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電子書籍ビジネス調査報告書2013

電子書籍市場規模, 電子出版業界動向, 電子書籍ビジネス, 電子雑誌ビジネス, 電子書籍ユーザ調査, 電子書籍販売ストア動向, 楽天Kobo, キンドルストア, Google Play ブックス, 電子書籍ビジネス調査報告書

電子書籍ビジネス調査報告書2013

Clip!

~ 電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの最新動向、電子書籍販売ストアの動向、電子書籍ユーザーの利用実態/利用意向など多角的に調査・分析! ~

電子書籍ビジネス調査報告書2013

電子書籍ビジネス調査報告書2013

  • 2017年までの電子書籍の市場規模推移・内訳、業界構造も解説!
  • 電子書籍ビジネスの動向と課題を国内関連事業者からヒアリング!
  • 国内電子書籍販売ストア17社の最新動向を20項目以上に及び調査!
  • 電子書籍ユーザー調査は利用実態/利用意向など多岐にアンケート!
  • 2012-2013年の電子書籍関連ニュース一覧を収録!
  • [特典]電子書籍ユーザー利用実態調査をクロス集計データでご提供!
  • 商品コード: IRD00088

    【資料概要】

    2012年度の電子書籍市場全体は729億円、2017年度に2,400億円規模へ成長と予測!新プラットフォーム向け電子書籍市場規模は368億円でケータイ向けを逆転!

    日本の電子書籍は、2002年頃のPCやPDA向け電子書籍から始まり、その後、市場の中心はケータイ向け電子書籍に移行し大きく成長してきました。2010年に入ると、プラットフォームもスマートフォン、タブレット、専用の電子ブックリーダーへと多様化し、かつマルチデバイス化が図られ、2012年度には遂に海外事業者も日本市場へ参入しました。電子書籍市場は主要なプレイヤーが出そろい、いよいよ本格的なスタートラインに立ったと言えます。

    2012年度の電子書籍市場は729億円となり、遂に新たなプラットフォーム向け電子書籍市場がケータイ向け電子書籍市場を逆転しています。今後、ケータイ向け電子書籍市場の減少傾向は続くものの、新たなプラットフォーム向け電子書籍市場が市場の中心となり、2017年度には2012年度の約3.3倍の2,390億円程度になると予測されます。

    本調査報告書 『電子書籍ビジネス調査報告書2013』 は、電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で理解すべき最新動向、出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と意向調査、ユーザーの電子書籍プラットフォームに対する意向調査など多角的に分析し、この一冊で電子書籍ビジネスを網羅的に理解できる調査報告書です。「通信事業者」 「出版社」 「電子書籍ストア」 「取次事業者」 「ポータルサイト」 「コンテンツプロバイダー」 等の主要な電子書籍関連事業者へのヒアリング調査、ユーザーへのアンケート等を分析したレポート資料となっています。

    なお、本調査報告書は、電子書籍ビジネス黎明期の2003年に第1号目を発行、今年で11年目を迎え、電子書籍販売ストア、取次、出版社への取材、ユーザーへのアンケート調査等をまとめた資料となっています。

    【 『電子書籍ビジネス調査報告書2013』 資料構成 】

    【第1章】 電子書籍の定義とビジネス構造
    電子書籍の説明と、多岐にわたる形態を整理する。また、電子書籍の業界構造を解説。

    【第2章】 電子書籍市場規模
    電子書籍の市場規模について、より詳細な解説を加えている。また、市場規模の内訳 (文芸・コミック・写真集)、電子書籍のプラットフォーム別平均単価なども掲載。

    【第3章】 電子書籍ビジネスの最新動向
    電子書籍の最新動向を掲載。電子書籍市場を深く理解する上で必要な最新トピックスなどを分析を交えながら紹介。

    【第4章】 電子書籍販売ストアの最新動向
    国内電子書籍販売ストア17社の最新動向を掲載。掲載項目は、「特徴・コンセプト」 「最新トピックス」 「戦略・目標」 「マーケティング戦略や事例」 「タイトル数 (デバイス別・ジャンル別)」 「新刊タイトル数」 「入稿・販売フォーマット」 「売上動向」 「ユーザープロフィール (男女比、年代比等)」 「課題」 など20項目以上にわたる。その他、KindleやiBookStore、Google Play ブックスの3ストアの動向も紹介。

    【第5章】 ユーザーの電子書籍利用実態
    2つのユーザーへのアンケート結果を掲載。利用率調査では、有料電子書籍の利用率やスマートデバイスの所有率等を掲載。利用実態調査では、有料電子書籍利用者の利用実態を詳細に調査。利用端末や購入先のストア、ジャンル、利用金額、購入冊数、不満点、満足度等、昨年の調査結果からの変化も交えて掲載。また、非利用者の利用意向も掲載。

    【第6章】 2012-2013年電子書籍ニュース一覧
    2012年-2013年の電子書籍関連ニュース (hon.jpにて掲載された1年間のニュース) 一覧を掲載。

    【特別付録】
    ユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果をExcelで提供。

    【 『電子書籍ビジネス調査報告書2013』 調査結果ハイライト 】

    ■ 日本の2012年度の電子書籍市場規模は 前年比15.9%増の729億円 、再び成長路線へ

    2012年度の電子書籍市場規模(※1) は729億円と推計され、2011年度の629億円から100億円 (15.9%) 増加しています。ケータイ向け電子書籍市場(※2) の落ち込みを上回るほど新たなプラットフォーム向け電子書籍市場(※3) が急速に拡大しており、2010年度から2011年度で一時的に落ち込んだ電子書籍市場規模は、再び拡大基調へ転じています。

    新たなプラットフォーム向け電子書籍市場は対前年比228.6%増の368億円と推計されます。スマートフォンやタブレットユーザーの増加や、楽天Kobo、米国アマゾン社のKindle等の海外事業者の参入をきっかけとして一般消費者への認知が広がっていること、コミックを中心としたタイトル拡充等の要因で、急成長を見せています。また、ケータイ向け電子書籍のノウハウを活かしたライトユーザー向けの電子書籍ストアも好調が続いています。その結果、新プラットフォーム向け電子書籍市場は、市場全体の50.5%を占めるようになり、急速に落ち込んでいるケータイ向け電子書籍市場を逆転しています。

    一方、これまで市場の中心を担ってきたケータイ向け電子書籍市場は351億円となり、2011年度から129億円 (対前年26.9%減) 減少しています。昨年に引き続き、フィーチャーフォンユーザーの減少に加え、広告出稿の減少、公式コンテンツで展開している電子書籍ストアの閉鎖等の影響を強く受けています。

    PC向け電子書籍市場(※4) は、ほとんどの主要な電子書籍ストアでスマートフォンやタブレットで閲覧が可能なマルチデバイス化が図られ、新たなプラットフォーム向け市場へとシフトしており、狭義のPC向け市場も大幅な減少となっています。

    ■ 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場が市場の中心となり、2017年度には2012年度の約3.3倍の2,390億円と予測

    2013年度以降の日本の電子書籍市場は、ケータイ向け電子書籍市場の減少傾向は続くものの、新たなプラットフォーム向け電子書籍市場が市場の中心となり、2017年度には2012年度の約3.3倍の2,390億円程度になると予測されます。

    新たなプラットフォーム向け電子書籍市場は、スマートフォンやタブレット保有者の増加をベースに、出版社と電子書籍ストア等の努力によるコンテンツの拡充、紙の書籍との同時発売の増加等により、2013年度以降は本格的な拡大期に入ることが予想されます。また、紙の書籍の電子化に限らず、電子オリジナルのコンテンツや付加価値のついた電子書籍の販売等、電子書籍ならではのサービスも期待されます。今後は電子書籍市場のほとんどを新プラットフォーム向け電子書籍市場が担うようになると見込まれます。

    ケータイ向け電子書籍市場は、消費者が保有する端末のフィーチャーフォンからスマートフォンへのシフトが今後も続き公式コンテンツの利用者が減少することや、公式サイトの閉鎖も予想され、2013年度以降も減少が見込まれます。

    その結果、日本国内の電子書籍市場規模は2017年度には2,390億円程度に達することが見込まれます。

    また、電子雑誌市場は、やや環境整備に時間がかかっていましたが、大手出版社の雑誌の電子化の本格化や月額課金モデルのコミック誌の配信等も始まっており、配信雑誌数が増加してきています。また、今後はマイクロコンテンツといった新たなビジネス展開も想定され、引き続き市場の拡大が見込まれます。2017年度には330億円程度になると予想され、電子書籍とあわせた電子出版市場は2,720億円程度と予想されます。

    【電子書籍市場規模の推移】
    電子書籍市場規模の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2013]

    【電子書籍市場の内訳と電子出版市場規模の推移】
    電子書籍市場の内訳と電子出版市場規模の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2013]

    ※1 電子書籍の市場規模の定義:電子書籍を「書籍に近似した著作権管理のされたデジタルコンテンツ」とし、配信された電子書籍(電子書籍、電子コミック等)の日本国内のユーザーにおける購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、電子雑誌、電子新聞や、教科書、企業向け情報提供、ゲーム性の高いもの、学術ジャーナルは含まない。また、ユーザーの電子書籍コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告も含まない。

    ※2 ケータイ向け電子書籍市場:携帯電話の公式コンテンツ(iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ)の電子書籍カテゴリの売上。

    ※3 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場:スマートフォンやタブレット向けのアプリストアの電子書籍関連のアプリ(ブック、教育、レファレンス)、スマートフォンやタブレット等のビューワーアプリ経由で購入する電子書籍、Kindleやこれに類似した電子書籍配信サービス、PC・スマートフォン・電子ブックリーダーなどマルチデバイスで閲覧が可能な電子書籍配信サービス、PSPやNintendo DSなどゲーム機向け電子書籍配信サービス等。

    ※4 PC向け電子書籍市場:パソコンまたはPDA向けに配信される電子書籍の売上。マルチデバイスに対応したサービスは新たなプラットフォーム向け市場に分類したため、含まない。

    ※5 電子雑誌の市場規模の定義:電子雑誌を、紙の雑誌を電子化したものやデジタルオリジナルの商業出版物で逐次刊行物として発行されるものとし、日本国内のユーザーにおける電子雑誌の購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、学術ジャーナル、企業向け情報提供、ゲーム性の高いものは含まない。また、ユーザーの電子雑誌コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告、コンテンツ中の広告も含まない。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2013』 資料目次

    ・ はじめに

      第1章 電子書籍の定義とビジネス構造

    1.1 電子書籍ビジネスの定義

    1.1.1 電子書籍とは
    1.1.2 電子書籍ビジネスの沿革

    1.2 電子書籍ビジネスの業界構造

    1.2.1 電子書籍の流通経路
    1.2.2 電子書籍の価格構造

      第2章 電子書籍の市場規模

    2.1 電子書籍市場規模の推移

    2.1.1 市場規模の推移と今後の予測
    2.1.2 プラットフォーム別の概況と今後
    2.1.3 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場の内訳
    2.1.4 ジャンル別市場規模の内訳

    2.2 電子雑誌市場規模の推移
    2.3 紙の出版市場との比較

      第3章 電子書籍ビジネスの最新動向

    3.1 国内の電子書籍市場の最新動向

    3.1.1 電子書籍市場の主な出来事
    3.1.2 黒船来襲
    3.1.3 乱立する電子書籍ストアとユーザーから支持されるストア
    3.1.4 コンテンツ緊急電子化事業
    3.1.5 取次事業者の動向
    3.1.6 協業する国内事業者
    3.1.7 電子書籍のタイトル数
    3.1.8 紙書籍のベストセラー作品からみる電子化状況
    3.1.9 増加するマイクロコンテンツ
    3.1.10 電子書籍の平均単価
    3.1.11 電子書籍端末とタブレット
    3.1.12 電子コミックの動向
    3.1.13 出版者の権利のあり方をめぐる議論

    3.2 米国の電子書籍市場の動向

    3.2.1 米国のセルフパブリッシングとPODの動向
    3.2.2 米国電子書籍市場規模と市場動向
    3.2.3 特筆すべき2012年の米国電子書籍市場のトピックス

    3.3 今後の展望

      第4章 電子書籍ストアの動向

    4.1 国内事業者による電子書籍ストア

    4.1.1 BookLive!
    4.1.2 honto
    4.1.3 Reader Store
    4.1.4 楽天koboイーブックストア
    4.1.5 紀伊國屋書店kinoppy
    4.1.6 BOOK☆WALKER
    4.1.7 GALAPAGOS STORE
    4.1.8 ブックプレイス
    4.1.9 dブック
    4.1.10 ブックパス
    4.1.11 eBookJapan
    4.1.12 電子書店パピレス
    4.1.13 電子貸本Renta!
    4.1.14 LINEマンガ
    4.1.15 handyコミック
    4.1.16 どこでも読書
    4.1.17 Yahoo! ブックストア

    4.2 海外事業者による電子書籍ストア

    4.2.1 Kindleストア
    4.2.2 iBookstore
    4.2.3 Google Play ブックス

      第5章 ユーザーの電子書籍利用実態

    5.1 調査概要

    5.1.1 調査概要

    5.2 留意事項

    5.2.1 集計方法について
    5.2.2 誤差について

    5.3 回答者のプロフィール

    5.3.1 利用率調査
    5.3.2 利用実態調査

    5.4 利用状況

    5.4.1 端末所有状況
    5.4.2 電子書籍の利用率

    5.5 利用者のプロフィール
    5.6 利用実態

    5.6.1 利用機器
    5.6.2 購入している電子書籍のジャンル
    5.6.3 利用場所
    5.6.4 購入先
    5.6.5 購入先の選択基準
    5.6.6 購入先はいつも同じか
    5.6.7 電子書籍ストアへのアクセス
    5.6.8 1か月の平均利用金額
    5.6.9 1か月の平均購入冊数
    5.6.10 今後の利用金額の見込み
    5.6.11 有料電子書籍アプリの利用金額
    5.6.12 大人買いの経験
    5.6.13 購入形態
    5.6.14 電子書籍購入時の支払い方法
    5.6.15 マルチデバイスでの利用
    5.6.16 電子書籍の探し方
    5.6.17 購入のきっかけ
    5.6.18 人への紹介経験
    5.6.19 満足度
    5.6.20 不満点
    5.6.21 最もよく利用しているストアに対する評価

    5.7 非利用者の意向

    5.7.1 今後の利用意向
    5.7.2 電子書籍を利用したくない理由

    5.8 今後の意向

    5.8.1 電子書籍を購読したい端末
    5.8.2 購読したい電子書籍のジャンル
    5.8.3 紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    5.8.4 電子書籍の新しいサービス形態への意向

      第6章 2012-2013電子書籍ニュース一覧

    6.1 国内ニュース

    6.1.1 業界動向/企業戦略
    6.1.2 イベント/出来事/事件
    6.1.3 新製品/新サービス
    6.1.4 キャンペーン/セール情報
    6.1.5 その他

    6.2 海外ニュース

    6.2.1 業界動向/企業戦略
    6.2.2 イベント/出来事/事件
    6.2.3 新製品/新サービス
    6.2.4 キャンペーン/セール情報
    6.2.5 その他

      <掲載資料一覧>

    資料1.2.1 紙の書籍の流通経路
    資料1.2.2 電子書籍の主な流通経路(PC)
    資料1.2.3 電子書籍の主な流通経路(フィーチャーフォン)
    資料1.2.4 電子書籍の主な流通経路(専用端末)
    資料1.2.5 電子書籍の主な流通経路(スマートフォン・タブレット/単体アプリ)
    資料1.2.6 電子書籍の主な流通経路(スマートフォン・タブレット/ストアアプリ)
    資料1.2.7 フィーチャーフォン向け電子書籍の価格構造
    資料1.2.8 電子書籍ストアが独自の課金システムを用意した場合の価格構造(例)
    資料1.2.9 出版社がApp StoreやGoogle Playの課金システムを利用した場合の価格構造
    資料1.2.10 電子書籍ストアがApp StoreやGoogle Playの課金システムを利用した場合の価格構造

    資料2.1.1 電子書籍の市場規模の推移と予測
    資料2.1.2 電子出版市場規模の推移と予測
    資料2.1.3 プラットフォーム別電子書籍市場規模の推移
    資料2.1.4 スマートフォンの契約数予測(個人)
    資料2.1.5 タブレット端末の出荷台数予測
    資料2.1.6 ケータイ向け電子書籍利用者数の推移と予測
    資料2.1.7 新たなプラットフォーム向け市場の内訳(概算)
    資料2.1.8 電子書籍市場規模のジャンル別内訳
    資料2.2.1 電子出版市場規模の予測
    資料2.3.1 出版市場(紙)の推移

    資料3.1.1 この1年間の電子書籍に関わる主な出来事
    資料3.1.2 新プラットフォーム向け電子書籍の主要な販売ストア
    資料3.1.3 購入している電子書籍ストア(上位20位まで、2013年5月、n=832)
    資料3.1.4 電子雑誌OnDeck読者が利用している電子書籍ストア(2013年4月、n=646)
    資料3.1.5 コンテンツ緊急電子化事業概略
    資料3.1.6電子書籍構築CMSサービスイメージ
    資料3.1.7メディアドゥの事業領域
    資料3.1.8 三省堂書店での電子書籍の購入方法
    資料3.1.9 BookLive! プリペイドカード(1,000円、3,000円、5,000円の三種類)
    資料3.1.10 c-shelfフロー図
    資料3.1.11 サービス画面
    資料3.1.12 hon.jpのデータ収集範囲
    資料3.1.13 電子書籍配信タイトル数の推移
    資料3.1.14 2012年ベストセラーランキングからみるカテゴリ別電子化状況
    資料3.1.15 2012年 紙書籍ベストセラーランキング(総合)から見る電子化状況
    資料3.1.16 2012年 紙書籍ベストセラーランキング(文庫総合)から見る電子化状況
    資料3.1.17 2012年 紙書籍ベストセラーランキング(単行本・文芸)から見る電子化状況
    資料3.1.18 2012年紙書籍ベストセラーランキング(単行本/ノンフィクション)から見る電子化状況
    資料3.1.19 2012年 紙書籍ベストセラーランキング(単行本・ビジネス)から見る電子化状況
    資料3.1.20 2012年 紙書籍ベストセラーランキング(単行本・ゲーム関連書)から見る電子化状況
    資料3.1.21 impress QuickBooks
    資料3.1.22 ミニッツブック
    資料3.1.23 Kindleストア マイクロコンテンツ特集
    資料3.1.24 2013年新たなプラットフォーム向け電子書籍価格
    資料3.1.25 2013年新たなプラットフォーム向け電子書籍価格分布
    資料3.1.26 電子書籍専用端末比較
    資料3.1.27 2002年当時のタブレットPC(HP Compaq Tablet PC TC1000)
    資料3.1.28 Dモーニング特設ページ
    資料3.1.29 ジャンプLIVE特設ページ
    資料3.1.30 LINEマンガ
    資料3.1.31 漫画 on Web:ブラックジャックによろしく第1巻
    資料3.2.1 急成長する米国スマッシュワーズ社(作家と取り扱いタイトル数)
    資料3.2.2 5つの出版方式とそれぞれの相違点の比較(右の3つをセルフパブリッシングと分類していることが多い)
    資料3.2.3 電子出版の専門メディア社であるデジタルブックワールド誌が作成した出版社別の電子書籍発行の実力ランキング
    資料3.2.4 イングラム社のライトニングソースで印刷された書籍の例(写真はカラー書籍の例)
    資料3.2.5 イングラム社のライトニングソースの出力センターの所在地
    資料3.2.6 ニューヨークの独立系書店マクネリージャクソン書店に設置されているエスプレッソブックマシンの例
    資料3.2.7 ニューヨークの独立系書店マクネリージャクソン書店がセルフパブリッシングするエスプレッソブックマシンでセルフパブリッシングをするハウツウ本
    資料3.2.8 大手の出版社ピアソン社が提供するAPIを使ったアプリケーション例
    資料3.2.9 米国電子書籍市場規模(出版社出荷額ベース)と対前年度成長率の推移
    資料3.2.10 2012年度と2011年で比較した分野ごとの電子書籍の売上金額比較
    資料3.2.11 プライスウォーターハウスクーパースが発表した電子書籍とプリント版書籍の売上逆転予測
    資料3.2.12 直近に発表になった大手の出版社の売上に対する電子書籍(オーディオブック含む)の売上構成比率
    資料3.2.13 バーンズアンドノーブル社の2012年度と2013年度通期の業績発表資料

    資料5.2.1 標本誤差(信頼度95%)
    資料5.3.1 性年代構成
    資料5.3.2 地域構成
    資料5.3.3 未既婚構成
    資料5.3.4 職業構成
    資料5.3.5 性年代構成
    資料5.3.6 地域構成
    資料5.3.7 未既婚構成
    資料5.3.8 職業構成
    資料5.4.1 スマートフォン利用率の推移
    資料5.4.2 性年代別スマートフォンの利用率
    資料5.4.3 タブレット利用率の推移
    資料5.4.4 性年代別タブレットの利用率
    資料5.4.5 電子書籍専用端末所有率の推移
    資料5.4.6 性年代別電子書籍専用端末所有率
    資料5.4.7 電子書籍利用率の推移
    資料5.4.8 性年代別電子書籍の利用率
    資料5.4.9 スマートフォン・タブレット利用有無別電子書籍利用率
    資料5.5.1 電子書籍利用者の性年代構成
    資料5.5.2 電子書籍利用者の職業構成
    資料5.6.1 電子書籍を閲覧する端末(複数回答)
    資料5.6.2 電子書籍の閲覧・購入端末(複数回答)
    資料5.6.3 性年代別電子書籍の閲覧端末(複数回答)
    資料5.6.4 性年代別電子書籍の購入端末(複数回答)
    資料5.6.5 購入している電子書籍のジャンル(複数回答)
    資料5.6.6 デバイス別購入している電子書籍のジャンル(複数回答)
    資料5.6.7 性年代別購入している電子書籍のジャンル-全端末(複数回答)
    資料5.6.8 電子書籍の利用場所(複数回答)
    資料5.6.9 デバイス別電子書籍の利用場所(複数回答)
    資料5.6.10 性年代別電子書籍の利用場所 -全端末(複数回答)
    資料5.6.11 電子書籍の購入先上位20ストア(複数回答)
    資料5.6.12 電子書籍の購入先(複数回答)
    資料5.6.13 閲覧端末(MA)別電子書籍の購入先(複数回答)
    資料5.6.14 性年代別電子書籍の購入先(複数回答)
    資料5.6.15 電子書籍ストアの選択基準(複数回答)
    資料5.6.16 閲覧端末(MA)別電子書籍ストアの選択基準 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.17 性年代別電子書籍ストアの選択基準 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.18 購入する電子書籍は毎回同じか(複数回答)
    資料5.6.19 閲覧端末(MA)別購入する電子書籍は毎回同じか(複数回答)
    資料5.6.20 性年代別購入する電子書籍は毎回同じか(複数回答)
    資料5.6.21 電子書籍ストアへのアクセス頻度
    資料5.6.22 閲覧端末(MA)別電子書籍ストアへのアクセス頻度 -新プラットフォーム
    資料5.6.23 性年代別電子書籍ストアへのアクセス頻度 -新プラットフォーム
    資料5.6.24 電子書籍の1か月の平均利用金額
    資料5.6.25 閲覧端末(MA)別電子書籍の1か月の平均利用金額 -新プラットフォーム
    資料5.6.26 性年代別電子書籍の1か月の平均利用金額 -新プラットフォーム
    資料5.6.27 電子書籍の1か月の平均購入冊数
    資料5.6.28 閲覧端末(MA)別電子書籍の1か月の平均購入冊数 -新プラットフォーム
    資料5.6.29 性年代別電子書籍の1か月の平均購入冊数 -新プラットフォーム
    資料5.6.30 電子書籍の利用金額の見込み
    資料5.6.31 閲覧端末(MA)別電子書籍の利用金額の見込み -新プラットフォーム
    資料5.6.32 性年代別電子書籍の利用金額の見込み -新プラットフォーム
    資料5.6.33 電子書籍アプリの1か月の平均利用金額
    資料5.6.34 電子書籍の大人買い経験の有無
    資料5.6.35 閲覧端末(MA)別性年代別電子書籍の大人買い経験の有無 -新プラットフォーム
    資料5.6.36 性年代別電子書籍の大人買い経験の有無 -新プラットフォーム
    資料5.6.37 電子書籍の購入形態(複数回答)
    資料5.6.38 【参考】電子書籍の購入形態(2012年の調査結果、単一回答)
    資料5.6.39 閲覧端末(MA)別電子書籍の購入形態 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.40 性年代別電子書籍の購入形態 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.41 電子書籍購入時の支払い方法(複数回答)
    資料5.6.42 閲覧端末(MA)別電子書籍購入時の支払い方法(複数回答)
    資料5.6.43 性年代別電子書籍購入時の支払い方法(複数回答)
    資料5.6.44 購入した電子書籍のマルチデバイスでの利用有無
    資料5.6.45 閲覧端末(MA)別購入した電子書籍のマルチデバイスでの利用有無
    資料5.6.46 性年代別購入した電子書籍のマルチデバイスでの利用有無
    資料5.6.47 電子書籍の探し方(複数回答)
    資料5.6.48 閲覧端末(MA)別電子書籍の探し方 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.49 性年代別電子書籍の探し方 -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.50 電子書籍購入のきっかけ(複数回答)
    資料5.6.51 閲覧端末(MA)別電子書籍購入のきっかけ -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.52 性年代別電子書籍購入のきっかけ -新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.53 電子書籍の人への紹介経験(複数回答)
    資料5.6.54 閲覧端末(MA)別電子書籍の人への紹介経験(複数回答)
    資料5.6.55 性年代別電子書籍の人への紹介経験(複数回答)
    資料5.6.56 電子書籍の満足度
    資料5.6.57 性年代別電子書籍の満足度 –全端末(加重平均)
    資料5.6.58 最もよく利用しているストア別電子書籍の満足度 –全端末(加重平均)
    資料5.6.59 電子書籍の不満点(複数回答)
    資料5.6.60 閲覧端末(MA)別電子書籍の不満点 –新プラットフォーム(複数回答)
    資料5.6.61 性年代別電子書籍の不満点(複数回答)
    資料5.6.62 最もよく利用している電子書籍ストアに対する評価
    資料5.7.1 非利用者の電子書籍の利用意向
    資料5.7.2 性年代別非利用者の電子書籍の利用意向
    資料5.7.3 スマートフォン・タブレット所有別非利用者の電子書籍の利用意向
    資料5.7.4 紙の書籍の平均購入金額別非利用者の電子書籍の利用意向
    資料5.7.5 電子書籍を利用したくない理由(複数回答)
    資料5.8.1 電子書籍を購読したい端末(複数回答)
    資料5.8.2 性年代別電子書籍を購読したい端末(複数回答)
    資料5.8.3 購読したい電子書籍のジャンル(複数回答)
    資料5.8.4 性年代別購読したい電子書籍のジャンル(複数回答)
    資料5.8.5 紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    資料5.8.6 性年代別紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    資料5.8.7 電子書籍の新しいサービス形態への意向
    資料5.8.8 性年代別電子書籍の新しいサービス形態への意向(読み放題サービス)
    資料5.8.9 性年代別電子書籍の新しいサービス形態への意向(定期購読)

    商品名
    電子書籍ビジネス調査報告書2013
    発刊
    2013年07月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    執筆協力
    落合早苗 他
    編集
    株式会社 インプレスビジネスメディア インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 324ページ
    販売価格

    報告書 [PDF版]
    62,640 円 (税抜 58,000 円+消費税 4,640 円)
    報告書セット [PDF版+製本版]
    73,440 円 (税抜 68,000 円+消費税 5,440 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。



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