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食品に取り組む全企業2014[特許データからビジネスチャンスを探る特許分析レポート]

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食品に取り組む全企業2014[特許データからビジネスチャンスを探る特許分析レポート]

Clip!

~ 食品業界における新事業創出の可能性、技術動向と課題、業種別アプローチ状況と業界・競合の動向、異業種連携や共同研究先開拓の情報源に!食品に取り組む企業1,325社の特許情報3,768件を業種別に俯瞰、特許技術動向調査から業界が見える! ~

食品に取り組む全企業2014

食品に取り組む全企業2014[特許データからビジネスチャンスを探る特許分析レポート]

  • 特許データからビジネスチャンスを探る特許分析レポート!
  • 食品業界における業種ごとのポジションや技術領域を分析!
  • 市場参入/新事業創出の可能性、ビジネスチャンスを探る!
  • 国内の特許情報3,768件、技術動向に関する業界別データを掲載!
  • 特許出願内容から、業界/競合の動向や各企業の技術力がわかる!
  • 異業種との連携や共同研究先の開拓・探索にも!
  • 1,325社の出願件数ランキングを業種別に、公開特許抄録も収録!
  • 商品コード: NTCG00006

    【資料概要】

    食品産業に対して、各業界のどの企業がどのようなポジション・技術領域でアプローチしているのか、業界/企業動向が浮き彫りに!特許情報からビジネスチャンス&ビジネス上の接点を探る!

    当資料 『食品に取り組む全企業2014』 では、「食品」 にフォーカスして、どのような企業がビジネスを拡げ、どのような技術が有望なのか、産業情報の一つである特許情報を紐とくことで、業界/企業と技術の現状を俯瞰し、新たなビジネスチャンスを見出すきっかけを探ります。

    本書には、「食品」 に関する最近の公開特許出現件数から、号種ごとにみた技術動向に関するデータが掲載されています。また、食品産業における各業種/各企業のポジションと各業界がねらう技術領域を分析しています。

    さらに、業種別に食品に取り組む全企業の出願件数ランキング/企業シェアや、分析対象とした食品分野の特許情報3,768件の公開特許抄録も掲載されています。

    [分析対象特許情報]
    発刊元にて設定された母集団検索式により検索した、2012年9月1日以降2013年8月31日までに発行された国内公開特許情報3,768件が分析対象となっています。(海外企業と個人の単独出願は除きます)

    【本シリーズ 「特許データからビジネスチャンスを探る」 のねらい】

    本シリーズは、産業として注目される市場に対して、どのような企業が特許出願というルートを経由して参画し、どのような技術でそれぞれの企業が関わりを持っているのか (価値ある企業資源として捉えているか)、特許情報を業種別に調査・分析したレポート資料となっています。

    特許情報を集合データとしてマクロな視点でみる、あるいは、一件一件の発明情報に迫ってミクロに内容を掘り下げてみる、さらには、固有技術が明確な企業の動向や異業種からの参入の可能性を探る、などビジネスチャンス探索の道しるべとしてご活用いただくことができます。

    また、特許データをもとに、注目市場に取り組む全企業を業種別に俯瞰することで見えてくる裾野産業の広がりにも着目しています。日々の営業活動とは違った角度から、通常のマーケットレポートでは得られないデータから、自社を取り巻く企業と技術の状況を把握することができます。

    将来が期待される技術分野でビジネスチャンスを開拓する機会に、各企業の技術力を相対比較して、競合他社の動向を把握する際や異業種企業との連携の可能性を探る際など、ぜひお役立ください。

    [特許データからビジネスチャンスを探るシリーズ]

    【 『食品に取り組む全企業2014』 - はじめに - より 】

    一つの産業にはいろいろな業種のさまざまな企業がビジネスでかかわります。本書が取り上げる産業にはどのような企業がビジネスを拡げ、どのような技術が有望だと考えられているのでしょうか。産業情報の一つである特許情報を紐といて産業の裾野を観るように企業と技術の現状を俯瞰し、新たなビジネスチャンスを見出すきっかけを探ります。

    特許情報の性格

    15世紀にヴェネチアで生まれた特許制度は特許権という独占権を発明者に与え、忠勤を励まさせる材料とするものでした。17世紀になると、独占権の代償に技術振興と技術移転を可能にする近代的な特許制度がイギリスで生まれます。現在は世界的に先願主義がとられ、先に出願した発明が優れている場合には 20年間の独占権が与えられます。同時に公開制度が整備されており、先を競って出願された発明の内容はパブリックな情報として国民に公開されます。公開された発明は次の改良発明を生み、発明の連鎖が促され技術革新によって産業が発展するという産業政策的制度になっています。なお、我が国の場合、発明を特許庁に出願して特許権を取得するためには平均で 50~100万円程度の費用がかかるといわれています。特許を取得するには、技術力だけでなく経済力も必要なのです。

    こうして先を争って特許出願される発明は年間 30万件の多きにもなりますが、公開された特許情報を調べると、どの企業がどの技術分野のどのような技術に重きを置いているかがわかります。情報量の豊かさだけでなく、具体的な企業名や具体的な技術の内容を知ることができる情報ソースとして、特許情報は、株式情報や産業統計資料などに比べて勝るとも劣らない優れた産業情報なのです。

    本書は、このような産業情報として優れた性格を備えた特許情報を調査しました。そして、特許出願した企業がどのような業種に属するかを調べることによって、その産業には想像を超えるさまざまな業種がかかわる実態を浮かび上がらせました。さらに、業種別に主なプレイヤ企業と、それぞれの企業が産業と接点を持たせたいとねらう具体的な技術を詳らかにしました。一つの産業にはかくも多様な業界と企業、技術がかかわっています。

    特許データを活用すれば新たなビジネス参入の機会が見出せます。ビジネスチャンスを探る資料として本書をご利用ください。

    ビジネスチャンス

    近年続く不況の中、大企業から中小企業、個人事業主まで多くのビジネスパーソンが、新市場への参入や新事業創出、異業種との連携、取引相手の発掘など新たなビジネスを生み出だすための模索を続けています。時代と共に、ターゲットとなる市場は様々に変化しています。エネルギーや情報通信、医療など、技術革新が進む分野があれば、農業などのように構造に変化が見られる産業もあります。また、環境問題や高齢化という社会的課題も新たな需要を生み出すでしょう。いずれもビジネスチャンスの可能性がある将来の注目市場と言えます。

    ビジネスチャンス発見の手がかりは情報です。その第一歩は、注目市場の現状を俯瞰することです。俯瞰することによって大きな現われをつかみ、ビジネスチャンスを手にすることができます。さらに、個別の細かい情報にもビジネスチャンスの可能性は秘められています。注目市場において、今、どんな業種が関わっているか、どんな企業が参入しているか、どんな技術があるか、大きな取り組みだけでなく小さな取り組みまでも見渡してみることが、ビジネスチャンス発見の近道となるはずです。

    本書の使い方

    本書は食品に取り組む全企業 (業種ページ)、業種別全企業特許情報、全企業索引 (五十音順) で構成されています。それらを基に、本書の使い方をご紹介します。

    本書の使い方[食品に取り組む全企業2014]

    【 『食品に取り組む全企業2014』 レポートサンプル / 掲載図表例 】

    I 特許データからみる食品 > 食品に取り組む業種

    特許情報から注目市場を調べると、代表的企業のみならずその市場に関わる全企業の技術情報を知ることができます。さらに、事業内容を表す業種に全企業を分類することにより、同業他社情報や異業種情報への距離がぐんと縮まり、産業のすそ野の拡がりもあぶり出されます。

    なお、本書で使用する業種は、証券資料や官庁の業種・分類などを参考にしています。

    食品に取り組む業種[食品に取り組む全企業2014]

    食品産業の特許データを抽出するにあたっては、国際特許分類 (IPC) とキーワードを用いました。国際特許分類 (IPC) は食品の保存や化学的熟成を意味する A23B、食品用蛋白質組成物を意味する A23J、収穫した果実や野菜を大量に処理するための機械装置や皮を大量にむくための技術を意味する A23Nなどを用い、食品、調理、料理、食料、菓子といったキーワードを組合せ、食品産業に取り組む全企業のデータとしました。

    I 特許データからみる食品 > 食品に取り組む全企業一覧

    食品に関わる特許出願を行なっている国内の企業・団体は 1,325社です。業種別、出願件数の多い順に掲載しています。

    [食品に取り組む全企業2014]

    [食品に取り組む全企業2014]

    II 食品に取り組む全企業

    本書では食品産業をいわゆる業種別に分けて企業と技術の両面からデータを紐ときました。

    [食品に取り組む全企業2014]

    II 食品に取り組む全企業 > 化学 > 全企業をみる

    [食品に取り組む全企業2014]

    II 食品に取り組む全企業 > 化学 > 技術をみる

    [食品に取り組む全企業2014]

    II 食品に取り組む全企業 > 大学・研究機関 > 全企業をみる

    [食品に取り組む全企業2014]

    II 食品に取り組む全企業 > 大学・研究機関 > 技術をみる

    [食品に取り組む全企業2014]

    ▼ 『食品に取り組む全企業2014』 資料目次

    - ビジネスチャンス
    - 本書の使い方

      I. 特許データからみる食品

    特許データからみた食品産業の流れ
    食品に取り組む業種
    食品に取り組む全企業一覧

      II. 食品に取り組む全企業

    (下記の項目について、業界ごとに掲載)
    ◆ 業種別に全企業をみる - 全企業ランキング (出願件数)、企業シェア
    ◆ 業種別に技術をみる - 発明の名称

    - 食料品
    - 電気機器
    - 化学
    - 商業
    - 機械
    - その他製造業
    - 医薬品
    - サービス業
    - 金属製造業
    - 電力・ガス
    - 建設業
    - 小売業
    - ガラス・土石製品
    - パルプ・紙
    - 水産・農林業
    - 情報・通信業
    - 繊維製品
    - 非鉄金属
    - 不動産業
    - 精密機器
    - 輸送用機器
    - 鉄鋼
    - ゴム製品
    - 陸運業
    - 石油・石炭製品
    - 倉庫・運輸関連業
    - 鉱業
    - 大学・研究機関・個人
    - その他業種

      III. 業種別全企業特許情報

    - 食料品
    - 電気機器
    - 化学
    - 商業
    - 機械
    - その他製造業
    - 医薬品
    - サービス業
    - 金属製造業
    - 電力・ガス
    - 建設業
    - 小売業
    - ガラス・土石製品
    - パルプ・紙
    - 水産・農林業
    - 情報・通信業
    - 繊維製品
    - 非鉄金属
    - 不動産業
    - 精密機器
    - 輸送用機器
    - 鉄鋼
    - ゴム製品
    - 陸運業
    - 石油・石炭製品
    - 倉庫・運輸関連業
    - 鉱業
    - 大学・研究機関・個人
    - その他業種

      全企業索引

    (五十音順)

    商品名
    食品に取り組む全企業2014[特許データからビジネスチャンスを探る特許分析レポート]
    発刊
    2013年10月
    発行
    株式会社 ネオテクノロジー
    監修
    株式会社 ネオテクノロジー
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 266ページ
    販売価格

    報告書 [製本版]
    51,840 円 (税抜 48,000 円+消費税 3,840 円) +送料 810円


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