家電メーカー研究開発テーマに関する基礎調査2013 / 業界動向・市場分析・消費者調査~マーケティングデータ&業界分析レポートSurveyReport

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家電メーカー研究開発テーマに関する基礎調査2013

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家電メーカー研究開発テーマに関する基礎調査2013

Clip!

~ 【ピンポイント調査】 家電業界をけん引する家電メーカーTOP10各社における情報通信分野を中心とした今後の重点的な研究開発テーマ・領域について個別にヒアリングして調査! ~

  • オススメ

商品コード: ESP00049

【資料概要】

家電メーカーTOP10各社が言及した研究開発テーマについて、企業別×研究開発テーマのマトリックスを作成&キーワードを集計して今後の傾向を分析!

当資料 『2013年家電メーカー(連結売上TOP10)×研究開発(R&D)テーマに関する基礎調査』 は、国内の連結売上TOP10家電メーカー各社に情報通信(IT)分野を中心とした研究開発(R&D)テーマ [マクロ/重点/詳細の各テーマ・領域] について個別ヒアリング&各種情報収集により網羅的に調査、メイン・テーマの集計&傾向を分析することで、家電業界の次のトレンド把握や未来に向けた展望・予測をまとめたピンポイント調査シリーズのレポート資料です。

【 『2013年家電メーカー(連結売上TOP10)×研究開発(R&D)テーマに関する基礎調査』 - はじめに - より 】

2013年も残り僅かとなったが、この度、「家電メーカー」 (連結売上TOP10) における 「研究開発(R&D)テーマ」 に関する基礎調査を実施して欲しい!といったリクエストを複数社から頂いた。

「研究開発(R&D)テーマ」 に関する基礎的な情報収集・ヒアリング調査に留まらず、併せて研究開発テーマに関する評価ならびに新規テーマの創出に関するサポート業務、研究開発費の投入と成果の関係、研究開発活動の見直し ・再検討に向けたプロジェクト支援、テーマ・分野別研究開発テーマ決定プロセス、商品化のステップに進んで良いのかどうか?の総合的な判断、評価そのものの考え方、技術で勝って事業で負けないためのポイント、研究開発テーマ・マネジメントを取り巻く環境の大きな変化、研究開発テーマ探索法など継続的且つ深堀支援業務についても個別に対応して欲しいといったリクエストを頂いた。

特に研究開発戦略立案に向けて、ジャンル・専門領域が異なる複数の知見者・当事者がスクラムを組み、一定のプロセスを踏みながら、また各テーマ別に研究開発動向を踏まえつつ、将来ビジョンを創出することは企業にとって技術的な優位を得るためになくてはならない活動である。

今回、調査を実施した家電メーカー (TOP10社) での連結売上 (2012年度) 合計金額は約50兆円、そのうち、「研究開発費」 合計は約2.8兆円、対売上高比率 (10社合計) は5.8%である。家電業界をけん引する家電メーカー (TOP10社) において直近の研究開発(R&D)テーマを網羅的に調査し、傾向を分析することで、次のトレンド把握や未来予測を行うことも求められている。

急遽、"2013年 「家電メーカー」(連結売上TOP10) × 「研究開発(R&D)テーマ」 に関する基礎調査" を実施することとなったが、この調査報告書が 「家電」 「情報通信 (IT)」 分野に着眼する全ての皆様のR&D活動に貢献できることを心から切に望むものである。

【調査対象】

家電メーカーで且つ連結売上ランキングがTOP10社。
研究開発(R&D) テーマの中で 「情報通信分野」 のテーマを中心に情報収集&ヒアリング調査を行った。その後、各社が言及した 「研究開発(R&D)テーマ」 について企業別×研究開発(R&D) テーマのマトリックスを作成し、さらに 「個別研究開発(R&D)キーワード」 について集計を行い、可能な限り傾向を分析した。

【調査方法】

専門調査員による電話でのヒアリング並びにメールによる追加的な情報収集、独自データベースの活用により調査・分析 (主はヒアリング調査)。

【調査&レポート期間】

2013年12月2日~12月6日までの基礎調査後、レポーティング (集計&分析) を実施、2013年12月6日に集計&分析ならびにコメント化終了。

「ピンポイント調査 (マルチ企画)」 とは?

1) 「自主企画調査」 が不特定多数を対象とした調査レポート (定価は10万円未満/冊) であるのに対し、「ピンポイント調査 (マルチ企画)」 は不特定多数を対象としているものの、特定の業界に特化した調査レポート (定価は100万円未満/冊 ※CD-R付き) となります。

2) 「ピンポイント調査 (マルチ企画)」 を実施する背景には、お客様が 「個別調査」 に対して従来通りの調査コスト (数百万円/テーマ) をかけられない!といったご要望にお応えすることなどがあります。

3) つまり、個別調査を実施したいものの100万円未満/テーマしか調査予算がないお客様のご要望を満たすための調査レポート内容となっております。

4) 基本的に、最低5社以上からのご注文または特定企業からの強いご要望・リクエストがあった場合に 「ピンポイント調査 (マルチ企画)」 を実施しております。

5) なお、ピンポイント調査 (マルチ企画) レポートは、個別調査・マルチクライアント式調査ではなく、あくまで出版物としての位置付けですので、権利の帰属、つまり成果物 (本報告書及びその記載内容を含む) の著作権などは、(株)ESP総研に帰属するものです。

▼ 『2013年家電メーカー(連結売上TOP10)×研究開発(R&D)テーマに関する基礎調査』 資料目次

~ 「情報通信(IT)分野」 を中心に、「家電メーカー(連結売上TOP10)」×「研究開発(R&D)テーマ」 (マクロ的な研究開発(R&D)テーマ・領域、重点R&D(研究開発)テーマ・領域、詳細なR&D(研究開発)テーマ・領域) についてヒアリング&メイン・テーマの集計&傾向分析~

  I. 総括 編

1. 家電メーカー(TOP10)×売上高比較 (連結売上 : 直近2か年、シェア比率)

2. 家電メーカー(TOP10)×研究開発費比較 (直近1年、対売上高比率など)

3. 家電メーカー(TOP10)×研究開発(R&D)テーマ 集計&分析
 (1) 表
 (2) グラフ

  II. 個票・参考資料 編 (参考資料中心)

~ 今後の重点R&D(研究開発)テーマを、情報通信分野を中心にヒアリング・アプローチ ~
* 連結売上規模順

1. (株)日立製作所

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<6>

2. パナソニック(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<4>

3. ソニー(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<2>

4. (株)東芝

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<9>

5. 富士通(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<10>

6. 三菱電機(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<16>

7. キヤノン(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<29>

8. 日本電気(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<4>

9. シャープ(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<5>

10. 富士フイルムホールディングス(株)

1) 企業プロフィール
2) 今後の重点R&D(研究開発)テーマ <1>~<4>

  III. 「家電メーカー(TOP10)×研究開発(R&D)テーマ<情報通信分野中心>」
 基礎調査結果・マトリックス(10社分)<連結売上(大きい)順>

商品名
家電メーカー研究開発テーマに関する基礎調査2013
発刊
2013年12月
発行
株式会社 ESP総研
調査
株式会社 ESP総研
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
判型
A4判 117ページ
販売価格

報告書 全編 [PDF版]
324,000 円 (税抜 300,000 円+消費税 24,000 円)
※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

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