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環境総覧2013

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環境総覧2013

Clip!

~ 1964年初版発行から累計3万部を数えるロング・ベストセラー!環境対策の定番資料、全面改訂・完全リニューアル最新第16版! ~

  • オススメ

環境総覧2013

環境総覧2013

  • 内外の環境/公害問題の最新情勢及び政策制度を体系的に解説!
  • 環境経営/マネジメント関連情報を収録、関連法規解説も充実!
  • 環境/公害問題の今後を展望する上で欠かせない情報を網羅!
  • 震災/放射線など新たな重要課題も抽出して詳解!
  • 生物多様性/循環型社会/環境教育・ESD/化学物質にも言及!
  • 産学官各部門/研究機関等にも採用され累計3万部/第16版の実績!
  • 商品コード: TSS00005

    【資料概要】

    産業公害~環境問題に関する「政策・施策」「法令・法規」「国内外の動向」および「技術開発動向」等、最新情勢を網羅して体系的にまとめた専門総合解説書!

    当資料 『環境総覧2013』 は、地球環境問題から産業公害問題の現状と今後について、刻々と変容する内外の情勢を踏まえながら豊富な資料・最新のデータとともに詳述、関連史実・経緯等も併載。産業公害~環境問題に関する最新情勢及び政策制度を体系的にわかりやすく取り纏められています。

    環境・公害問題を展望していく上で欠かせない情報を網羅し、「震災」 「放射線」 など新たな重要テーマにも着目して詳解。地球環境問題から産業公害問題の現状と今後について、内外の情勢・変動を踏まえつつ豊富な資料・最新のデータとともに詳述、関連史実・経緯等も併載。さらに今後の方向性や動向を展望する上で外せない 「生物多様性」 「化学物質」 「循環型社会」 のほか、新たなテーマを選び出し解説しています。

    戦略・計画、研究開発、助成等、政策・制度ならびに環境経営・マネジメント情報を体系的に取り纏め解説するとともに、関連法令を網羅し全てに解説を付記。環境・公害に関する政策・制度について、国家戦略・計画、関係審議会・国家予算等の動向、研究開発、金融・税制等のほか、環境経営の手法・環境マネジメントに関する情報等、政策の動向から実践の現状まで、不可欠かつ有用な情報・資料を体系的に取り纏めています。また、環境・公害重要法規に加え、エネルギー、生物多様性、環境安全等、法令解説を多数収録。

    1964年5月初版発行以来、地球環境・産業公害に関わる産学ならびに研究機関等の多くの現場関係者・専門家に指示され累計3万部の信頼と実績を誇る環境・公害問題の専門総合解説書です。なお本書は、初版から第8版までを通商産業省立地公害局監修の下 「産業と公害」 と題し、第9版から 『環境総覧』 と改題して、第12版までを経済産業省産業技術環境局の監修により発行を重ねてまいりました。現在は、本書編集委員会により逐次改訂・刊行を続けている地球環境・産業公害問題の従事者・研究者必携の一冊です。

    現在の環境や産業等を取り巻く情勢の変化を勘案し、およそ3年振りに全面改訂・リニューアル刊行となる当第16版では、環境・公害問題を取り巻く状況のさらなる変化に対応すべく、内容・構成ともに刷新されています。

    【環境総覧編集委員会について】

    本編集委員会は、本書がこれまで経済産業省 産業技術環境局 (通商産業省環境立地局、立地公害局)の “監修” 名義を拝し発行されてきたこと、加えて多くの読者から広く永く利用されていることなど、本書の有意性ならびに発行継続の必要性等の本書最新版刊行の趣旨について、ご理解とご賛同を頂いた方々により組織された私的研究グループです。メンバーは、これまで企業の環境対策等に携わってこられた専門家により構成されており、あくまで個人としての立場から参画ならびにご協力をいただいております。

    【 『環境総覧2013』 資料構成 】

    【 第I編 総説~アウトルック 】
    地球環境問題から産業公害問題について、我が国が辿ってきた経緯から、2050年持続可能な社会の構築に向けた展望まで、最新の動向、注目すべきトピックスを交え平易に解説。震災対応、CSR経営など環境問題の今日的課題から政策の方向性など我が国を取り巻く状況について分析し解説。

    【 第II編 データで見る環境問題~ファクト - 1部 データで見る地球の環境 】
    温暖化、オゾン層破壊、生物多様性等、地球環境の現状と将来予測等について、多岐・豊富な最新データを駆使し分析。

    【 第II編 データで見る環境問題~ファクト - 2部 データで見る日本の環境 】
    国内の環境問題について最新データとともに分析・解説。大気、水質、土壌・地盤環境、ダイオキシン類、廃棄物処理・資源循環から土地利用・生態系について。

    【 第III編 注目課題の最新動向~トレンド - 1部 気候変動 (地球温暖化) 問題 】
    IPCC評価報告書、気候変動枠組条約と京都議定書等、地球温暖化防止に向けた内外の対応・今後の動向について体系的に総括。我が国の地球温暖化防止に向けた対応について俯瞰。京都メカニズムの活用、京都議定書目標達成計画の策定及び進捗状況等。

    【 第III編 注目課題の最新動向~トレンド - 2部 生物多様性 】
    「名古屋議定書」、「愛知目標」 をはじめ、我が国で開催された生物多様性条約COP10について紹介・解説。「生物多様性国家戦略2012-2020」 など、産業界も注目すべき"生物多様性"について解説。

    【 第III編 注目課題の最新動向~トレンド - 3部 循環型社会 】
    3R~リデュース・リユース・リサイクルの現状について、最新のデータを交え体系的に解説。循環型社会形成推進基本法ならびに基本計画など、関係政策制度について詳解。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 1部 環境経営 】
    環境経営の手法として重要かつ有用な、環境マネジメントシステム、エコアクション21、環境ラベル、環境パフォーマンス評価、環境会計、環境報告書等に関して、最新動向を交え平易に解説。エネルギーマネジメントシステム、カーボン・オフセット、カーボンフットプリント等、環境経営・ビジネスシーンに欠かせないキーワードについて解説。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 2部 環境ビジネス 】
    環境ビジネスとは―。基礎的解説から、省エネ、リサイクル等各カテゴリ別の市場規模の現状ならびに今後の展望など、我が国における環境ビジネスについて平易に解説。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 3部 再生可能エネルギー 】
    これからのエネルギーに求められるものとは―。東日本大震災の経験、気候変動枠組条約/京都議定書の動向など、我が国エネルギーを取り巻く現状等について解説。再生可能エネルギーに関する動向と今後の方向等について、政策戦略を踏まえた総括と個別の注目動向等を選り抜き解説。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 4部 化学物質 】
    我が国における化学物質対策、ダイオキシン類、アスベストおよび内分泌撹乱化学物質の取り組み状況と今後の対応方針。海外における化学物質規制、国際連合の対応、SAICM、REACH、RoHS等について。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 5部 研究開発 】
    我が国の科学技術研究開発の基本方針から、産総研、NEDOにおける環境に係る技術研究開発の現状について紹介。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 6部 環境教育・ESD 】
    環境教育における内外の経緯、ESD、環境保全活動・環境教育推進法の解説、国連「持続可能な開発のための教育の10年」について。環境教育に関連する我が国の施策・制度、環境関連資格について紹介・解説。

    【 第IV編 環境行動~アクション - 7部 放射線・放射性物質 】
    東日本大震災を契機に"環境問題"として取り扱うべきとされた放射線について、基礎的情報から防護・除染技術などの現状における対応等について平易に解説。

    【 第V編 環境法令~コンプライアンス 】
    環境関連分野(公害防止、循環・廃棄物処理、化学物質、エネルギー、環境安全等)主要法令について、改正等各法を取り巻く現況と今後の重要度を基に全面刷新・リニューアル化。各法の目的・構成・内容(責務、義務、施策等)の要点ならびに近時の改正等をダイジェストし、体系的に平易に解説。

    ▼ 『環境総覧2013』 資料目次

      第I編 総説~アウトルック

    第1章 環境問題の基本認識
    第2章 環境問題への国際的な取組の40年
    第3章 「統合化」 に向けて
    第4章 東日本大震災への対応等

      第II編 データで見る環境問題~ファクト

    【第II - 1部 データで見る地球の環境】

    第1章 地球温暖化
    第2章 オゾン層破壊
    第3章 酸性雨
    第4章 森林破壊
    第5章 砂漠化
    第6章 生物多様性の減少
    第7章 越境問題

    【第II - 2部 データで見る日本の環境】

    第1章 大気汚染
    第2章 水質汚濁
    第3章 土壌・地盤環境
    第4章 ダイオキシン
    第5章 騒音・振動・悪臭
    第6章 廃棄物処理・資源循環
    第7章 公害苦情
    第8章 土地利用・自然環境

      第III編 注目課題の最新動向~トレンド

    【第III - 1部 気候変動 (地球温暖化) 問題】

    第1章 気候変動 (地球温暖化) 問題の現状
    第2章 地球温暖化防止に向けた今後の国内対策

    【第III - 2部 生物多様性】

    第1章 生物多様性

    【第III - 3部 循環型社会】

    第1章 循環型社会とはなにか
    第2章 循環型社会基盤の整備
    第3章 循環型社会の構築
    第4章 循環型社会形成に資する事業、技術等

      第IV編 環境行動~アクション

    【第IV - 1部 環境経営】

    第1章 環境マネジメントシステム
    第2章 環境コミュニケーション

    【第IV - 2部 環境ビジネス】

    第1章 環境産業の現状

    【第IV - 3部 再生可能エネルギー】

    第1章 これからのエネルギーに求められるもの
    第2章 再生可能エネルギーとは
    第3章 再生可能エネルギー各論

    【第IV - 4部 化学物質】

    第1章 化学物質対策の概要
    第2章 化学物質に対する法規制
    第3章 化学物質の排出・移動の把握管理
    第4章 ダイオキシン類
    第5章 石綿 (アスベスト)
    第6章 内分泌撹乱化学物質 (環境ホルモン)
    第7章 世界の化学物質対策の動向

    【第IV - 5部 研究開発】

    第1章 我が国の科学技術研究開発の基本方針
    第2章 産業技術総合研究所における環境・エネルギー分野の研究戦略概要
    第3章 新エネルギー・産業技術総合開発機構における研究開発戦略の概要

    【第IV - 6部 環境教育・ESD】

    第1章 環境教育の歴史
    第2章 「環境教育推進法」 の制定と 「環境保全活動・環境教育推進法」 への改正
    第3章 ESD - 持続可能な開発のための教育の動き
    第4章 洞爺湖サミットにおける 「環境教育」
    第5章 環境省の 「環境教育・環境学習施策」
    第6章 環境に関連する 「資格」

    【第IV - 7部 放射線・放射性物質】

    第1章 放射線・放射性物質の安全利用
    第2章 放射線・放射性物質の物理及び化学的作用
    第3章 放射性物質の体内挙動と除去
    第4章 放射線の生物学的作用
    第5章 放射線・放射性物質の測定
    第6章 内部被ばく線量の測定
    第7章 放射線防護

      第V編 環境法令~コンプライアンス

    【第V - 1部 環境基本法】

    第1章 環境基本法

    【第V - 2部 公害防止関連法】

    第1章 大気関係
    第2章 水質関係
    第3章 生活環境関係
    第4章 土壌・地下水関係
    第5章 公害防止管理者法

    【第V - 3部 循環・廃棄物処理関連法】

    第1章 循環型社会基本法
    第2章 廃棄物処理関係
    第3章 リサイクル関係

    【第V - 4部 化学物質関連法】

    第1章 化審法
    第2章 PRTR法 (化管法)
    第3章 ダイオキシン特措法
    第4章 消防法

    【第V - 5部 地球環境保全関連法】

    第1章 温暖化対策推進法
    第2章 オゾン層保護法
    第3章 フロン回収破壊法

    【第V - 6部 省エネ・新エネ関連法】

    第1章 省エネルギー法
    第2章 再生可能エネルギー特別措置法
    第3章 揮発油等品確法

    【第V - 7部 社会制度関連法】

    第1章 グリーン購入法
    第2章 環境配慮契約法
    第3章 環境配慮促進法
    第4章 環境教育等促進法

    【第V - 8部 生物多様性・立地環境関連法】

    第1章 生物多様性基本法
    第2章 生物多様性地域連携促進法
    第3章 環境影響評価法
    第4章 工場立地法

    商品名
    環境総覧2013
    発刊
    2013年02月
    発行
    株式会社 通産資料出版会
    編集
    環境総覧編集委員会
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    B5判 807ページ
    販売価格

    報告書 [製本版]
    39,960 円 (税抜 37,000 円+消費税 2,960 円)
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