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電子書籍ビジネス調査報告書 2014

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電子書籍ビジネス調査報告書 2014

Clip!

~ 電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で把握しておくべき最新業界動向、ユーザーの電子書籍利用実態など多面的に分析!この一冊で電子書籍ビジネスを網羅的に理解できる調査レポート資料! ~

電子書籍ビジネス調査報告書 2014

電子書籍ビジネス調査報告書 2014

  • 電子書籍・電子雑誌の市場分析、市場規模推移、業界構造から解説!
  • 国内と米国の電子書籍ビジネス最新動向と展望をトピックスを交え紹介!
  • 国内の電子書籍販売ストア18サービスの動向を約20項目に渡り調査!
  • 電子書籍の利用実態/評価/意向などユーザ調査結果も収録!
  • 2013-2014年の国内外の電子書籍関連ニュースを分野別に掲載!
  • ユーザ調査結果データ収録CD-ROM付属、プレゼン資料にすぐ活用可!
  • 商品コード: IRD00096

    【資料概要】

    2013年度の電子書籍市場は936億円、電子雑誌も加えた電子出版市場は1,000億円超え。2018年度の電子書籍市場は3倍の2,800億円規模へ成長と予測!電子書籍市場を多角的に分析!

    2013年から2014年の一年間は、主要プレイヤーが出揃い、電子書籍ストア間の熾烈な競争が始まった年といえます。より多様なビジネスモデルが探られ、各ストアの広告宣伝活動も積極的に行われました。その結果、電子書籍そのものの認知が広がりユーザー数が着実に増加、電子書籍と電子雑誌を合わせた電子出版市場は1,000億円の大台を突破し、いよいよ本格的な拡大期となりました。

    その一方、電子出版に関する法整備や図書館向けサービス、サブスクリプション型のビジネスモデルやセルフパブリッシングなど、新たなトピックスも注目を集めており、電子書籍/電子出版ビジネスがさらに活発化することが予想されています。

    本書 『電子書籍ビジネス調査報告書 2014』 は、電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で理解すべき最新動向、ユーザーの電子書籍利用実態調査などを多角的に分析し、この一冊で電子書籍ビジネスを網羅的に理解できる調査報告書です。

    なお、本調査報告書は、電子書籍ビジネス黎明期の2003年に第1号目を発行後、毎年継続的に調査、今年で12年目を迎え、「通信事業者」 「出版社」 「電子書籍販売ストア」 「取次事業者」 「ポータルサイト」 「コンテンツプロバイダー」 等の主要な電子書籍関連事業者へのヒアリング調査/取材、ユーザーへのアンケート調査等をまとめた資料となっています。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書 2014』 資料構成

    【第1章】 電子書籍の定義とビジネス構造

    電子書籍の定義と多岐にわたる形態を整理。また、電子書籍の流通経路と価格構造を解説しています。

    【第2章】 電子書籍市場規模

    電子書籍の市場規模の推移と今後の予測について、より詳細な解説を加えています。また、市場規模のジャンル別内訳 (文字もの・コミック・写真集) も掲載しています。

    【第3章】 電子書籍ビジネスの最新動向

    国内及び米国の電子書籍の最新動向を掲載しています。電子書籍市場を深く理解する上で必要な最新トピックスなど分析を交えながら紹介しています。また、今後の動向について展望しています。

    【第4章】 電子書籍販売ストアの最新動向

    国内電子書籍ストア18サービスの最新動向を掲載。掲載項目は、「特徴・コンセプト」 「最新トピックス」 「戦略・目標」 「各種戦略や施策」 「タイトル数」 「売上動向」 「料金モデル・サービス・プラン」 「ユーザープロフィール」 「課題」 など20項目以上にわたります。その他、海外勢のKindleストアやiBooks Store、Google Play ブックスの3ストアの動向も掲載しています。

    【第5章】 ユーザーの電子書籍利用実態

    2つのユーザーへのアンケート結果を掲載しています。利用率調査では、約6万人への調査から有料電子書籍の利用率やスマートデバイスの所有率等を掲載しています。 利用実態調査では、有料電子書籍利用者の利用実態を詳細に調査。利用端末や購入先の電子書籍ストア、ジャンル、利用金額、購入冊数、不満点、満足度、最も利用しているストアに対する評価 (5項目) 等、昨年の調査結果からの変化も交えて分析しています。また、非利用者の利用意向も掲載しています。

    【第6章】 2013-2014年電子書籍ニュース一覧

    2013年-2014年の電子書籍関連ニュース (hon.jpにて掲載された1年間のニュース) を、国内・海外、分野別に整理して掲載しています。

    【特別付録】 

    5章に掲載したユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果をExcel形式で収録しています。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書 2014』 調査結果ハイライト

    ■ 日本の2013年度の電子書籍市場規模は前年比28.3%増の936億円、電子雑誌を合わせた電子出版市場は1,000億円超え

    2013年度の電子書籍市場規模 (※1) は936億円と推計され、2012年度の729億円から207億円 (28.3%) 増加しています。2012年度にもまして、スマートフォンやタブレット、電子書籍専用端末といった新たなプラットフォーム向け電子書籍市場 (※3) が急速に拡大しており、本格的な拡大期に入っています。また、電子雑誌市場は77億円と推計され、電子雑誌を合わせた電子出版市場は1,013億円となり初めて1,000億円の大台を超えています。

    新たなプラットフォーム向け電子書籍市場は、2012年度から421億円増加 (対前年比114.4%増) の789億円と推計されます。スマートフォン 及びタブレットユーザーの増加やテレビCMも含めた電子書籍ストアによる積極的な広告宣伝活動による電子書籍ユーザーの拡大、電子書籍ストアや出版社によ るキャンペーンの拡大と文字ものなどのタイトル拡充によるユーザーの平均購入量の増加等により急成長が続いています。また、ケータイ向け電子コミックと同様に一ページずつではなく一コマずつコミックを見せるライトユーザー向けの電子書籍も好調が続いており、これらのコンテンツを中心に取り扱う電子書籍ストアも売上を伸ばしています。その結果、新プラットフォーム向け電子書籍市場は、市場全体の84.3%を占めるようになっています。

    一方、2012年度に新プラットフォーム向け電子書籍市場に逆転されたケータイ向け電子書籍市場は引き続き大幅に市場が縮小しています。2013年度は、2012年度から211億円 (対前年60.0%減) 減少して140億円となっています。スマートフォンへのシフトを上回るペースで公式コンテンツのユーザーが減少していることが大きな要因となっており、さらに広告出稿の減少、公式コンテンツで展開している電子書籍ストアの閉鎖も影響しています。また、新プラットフォームと比較し優先順位が低下していることから、フィーチャーフォン向けコンテンツを制作しない出版社が出始めていることや新刊投入の遅れも見られるようになっています。

    [表] 電子書籍市場規模の内訳と電子雑誌市場規模
    電子書籍市場規模の内訳と電子雑誌市場規模[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    ■ 2018年度には2013年度の約3倍に、電子書籍市場 2,790億円、電子雑誌と合わせた電子出版市場は3,340億円程度と予測

    2014年度以降の日本の電子書籍市場は今後も成長を続け、2018年度には2013年度の2.9倍の2,790億円程度になると予測されます。

    ケータイ向け電子書籍市場の大幅な縮小により、2014年度には新たなプラットフォーム向け電子書籍が市場のほとんどを担うようになります。今後もスマートフォンやタブレット保有者の増加をベースに、認知度の拡大や利便性の向上による利用率の上昇、紙の書籍との同時発売の増加、電子書籍ストアのマーケティングノウハウの蓄積、電子オリジナルのコンテンツや付加価値のついた電子書籍の販売、セルフパブリッシングの拡大等により、2014年度以降も拡大 が続くことが予想されます。

    また、電子雑誌は、配信雑誌数や電子書籍ストアでの取り扱いが拡大しており、月額課金モデルのコミック誌の配信等も始まっています。今後も、大画面で高精細なスマートフォンやタブレットの普及、携帯電話会社による定額制読み放題のサービスの開始とともに、電子雑誌広告市場の形成による電子雑誌配信の本格化なども想定され、引き続き市場の拡大が見込まれます。2018年度には550億円程度になると予測され、電子書籍とあわせた電子出版市場は 3,340億円程度と予測されます。

    [図] 電子書籍・電子雑誌の市場規模予測
    電子書籍・電子雑誌の市場規模予測[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    ■ 有料電子書籍利用率は昨年から2.5ポイント増の10.4%

    有料の電子書籍利用率は10.4%であり、昨年から2.5ポイント増加しました。また、無料の電子書籍利用者も15.6%へ微増し、電子書籍の経験者は26.0%となりました。タブレットやスマートフォン利用者の利用率が高い傾向は昨年よりも顕著になっており、タブレット利用者の有料電子書籍利用率は28.8% (2013年調査では13.9%)、スマートフォン利用者は13.9% (同10.7%) です。

    [図] 電子書籍利用率の推移
    電子書籍利用率の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    [図] スマートフォン・タブレット利用別電子書籍利用率
    スマートフォン・タブレット利用別電子書籍利用率[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    ■ 有料電子書籍利用率は昨年から2.5ポイント増の10.4%

    有料の電子書籍利用者が閲覧に利用している端末は、「スマートフォン」 が昨年から2.2ポイント増の54.0%でトップであり、「タブレット」 が11.2ポイント増の46.0%、「パソコン」 が32.8%と続いています。タブレットでの利用が大きく伸びており、内訳をみるとiPad以外のタブレットの利用が特に拡大しています。一方、電子書籍専用端末は18.1%で横ばいとなっています。

    [図] 有料の電子書籍利用者が閲覧に利用する端末 (複数回答)
    有料の電子書籍利用者が閲覧に利用する端末[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    ■ 4割のユーザーが複数の電子書籍ストアを利用、ストアの使い分けは 「安い方」 「価格とポイントでお得な方」

    有料の電子書籍利用者が半年以内に利用したストア数では、4割のユーザーが複数のストアを利用したと回答しています。複数ストアの利用者にストアの使い分け方を聞いたところ、「価格が安い方で購入する」 が52.9%で最も高く、次いで 「価格とポイントの両方を見てお得な方で購入する」 が36.8%となっています。その後も、キャンペーンやポイントといった項目が続いており、価格やポイントなど直接的なメリットを重視しています。

    [図] 半年以内に利用したストア数
    半年以内に利用したストア数[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    [図] 複数ストア利用者の電子書籍ストアの使い分け方 (複数回答)
    複数ストア利用者の電子書籍ストアの使い分け方[電子書籍ビジネス調査報告書2014]

    ※1 電子書籍の市場規模の定義 : 電子書籍を 「書籍に近似した著作権管理のされたデジタ ルコンテンツ」 とし、配信された電子書籍 (電子書籍、電子コミック等) の日本国内のユーザーにおける購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、電子雑誌、 電子新聞や、教科書、企業向け情報提供、ゲーム性の高いもの、学術ジャーナルは含まない。また、ユーザーの電子書籍コンテンツのダウンロード時の通信料や デバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告も含まない。

    ※2 ケータイ向け電子書籍市場 : 携帯電話の公式コンテンツ (iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ) の電子書籍カテゴリの売上。

    ※3 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場 : スマートフォンやタブレット向けのアプ リストアの電子書籍関連のアプリ (ブック、教育、レファレンス)、スマートフォンやタブレット等のビューワーアプリ経由で購入する電子書籍、Kindle やこれに類似した電子書籍配信サービス、PC・スマートフォン・電子ブックリーダーなどマルチデバイスで閲覧が可能な電子書籍配信サービス、PSPや Nintendo DSなどゲーム機向け電子書籍配信サービス等。

    ※4 PC向け電子書籍市場 : パソコンまたはPDA向けに配信される電子書籍の売上。マルチデバイスに対応したサービスは新たなプラットフォーム向け市場に分類したため、含まない。

    ※5 電子雑誌の市場規模の定義 : 電子雑誌を、紙の雑誌を電子化したものやデジタルオ リジナルの商業出版物で逐次刊行物として発行されるものとし、日本国内のユーザーにおける電子雑誌の購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、学術ジャー ナル、企業向け情報提供、ゲーム性の高いものは含まない。また、ユーザーの電子雑誌コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサ リングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告、コンテンツ中の広告も含まない。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書 2014』 ユーザー調査概要

    調査対象 :
     【利用率調査】 パソコンでインターネットを利用している13歳以上の個人
     【利用実態調査】 上記利用率調査の回答者のうち、いずれかの機器で有料の電子書籍を利用しているユーザー、および、電子書籍を認知しているが有料の電子書籍は利用していない人
    対象地域 : 日本国内全国
    調査方法 : パソコン上でのインターネット調査
    有効回答数 :
     【利用率調査】 64,227
     【利用実態調査】 有料電子書籍ユーザー 897、有料電子書籍を利用していない人 236
    サンプリング方法 : オンライン・アンケートパネルから、性年齢階層別・自宅パソコンからの1週間当たりのインターネット利用時間別人口構成比 (推計値) に可能な限り整合するように抽出。
    調査期間 :
     【利用率調査】 2014年5月9日(金)~5月19日(月)
     【利用実態調査】 2014年5月19日(月)~5月26日(月)

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書 2014』 資料目次

      第1章 電子書籍の定義とビジネス構造

    1.1 電子書籍ビジネスの定義

    1.1.1 電子書籍とは
    1.1.2 電子書籍ビジネスの沿革

    1.2 電子書籍ビジネスの業界構造

    1.2.1 電子書籍の価格構造
    1.2.2 電子書籍の流通経路

      第2章 電子書籍の市場規模

    2.1 電子書籍・電子雑誌市場規模の推移

    2.1.1 市場規模の推移と今後の予測
    2.1.2 プラットフォーム別の概況と今後
    2.1.3 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場の内訳
    2.1.4 ジャンル別市場規模の内訳

    2.2 電子雑誌市場規模の推移
    2.3 紙の出版市場との比較

      第3章 電子書籍ビジネスの最新動向

    3.1 国内の電子書籍市場の最新動向

    3.1.1 電子書籍市場の主な出来事
    3.1.2 電子書籍のタイトル数
    3.1.3 紙書籍のベストセラー作品からみる電子化状況
    3.1.4 電子書籍の平均単価
    3.1.5 セルフパブリッシング
    3.1.6 電子書籍向け端末の動向
    3.1.7 取次事業者の動向
    3.1.8 電子書籍ストアの動向
    3.1.9 電子書籍ストアのマーケティング戦略
    3.1.10 リアル書店との連携
    3.1.11 電子図書館サービス提供に向けての動き
    3.1.12 電子書籍をめぐる法整備
    3.1.13 電子コミックの動向
    3.1.14 電子雑誌の動向

    3.2 米国の電子書籍市場の動向

    3.2.1 米国電子書籍市場規模と市場動向
    3.2.2 米国の電子書籍産業における動向
    3.2.3 2015年に向けた展望

    3.3 国内電子書籍市場の今後の展望

      第4章 電子書籍ストアの動向

    4.1 国内事業者による電子書籍ストア

    4.1.1 BookLive!
    4.1.2 honto
    4.1.3 Reader Store
    4.1.4 楽天Kobo電子書籍ストア
    4.1.5 紀伊國屋書店kinoppy
    4.1.6 BOOK☆WALKER
    4.1.7 DMM.com 電子書籍
    4.1.8 Yahoo! ブックストア
    4.1.9 dブック
    4.1.10 ブックパス
    4.1.11 eBookJapan
    4.1.12 電子書店パピレス
    4.1.13 電子貸本Renta!
    4.1.14 LINEマンガ
    4.1.15 handyコミック
    4.1.16 どこでも読書
    4.1.17 めちゃコミック
    4.1.18 マガストア

    4.2 海外事業者による電子書籍ストア

    4.2.1 Kindleストア
    4.2.2 iBookstore
    4.2.3 Google Play ブックス

      第5章 ユーザーの電子書籍利用実態

    5.1 調査概要

    5.1.1 調査概要

    5.2 留意事項

    5.2.1 集計方法について
    5.2.2 誤差について

    5.3 回答者のプロフィール

    5.3.1 利用率調査
    5.3.2 利用実態調査

    5.4 利用状況

    5.4.1 端末所有状況
    5.4.2 利用率

    5.5 利用者のプロフィール
    5.6 利用実態

    5.6.1 利用機器
    5.6.2 利用している電子書籍のジャンル
    5.6.3 利用場所
    5.6.4 購入先
    5.6.5 購入先の選択基準
    5.6.6 購入先はいつも同じか
    5.6.7 電子書籍ストアへのアクセス
    5.6.8 1か月の平均利用金額
    5.6.9 1か月の平均購入冊数
    5.6.10 今後の利用金額の見込み
    5.6.11 有料電子書籍アプリの利用金額
    5.6.12 大人買いの経験
    5.6.13 購入形態
    5.6.14 電子書籍購入時の支払い方法
    5.6.15 マルチデバイスでの利用
    5.6.16 電子書籍の探し方
    5.6.17 購入のきっかけ
    5.6.18 人への紹介経験
    5.6.19 満足度
    5.6.20 不満点
    5.6.21 最もよく利用しているストアに対する評価

    5.7 非利用者の意向

    5.7.1 今後の利用意向
    5.7.2 電子書籍を利用したくない理由

    5.8 今後の意向

    5.8.1 電子書籍を購読したい端末
    5.8.2 購読したい電子書籍のジャンル
    5.8.3 紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    5.8.4 電子書籍の新しいサービス形態への意向

      第6章 2013-2014電子書籍ニュース一覧

    6.1 国内ニュース

    6.1.1 業界動向/企業戦略
    6.1.2 イベント・出来事・事件
    6.1.3 新製品/新サービス
    6.1.4 新刊情報
    6.1.5 キャンペーン/セール情報
    6.1.6 その他

    6.2 海外ニュース

    6.2.1 業界動向/企業戦略
    6.2.2 イベント・出来事・事件
    6.2.3 新製品/新サービス
    6.2.4 新刊情報
    6.2.5 キャンペーン/セール情報
    6.2.5 その他

      特別付録

    ユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果をExcelで提供

    商品名
    電子書籍ビジネス調査報告書 2014
    発刊
    2014年07月
    発行
    株式会社 インプレス インプレス総合研究所
    執筆協力
    落合 早苗, 他
    編集
    株式会社 インプレス インプレス総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 360ページ
    販売価格

    報告書 [PDF版]
    62,640 円 (税抜 58,000 円+消費税 4,640 円)
    報告書セット [PDF版+製本版]
    73,440 円 (税抜 68,000 円+消費税 5,440 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。



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