均食数(主婦 単身男女別)
    - 1 週間の平均食数(朝・昼・夕食別)
    - 家庭で炊飯したお米の昼食の平均食数の推移(2008→2010 推移)
    - 週1 回以上お弁当を作る割合(2009→2012 推移)
    - お米を食べる量の増減意向の推移(2008→2012 推移)
    - 今後家庭内炊飯のご飯を食べる回数を増やしたいと思う理由(複数回答)

    3. 米 粉

    - 米粉の購入について
    - 米粉を使用した食品について
    - 米粉を使った食品のイメージ
    - 米粉の使用食品
    - 米粉食品の味の評価(食品別)
    - 米粉の価格について
    - 今後米粉食品の摂食意向
    - 米粉食品の利用の重要性に関して

    4. 小麦・小麦食品

    - 摂取メニューランキング(全体 夏・冬)
    - 主食における米、麦、雑穀のシェア
    - 主食メニュー 全体
    - 食パンの消費頻度
    - 食パンの消費頻度
    - 小麦粉の利用頻度
    - 小麦粉の利用用途
    - 小麦食のイメージ
    - 小麦食品のイメージ

    5. パ ン

    - パンの摂食率
    - パンの摂食機会(複数回答可)
    - よく食べるパンの種類(複数回答3つまで)
    - パンと一緒に食べる食材(複数可)

    6. 食 肉

    - パンの摂食率(近い回数の選択肢)
    - 国産・輸入食肉の購入比率
    - 牛肉に対するイメージ(複数回答)
    - 牛肉に対するイメージ(エリア・年代別)
    - 豚肉に対するイメージ(複数回答)
    - 豚肉に対するイメージ(エリア・年代別)
    - 鶏肉に対するイメージ(複数回答)
    - 鶏肉に対するイメージ(エリア・年代別)
    - 牛肉購入時に重視する項目
    - 豚肉購入時に重視する項目
    - 鶏肉購入時に重視する項目
    - 産地別牛肉の購入意向
    - 産地別豚肉の購入意向
    - 産地別鶏肉の購入意向
    - ユッケ食中毒後に生肉料理を食べた経験の有無
    - ユッケ食中毒後に生肉料理を食べた経験の有無(エリア・年代別)

    7. 魚

    - 普段よく食べるおもなおかず
    - 好きなおかず
    - 煮魚の好みに関して
    - 煮魚の摂食頻度
    - 煮魚を食べる時
    - 煮魚を食べたくなる季節
    - 好きな煮魚
    - 煮魚をつくる
    - ファストフィッシュの認知
    - ファストフィッシュの評価
    - ファストフィッシュの肯定理由

    8. 牛 乳

    - 食育の取り組み経験
    - 母親が食育に取り組んで成功した時期の意識
    - 母親が子供に牛乳飲用を促した体験とその成功/子どもに希望する牛乳飲用頻度別
    - 母親が子供に牛乳飲用を促した体験と、その成功/年代別
    - 母親の食育に対する取り組みの意向
    - 食事で大切にしていること(牛乳の飲用・利用頻度別)
    - 母親が食事で大切にしていること
    - 牛乳類の利用方法(性・年代別)
    - 母親と子供(家族)を結び付ける牛乳を使う中身(牛乳飲用頻度&年代別)
    - 生活者が抱く共感系3 意識(牛乳類の利用度・飲用別)

    9. 調味料・食用油

    - 調味料へのこだわり
    - 調味料へのこだわり(性・年代別)
    - 調味料のこだわり項目(味、料理との相性、健康性、産地/製造場所、ブランド/メーカー、話題性/流行、日付、
    - 環境への配慮、容量、容器の10 項目について)(各調味料にこだわりのある人のみ・複数回答)
    - こだわりが高い項目の調味料間比較(味)
    - こだわりが高い項目の調味料間比較(健康性)
    - こだわりが高い項目の調味料間比較(産地・製造場所)
    - こだわりが高い項目の調味料間比較(ブランド/メーカー)
    - 食用油へのこだわり(男女比較)
    - 食用油の種類によるこだわり
    - 食用油の種類ごとのこだわり

    10. コンビニデザート

    - コンビニデザート購入頻度
    - コンビニエンスストアで購入したことのあるデザート
    - コンビニデザートで使う金額
    - コンビニエンスストアで一度に購入するデザートの金額
    - コンビニデザートに対する意識や購入する際の意識

    11. 発酵食品

    - 普段、口にする発酵食品(複数回答)
    - 最近、口にする機会が増加した発酵食品(複数回答)
    - 発酵食品への日常摂食意識
    - 特に、美容・健康のために意識して取り入れている発酵食品(複数回答)
    - 発酵食品の美容・健康に対する効果の期待内容(複数回答)
    - 発酵食品の手作り経験とこれから手作りしてみたい発酵食品(複数回答)
    - 塩麹の認知について
    - 塩麹の魅力(複数回答)
    - 今後発酵食品、伝統食材や調味料の積極的な活用について
    - 今後の積極的な取り入れに関する発酵食品の種類

    12. オーガニック食品

    - オーガニック食品購入のきっかけ
    - オーガニック食品の購入場所
    - 重視点満足点

    13. 有機農業 (オーガニック)

    - 有機農業に対する消費者の理解と関心に関するアンケート調査>
    - 「有機農業」という言葉から浮かぶイメージに合うもの
    - 有機農業(オーガニック)に関する認知度
    - 有機農業の法的内容の認知に関して
    - 有機JAS の認知度
    - 有機JAS マークに関して知っていること
    - 有機農産物や関連商品の利用意向
    - 購入している有機農産物
    - 有機米、有機野菜の購入頻度
    - 有機米、有機野菜の購入頻度別に見た主な購入先
    - 有機米を“その店”(主に買うとして選んだ店)で買う理由
    - 有機野菜を“その店”(主に買うとして選んだ店)で買う理由
    - スーパーで有機農産物(米・野菜・果物等)を買うときに、有機 JAS マークの他にあると良い情報
    - 現在購入している有機農産物(及び加工品)と今後買いたいもの
    - 有機農業の推進のために必要と考える支援
    - 有機農業の推進のために自分ができること

    14. 輸入食品・輸入食材

    - 食料品を購入する時の食材評価(国産品、輸入品)
    - 外食する時の食材評価(国産品、輸入品)
    - 国産原料の食品/輸入食品に対するイメージ
    - 抵抗なく買っている輸入食品(複数回答)

    15. 健康食品 サプリメント

    - 消費者が健康食品を利用する頻度
    - 年代別にみるサプリメントの利用
    - 健康食品を利用する目的
    - 健康食品に対して重視する事項
    - 健康食品を購入する際に参考にする情報
    - 「機能性表示」に対するニーズ
    - (予備調査:参考資料)健康食品」のイメージ
    - (参考資料:予備調査)「健康食品」だと思う食品

    16. 冷凍食品

    - 冷凍食品の利用頻度[時系列]※女性
    - 冷凍食品を利用する頻度[時系列]※男性のみ
    - 冷凍食品を利用する頻度
    - 冷凍食品を利用する頻度(お弁当を作る頻度別)
    - 冷凍食品を利用する頻度は、1年前に比べて変わったか
    - 冷凍食品を買っている目的
    - 冷凍食品を購入する際、どこに魅力を感じて購入しているか
    - [時系列](複数回答)※女性のみ

    17. 植物工場製野菜

    - 工場製野菜の認知度
    - 野菜を購入する重視点(n=627)
    - 野菜の栄養価に対する意識・感度
    - 工場野菜を知ったきっかけ
    - 工場野菜のおもな購入先
    - 工場製野菜の購入頻度
    - 工場野菜の今後の購入意向
    - 工場野菜に関する価格感度

    18. サラダ

    - パッケージサラダの利用経験
    - パッケージサラダの利用頻度
    - パッケージサラダの利用理由
    - パッケージサラダの利用方法

    19. 清涼飲料水

    - 清涼飲料の選択と利用スタイル
    - 1995年~2012年の変化 清涼飲料の選択と利用スタイル
    - 清涼飲料の飲用場面(複数回答)
    - 1995年~2012年の変化 清涼飲料の飲用場面

      Part 10 日本の食文化と伝承

    1. 日本の食文化

    - 日本食文化への誇りに関して
    - 日本食文化の生活における必要性に関して
    - 日本食文化の保護し、次世代に伝えることに関して
    - 日本食文化のユネスコ無形文化遺産への登録申請に関して
    - 日本食文化の特徴に関して
    - 日本食文化の保護に関して

    2. 手作り料理と味の伝承

    - 一週間のうち食事を作る回数(女性)
    - 料理を習った人や場所
    - 今後、料理を習いたい人・場所
    - 妻となる人の料理に対する心配&妻となる時文の料理に対する心配
    - 料理に対する心配の内容(女性)
    - 料理に対する心配の内容(男性)
    - 妻となる自分の料理の評価が気になる人複数回答(n=300)
    - 日本型食生活の回数(朝食)/1 週間
    - 日本型食生活の回数(昼食)/1 週間
    - 日本型食生活の回数(夕食)/1 週間
    - 結婚する予定の相手方での手作り料理の摂食経験
    - 婚約者に対する自分の家庭の味の継承意向(男性)
    - 婚約者の母親からの料理の学習意向(女性)
    - 新婚生活での料理の手作り意向(男性)
    - 新婚生活での料理の手作り意向(女性)

    3. 正月の食

    - 正月おせちの摂食率(年代別)
    - おせちを食べなかった理由
    - お正月に食べたご馳走・豪華料理(複数回答)
    - おせち料理をつくる(複数回答)
    - おせちの手作り率
    - おせちを作る際の参考情報の入手について
    - 正月用のおせちの購入場所
    - おせちセットの購入金額
    - おせちセットを購入した際に重視した点(複数回答)
    - 次の世代に残したい日本のお正月の行事や食事(複数回答)
    - 自分のこどもにおせち料理の意味などを教えた経験(小学生の子供がいる回答者)

    4. 日本の伝統・行事 食

    - おせち料理に関して
    - おせち料理をたべたい理由(複数回答)
    - おせち料理が好きだから」と答えた人の年代別割合
    - おせち料理の購入重視項目(複数回答・上位5 位のみ表記)
    - おせち料理の年代別重視点の違い

    5. 手作り料理と味の伝承

    - だしのとり方認知と実践
    - おもに使用しているだしの種類
    - 天然だしをとる理由
    - 天然だしをとらない理由
    - 食事に対するこだわりと、使用しているだしの種類の関連
    - 料理の際のこだわりと使用しているだしの種類の関連
    - 使用しているだしの種類と手作り料理の関連
    - だしの効能に対する認知度
    - 認知しているだしの効果・効能について(使用しているだし種類別)

      Part 11 地域 「食」 発信・6次産業

    1. 6次産業化推進による食ビジネス

    - 有望「食」の開発取り組み状況(全体)
    - 有望「食」の開発取り組み状況(大企業)
    - 有望「食」の開発取り組み状況(中小企業)
    - 海外マーケットにおける「食」の有望性(全体)
    - 海外マーケットにおける「食」の有望性(大企業)(複数回答 3MA、単位%)
    - 海外マーケットにおける「食」の有望性(中小企業)(複数回答 3MA、単位%)
    - 新産業創出のための未利用資源に関して(全体)(複数回答、単位%)
    - 新産業創出のための未利用資源に関して(大企業)(複数回答 3MA、単位%)
    - 新産業創出のための未利用資源に関して(中小企業)(複数回答 3MA、単位%)

    2. 6次産業化の推進

    - 最近3か年の経営状況
    - 積極的な人材育成・人材教育の実施に関して
    - ホームページを開設して定期的に更新を行い、積極的に情報発信をしている
    - (お客様(最終顧客)のニーズの理解に関して
    - 積極的な商品の企画・開発活動に関して
    - 6次産業化を行ったことによるメリット(複数回答)
    - 6次産業化への取組みを開始する前の売上高と現在の売上高の変化
    - 1次・2次・3次のそれぞれに従事する従業員数(正社員のみ)
    - 6次産業化を行っている生産品目(複数回答)
    - 6次産業化の形態(複数回答)
    - 6次産業化における3 次〔製品の販売〕」での課題(複数回答可)
    - 事業の今後の方向性
    - 事業として具体的な拡大の方向(複数回答)

    3. 地域ブランド

    - 都道府県別食品購入意欲度(上位の順位変動)
    - 市区町村別 食品購入意欲度
    - 北海道、及び道内上位市の購入意向産品の構成比(2011 年調査)
    - 富士宮市 やきそば
    - 横手やきそば

    4. 地元の食

    - 地元の食」や「ご当地グルメ」を目的の旅行経験
    - 「地元の食」や「ご当地グルメ」の飲食経験の評価

    商品名
    食育・食生活トレンド総合データ年報2013
    発刊
    2013年04月
    発行
    株式会社 日本能率協会総合研究所
    著者
    株式会社 日本能率協会総合研究所
    編集
    ソレカラ社
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 392ページ
    販売価格

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