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電子書籍ビジネス調査報告書2015

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電子書籍ビジネス調査報告書2015

Clip!

~ 電子書籍・電子雑誌ビジネスの市場規模と最新業界動向、関連事業者の動向、ユーザの利用実態調査結果も網羅!電子書籍ビジネスを多面的に分析、この一冊で体系的に把握できる定番の調査レポート! ~

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電子書籍ビジネス調査報告書2015

電子書籍ビジネス調査報告書2015

  • 電子書籍・電子雑誌の国内市場分析、市場規模推移と今後の展望!
  • 電子書籍の収益モデル/流通経路/価格構造から解説、最新動向を紹介!
  • 米国の電子書籍の最新動向も最新トピックスなど分析を交えて掲載!
  • 24の国内・海外の電子書籍ストア・サービス概要も個票形式で収録!
  • 電子書籍の利用率/利用意向などユーザ調査3本分の結果を収録!
  • 有料の電子書籍サービスや無料マンガアプリの利用実態も!
  • 2014-2015年の国内外の電子書籍関連ニュースを分野別に掲載!
  • [特典] 利用実態調査のデータを収録したCD-ROM付属!
  • 商品コード: IPS00104

    【資料概要】

    2014年度の電子書籍市場規模は前年比35%増の1,266億円、2019年度は2,900億円規模へ成長と予測。一方、ユーザ動向は有料電子書籍利用率は前年比3.1ポイント増の13.5%、スマホユーザーの無料マンガアプリ利用率は26.7%。電子書籍市場を多角的に分析!

    2014年から2015年の一年間は、無料マンガアプリのユーザーが増加し、アプリ内のサービスも拡張するなど、コミック関連のトピックが目立ちました。また、こうした動向は編集手法にも影響を与えており、アプリを介して取得できるデータやユーザーの声を作品づくりに活用することも見られるようになっています。その一方で、電子雑誌を中心にサブスクリプションモデルが普及しはじめ、従来型の電子書籍・電子雑誌ビジネスの枠には収まらないものも登場しています。

    そのほかに、それまでの総合型ストアとはコンセプトの異なる専門書店が誕生し、電子図書館サービスに向けての動きが見えてくるなど、新たな可能性を感じさせる動きもみられ、電子書籍・電子雑誌ビジネスがさらに活発化することが予想されています。

    当資料 『電子書籍ビジネス調査報告書 2015』 は、電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で理解すべき最新動向、ユーザーの電子書籍利用実態調査など多角的に分析し、この一冊で電子書籍ビジネスを網羅的に理解できる調査報告書です。また、24の国内・海外の注目すべき電子書籍ストア/サービスの概要も個票形式で紹介しています。

    さらに、1. インターネットユーザーの有料の電子書籍に関する利用率や利用意向、2. 有料の電子書籍を利用しているユーザーの利用実態、3. 無料マンガアプリ/サービスを利用しているユーザーの利用実態を、パソコン上でのインターネット調査 (以降 「PC調査」 とする) と、スマートフォン上でのインターネット調査 (以降 「スマートフォン調査」 とする) にて実施し、その両方の結果を掲載しています。集計結果は付属のCD-ROMにExcel形式でも収録しています。

    なお、本調査は、電子書籍ビジネス黎明期の2003年に第1号目を発行後、毎年継続的に調査、今年で13年目を迎え、「通信事業者」 「出版社」 「電子書籍ストア」 「取次事業者」 「ポータルサイト」 「コンテンツプロバイダー」 等の主要な電子書籍関連事業者へのヒアリング調査/取材、及び ユーザーへのアンケート調査結果を分析してまとめた電子書籍ビジネスに関する総合的な資料となっています。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2015』 資料構成

    【第1章】 電子書籍の定義と市場規模

    電子書籍の定義と多岐にわたる形態を整理。また、電子書籍の収益モデル、流通経路、価格構造を解説しています。また、電子書籍の市場規模の推移と今後の予測について、より詳細な解説を加えています。

    【第2章】 国内の電子書籍ビジネスの最新動向

    国内の電子書籍の最新動向を掲載しています。電子書籍市場を深く理解する上で必要な最新トピックスなど分析を交えながら紹介しています。また、今後の動向について展望しています。

    【第3章】 米国の電子書籍ビジネスの最新動向

    米国の電子書籍の最新動向を掲載しています。電子書籍市場を深く理解する上で必要な最新トピックスなど分析を交えながら紹介しています。

    【第4章】 電子書籍販売ストア/サービスの最新動向

    21の国内電子書籍ストア/サービスについて個票形式で最新動向を掲載。掲載項目は、「特徴・コンセプト」「最新トピックス」「戦略・目標」「各種戦略や施策」「タイトル数」「売上動向」「料金モデル・サービス・プラン」「ユーザープロフィール」「課題」など20項目以上にわたります。その他、海外勢のKindleストアやiBooks Store、Google Play ブックスの3ストアの動向も掲載しています。

    【第5章】 ユーザーの電子書籍利用実態

    3つのテーマの調査を、パソコン上及びスマートフォン上のそれぞれのウェブアンケートで行い、その結果を掲載しています。
    (1) 利用率調査では、有料電子書籍の利用率やスマートデバイスの所有率等を掲載しています。
    (2) 有料電子書籍利用実態調査では、有料電子書籍利用者の利用実態を詳細に調査。利用端末や購入先の電子書籍ストア、ジャンル、利用金額、購入冊数、不満点、満足度、最も利用しているストアに対する評価 (5項目) 等、昨年の調査結果からの変化も交えて分析しています。また、非利用者の利用意向も掲載しています。
    (3) 無料マンガアプリ/サービス利用実態調査では、無料マンガアプリ等の利用者を対象に利用実態を調査。利用しているアプリ/サービス名や利用頻度、課金の有無などの調査結果を掲載しています。

    【第6章】 2014-2015年電子書籍ニュース一覧

    2014年-2015年の電子書籍関連ニュース (hon.jpにて掲載された1年間のニュース) を、国内・海外、分野別に整理して掲載しています。

    【特別付録 : CD-ROM】 

    5章に掲載したユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果をExcel形式で収録しています。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2015』 注目の調査結果

    ■ 2014年度の電子書籍市場規模は前年比35%増の1,266億円、電子雑誌市場規模は前年比88%増の145億円

    2014年度の電子書籍市場規模※1 は1,266億円と推計され、2013年度の936億円から330億円 (35.3%) 増加しています。電子雑誌市場規模※2 は145億円 (対前年比88.3%増) と推計され、電子書籍と電子雑誌を合わせた電子出版市場は1,411億円となりました。

    電子書籍市場は、スマートフォンやタブレットユーザーの増加をベースに、テレビCM等の広告宣伝による電子書籍ユーザーの拡大、電子書籍ストアや出版社によるキャンペーンの拡大によるユーザーの平均購入量の増加が続いています。また、ジャンル別には電子コミックが市場を牽引しており、まとめ買いや、ライトユーザー向けの電子コミックも好調が続いています。その他、無料マンガ雑誌アプリの普及や、電子書籍ストアが提供する電子コミックの無料連載をきっかけに電子コミックの購入に至るケースも増えています。

    一方、電子雑誌は、配信雑誌数や電子書籍ストアでの取り扱いが引き続き拡大しており、メジャーなコミック誌の月額課金モデルの配信等も始まっています。加えて、携帯電話会社等が提供する月額課金の読み放題サービスの利用者が大幅に拡大しています。

    ■ 2019年度の電子書籍市場規模は2,890億円に拡大

    2015年度以降の日本の電子書籍市場は今後も拡大基調で、2019年度には2014年度の2.3倍の2,890億円程度になると予測されます。

    今後もスマートフォンやタブレット等のデバイスの進化や保有者の増加をベースに、認知度の拡大や利便性の向上による利用率の上昇、紙の書籍との同時発売の増加、電子書籍ストアのマーケティングノウハウの蓄積、電子オリジナルのコンテンツや付加価値のついた電子書籍の販売、セルフパブリッシングの拡大等により、2015年度以降も拡大が続くことが予想されます。また、コミックに比べ電子化率も低くシェアも小さい小説等の文字ものの分野においても、著名な作家の電子化作品が増加すること等が予想され、徐々にシェアが大きくなると見られます。

    電子雑誌は、大画面で高精細なスマートフォンやタブレットの普及をベースに、月額課金モデルのコミック誌や月額定額制の読み放題サービスの利用者の増加が予測されます。また、電子雑誌広告市場の形成による電子雑誌配信の本格化なども想定され、引き続き市場の拡大が見込まれます。2019年度には510億円程度になると予測され、電子書籍とあわせた電子出版市場は3,400億円程度と予測されます。

    [図] 電子書籍・電子雑誌の市場規模予測
    電子書籍・電子雑誌の市場規模予測[電子書籍ビジネス調査報告書2015]

    ■ 有料電子書籍利用率は昨年から3.1ポイント増の13.5%、スマホユーザーでは15.5%

    有料の電子書籍利用率は13.5%であり、昨年から3.1ポイント増加しました。また、無料の電子書籍利用者は15.8%で、電子書籍の経験者は29.3%となりました (パソコン調査)。一方、今年度初めて実施したスマートフォン上での調査では、有料利用率が15.5%、無料のみの利用率が24.0%となっています。スマートフォンでのインターネットユーザーの方が、無料の電子書籍のみの利用者の比率が高いことが特徴です。

    [図] 電子書籍利用率の推移 (PC調査)
    電子書籍利用率の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2015]

    [図] 電子書籍利用率 (スマートフォン調査)
    電子書籍利用率[電子書籍ビジネス調査報告書2015]

    ■ 電子書籍ストアの使い分けは 「価格が安い方」、PCユーザーの方がより多くの項目でストアを選択

    電子書籍ストアの使い分け方では、スマートフォン調査、PC調査ともに 「価格が安い方で購入する」 が49.8%で最も高いものの、PC調査では 「キャンペーンを実施している方で購入する」 が45.1%、「価格とポイントの両方を見てお得な方で購入する」 が43.4%で続いています。PC調査のユーザーの方が全体的に比率が高く、より多くの項目により電子書籍ストアを選択していることがうかがえます。

    [図] 電子書籍ストアの使い分け方
    電子書籍ストアの使い分け方[電子書籍ビジネス調査報告書2015]

    ■ スマホユーザーの無料マンガアプリ/サービスの利用率は26.7%、利用しているサービス/アプリに差

    無料マンガアプリ/サービスの利用率は、スマートフォン調査で26.7%、PC調査で13.3%となり、両者に大きな差が見られます。

    また、利用している無料マンガアプリやサービス名にも違いが見られ、スマートフォン調査においては「comico」が38.3%で最も高く、「LINEマンガ」が26.1%、「マンガボックス」が19.3%、「少年ジャンプ+」が18.5%で続いています。一方、PC調査では「LINEマンガ」が30.0%で最も高く、「comico」が25.1%、「Yahoo!ブックストア」が22.8%、「少年ジャンプ+」が19.1%と続いています。

    [図] 利用している無料マンガアプリ/サービス名 (上位10位まで)
    利用している無料マンガアプリ/サービス名[電子書籍ビジネス調査報告書2015]

    ※1 電子書籍の市場規模の定義:電子書籍を 「書籍に近似した著作権管理のされたデジタルコンテンツ」 とし、配信された電子書籍 (電子書籍、電子コミック等) の日本国内のユーザーにおける購入金額の合計を市場規模と定義。購入金額には、個々単位の販売に加え、月額課金モデル、月額定額制の読み放題を含む。ただし、電子雑誌、電子新聞や、教科書、企業向け情報提供、ゲーム性の高いもの、学術ジャーナルは含まない。また、ユーザーの電子書籍コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告も含まない。

    ※2 電子雑誌の市場規模の定義:電子雑誌を、紙の雑誌を電子化したものやデジタルオリジナルの商業出版物で逐次刊行物として発行されるものとし、日本国内のユーザーにおける電子雑誌の購入金額の合計を市場規模と定義。購入金額には、個々単位の販売に加え、定期購読、月額課金モデル、月額定額制の読み放題を含む。ただし、学術ジャーナル、企業向け情報提供、ゲーム性の高いものは含まない。また、ユーザーの電子雑誌コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告、コンテンツ中の広告も含まない。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2015』 ユーザー調査概要

    ■ 電子書籍の利用率調査

    有効回答数 : 54,634サンプル+11,043サンプル
    調査手法 : パソコン上 及び スマートフォン上でのウェブアンケート
    サンプリング方法 : 性年齢階層別インターネット利用人口構成比に可能な限り整合するように抽出
    調査期間 :2015年5月15日~21日/2015年5月26日~27日

    ■ 有料電子書籍利用実態調査

    調査対象 : パソコン上及びスマートフォン上のそれぞれの利用率調査で有料の電子書籍を利用していると回答した人
    有効回答数 : 986サンプル+397サンプル
    調査手法 : パソコン上 及び スマートフォン上でのウェブアンケート
    調査期間 : 2015年5月22日~5月29日/2015年5月29日~5月29日

    ■ 無料マンガアプリ/サービス利用実態調査

    調査対象 : パソコン上及びスマートフォン上のそれぞれの利用率調査で無料マンガアプリ/サービスを利用していると回答した人
    有効回答数 : 5,253サンプル+394サンプル
    調査手法 : パソコン上 及び スマートフォン上でのウェブアンケート
    調査期間 : 2015年5月15日~5月21日/2015年5月28日~5月28日

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2015』 資料目次

      第1章 電子書籍の定義と市場規模

    1.1 電子書籍ビジネスの定義
    1.2 電子書籍ビジネスの構造

    1.2.1 電子書籍の収益モデル
    1.2.2 電子書籍の価格構造
    1.2.3 電子書籍の流通経路

    1.3 電子書籍ビジネスの沿革
    1.4 電子書籍市場規模の推移

    1.4.1 市場規模の推移
    1.4.2 今後の予測
    1.4.3 ジャンル別市場規模の内訳

    1.5 電子雑誌市場規模の推移
    1.6 紙の出版市場規模との比較

      第2章 国内の電子書籍ビジネスの最新動向

    2.1 電子書籍市場のこの1年間の主な出来事
    2.2 多様化する電子書籍ビジネス

    2.2.1 有料モデル
    2.2.2 無料モデル

    2.3 セルフパブリッシングと編集手法の変化

    2.3.1 セルフパブリッシングの動向
    2.3.2 投稿系サイト/アプリの動向
    2.3.3 編集手法の変化

    2.4 電子雑誌の動向
    2.5 ストアの動向
    2.6 取次事業者の動向
    2.7 電子書籍のタイトル数
    2.8 電子書籍の価格

    2.8.1 平均単価の推移
    2.8.2 電子書籍の価格帯分布

    2.9 紙書籍のベストセラー作品からみる電子化状況
    2.10 リアル書店との連携
    2.11 電子図書館サービス提供に向けての動き
    2.12 電子書籍向け端末の動向
    2.13 国内市場における今後の展望

      第3章 米国の電子書籍ビジネスの最新動向

    3.1 電子書籍市場の動向

    3.1.1 市場規模
    3.1.2 大手の出版グループの業績
    3.1.3 アマゾンとの取引契約更改騒動

    3.2 電子書籍流通プラットフォームの動向

    3.2.1 電子書籍ストアのシェア
    3.2.2 アマゾン
    3.2.3 その他の電子書籍ストア
    3.2.4 セルフパブリッシングプラットフォーム
    3.2.5 電子雑誌
    3.2.6 図書館

    3.3 新たなビジネスモデルの胎動

    3.3.1 月額定額制 (サブスクリプション型) サービス
    3.3.2 バンドル販売
    3.3.3 プリントオンデマンド (POD)

    3.4 出版社の課題

    3.4.1 アナリティクス
    3.4.2 マーケティング
    3.4.3 直販
    3.4.4 技術への取り組み
    3.4.5 著者との関係

    3.5 新サービス/新プラットフォーム

    3.5.1 電子書籍リミックスプラットフォーム
    3.5.2 セルフパブリッシングオーサリングツール
    3.5.3 電子雑誌オーサリングツール

    3.6 まとめ

      第4章 電子書籍ストア/サービスの動向

    4.1 国内事業者による電子書籍ストア/サービスの動向

    4.1.1 BookLive!
    4.1.2 honto
    4.1.3 Reader Store
    4.1.4 楽天 Kobo 電子書籍ストア
    4.1.5 BOOK☆WALKER
    4.1.6 Yahoo! ブックストア
    4.1.7 dブック
    4.1.8 dマガジン
    4.1.9 ブックパス
    4.1.10 eBookJapan
    4.1.11 電子書店パピレス
    4.1.12 Renta!
    4.1.13 めちゃコミック
    4.1.14 コミックシーモア
    4.1.15 Handy コミック
    4.1.16 LINE マンガ
    4.1.17 comico
    4.1.18 少年ジャンプ+(プラス)
    4.1.19 マンガボックス
    4.1.20 E★エブリスタ
    4.1.21 どこでも読書

    4.2 海外事業者による電子書籍ストア

    4.2.1 Kindle ストア
    4.2.2 iBooks Store
    4.2.3 Google Play ブックス

      第5章 ユーザーの電子書籍利用実態

    5.1 調査概要

    5.1.1 調査概要

    5.2 留意事項

    5.2.1 集計方法について
    5.2.2 誤差について

    5.3 回答者のプロフィール

    5.3.1 利用率調査
    5.3.2 有料電子書籍利用実態調査
    5.3.3 無料マンガアプリ/サービス利用実態調査

    5.4 利用状況

    5.4.1 端末所有状況
    5.4.2 電子書籍の利用率

    5.5 利用者のプロフィール
    5.6 有料の電子書籍利用実態

    5.6.1 利用機器
    5.6.2 購入している電子書籍のジャンル
    5.6.3 利用場所
    5.6.4 購入先
    5.6.5 購入先の選択基準
    5.6.6 半年以内に購入した電子書籍ストア数
    5.6.7 電子書籍ストアの使い分け方
    5.6.8 電子書籍ストアへのアクセス
    5.6.9 電子書籍ストアへアクセスするきっかけ
    5.6.10 1か月の平均利用金額
    5.6.11 1か月の平均購入冊数
    5.6.12 今後の利用金額の見込み
    5.6.13 大人買いの経験
    5.6.14 購入形態
    5.6.15 電子書籍購入時の支払い方法
    5.6.16 マルチデバイスでの利用
    5.6.17 電子書籍の探し方
    5.6.18 キャンペーンの利用経験
    5.6.19 利用したことのあるキャンペーン
    5.6.20 サンプル版の利用経験
    5.6.21 サンプル版購読後の購入状況
    5.6.22 人への紹介経験
    5.6.23 満足度
    5.6.24 不満点
    5.6.25 最もよく利用しているストアに対する評価

    5.7 有料の電子書籍非利用者の意向

    5.7.1 今後の利用意向
    5.7.2 電子書籍を利用したくない理由

    5.8 有料電子書籍に対する今後の意向

    5.8.1 電子書籍を購読したい端末
    5.8.2 購読したい電子書籍のジャンル
    5.8.3 電子書籍の新しいサービス形態への意向
    5.8.4 POD (プリント・オン・デマンド) の認知度

    5.9 無料マンガアプリ/サービスの利用実態

    5.9.1 無料マンガアプリやサービスの利用率
    5.9.2 利用している無料マンガアプリやサービス名
    5.9.3 利用している無料マンガアプリやサービス数
    5.9.4 無料マンガアプリやサービスの利用頻度
    5.9.5 無料マンガアプリやサービスの1回あたりの利用時間
    5.9.6 無料マンガアプリやサービスの利用のきっかけ
    5.9.7 無料マンガアプリやサービスでの1か月の課金金額
    5.9.8 無料マンガアプリやサービスで読んだマンガの単行本購入経験
    5.9.9 無料マンガアプリやサービスで経験のある行動

      第6章 2014-2015 電子書籍ニュース一覧

    6.1 国内ニュース

    6.1.1 業界動向/企業戦略
    6.1.2 イベント/出来事/事件/訴訟
    6.1.3 新製品/新サービス
    6.1.4 新刊情報
    6.1.5 キャンペーン/セール情報

    6.2 海外ニュース

    6.2.1 業界動向/企業戦略
    6.2.2 イベント/出来事/事件/訴訟
    6.2.3 新製品/新サービス
    6.2.4 新刊情報
    6.2.5 キャンペーン/セール情報
    6.2.6 その他

      CD-ROM : 集計表・グラフ (Excel)

    ~ ユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果を収録 ~

    商品名
    電子書籍ビジネス調査報告書2015
    発刊
    2015年07月
    発行
    株式会社 インプレス インプレス総合研究所
    編集
    株式会社 インプレス インプレス総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 390ページ
    備考
    年次発刊資料 ※原則、代金前払い
    販売価格

    報告書 [PDF版]
    62,640 円 (税抜 58,000 円+消費税 4,640 円)
    報告書セット [PDF版+製本版]
    73,440 円 (税抜 68,000 円+消費税 5,440 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

    納品形態
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