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日本情報漏えい年鑑2012

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日本情報漏えい年鑑2012

Clip!

~ 2011年の国内情報漏えい事故[約50件]を収録!漏えい規模による10大インシデント他、日本企業の海外子会社の漏えい事故も!情報漏えい対策のケーススタディに! ~

  • オススメ

日本情報漏えい年鑑2012

日本情報漏えい年鑑2012

  • 2011年の主な情報漏えい事故[約50件]を総覧!
  • 2011年の情報漏えい規模ランキング TOP10を掲載!
  • 漏えい事件・事故がどのように具体化するのか事例研究に!
  • 自社事業や業界に存在する個人情報漏えいのリスクを把握!
  • 国内最大級の情報セキュリティ専門機関による調査!
  • 企業の情報セキュリティ部門から監査法人・保険会社でも活用可!
  • 2005年からの7ヶ年間のデータ729件を収録したデータ版も!
  • 商品コード: NSR00005

    【資料概要】

    どのような事件がなぜ起きたのか、2011年に発生した主な個人情報漏えい事件・事故を約50件収録。企業の情報セキュリティ担当者、法務・総務担当者、セキュリティ業界関係者向け総覧資料!

    当資料 『日本情報漏えい年鑑2012』 は、国内最大級の情報セキュリティ専門メディア 「Scan NetSecurity」 が配信するニュースの中から、企業や官公庁による個人情報漏えい事故を収集・掲載したもので、2002年から毎年刊行されています。

    本レポートは、2005年から 「個人情報の保護に関する法律」 が施行された状況をふまえ、2011年に国内で発生した多様なセキュリティ・インシデントのうち、個人情報漏えいに関わるインシデントのみが収録されています。

    本資料によって、国内で発生した主な個人情報漏えい事故を総覧し、企業や組織が 「過去にどのような事件を起こしたか」 「そのときどのような対応をしたか」 を確認するケーススタディとしてご利用いただけます。2011年に発生した代表的情報漏えい事故約50件を編年的に総覧できる他、索引に掲載された企業名から漏えい事故を検索することも可能です。

    事故毎に 「事故発生のリリース発表日」 「企業・団体名」 「漏えい件数」 「漏えい原因」 「ファイル共有ソフト関与の有無」 「関連URL」 を収録し、企業のセキュリティ担当者、法務総務担当者、セキュリティ業界関係者は、自社あるいは自社の属する業界にどのようなリスクがあるか、また、それが事故としてどのように具体化するかを把握することができます。

    なお、日本国内の漏えい事故だけではなく、ソニー株式会社、米ホンダ、株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスなどの、日本企業の海外子会社の情報漏えい事件8件も付録資料として収録しております。

    当年鑑に掲載されている、それぞれの情報漏えいインシデントは、情報漏えいの原因となった当事者企業や官公庁が自ら発表した公開資料 及び各種公知情報を元に編纂されており、見方を変えると企業における情報管理やコンプライアンスのあり方の総覧ともいえます。

    また、CSVファイルにて提供される 『日本情報漏えい年鑑 2005-2011』 には、個人情報保護法が施行された2005年1月から2011年12月までの7ヶ年間に国内で発生した主要な情報漏えい事故729件のデータが収録されています。利用目的に合わせて分析・加工が可能なデータ版 [ローデータ (CSVファイル) タイプ] としてご提供いたします。

    ※ 本年鑑には技術的な分析や考察は含まれておりません。
    ※ 本年鑑が収録する漏えい事件は、日本国内で2011年に発生した全てのインシデントを包括するものではありません。

    【ScanNetSecurity について】
    1998年に創刊された日本初の情報セキュリティ専門サイト。上場企業を中心とした法人ユーザーを対象に、国内はもちろん世界各国のセキュリティの脅威、脆弱性、新技術、新製品、調査レポートなどの最新情報を提供。、情報漏えいやWeb 改ざん等の、インターネットで発生したさまざまなセキュリティ・インシデントを編纂した資料 『ネットワーク・セキュリティ・インシデント年鑑』 を2002年から刊行。

    ▼ 『日本情報漏えい年鑑2012』 掲載の主な情報漏えいインシデント

    ・ 株式会社ゲームポット(2011年9月1日)
    ・ シティカードジャパン株式会社(2011年8月11日)
    ・ 株式会社ミスミグループ(2011年5月26日)
    ・ 株式会社セシール(2011年9月8日)
    ・ 慶應義塾大学医学部・医学研究科(2011年6月28日)

    他、約50件

    [日本情報漏えい年鑑2012]

    ▼ 以下のような方々にオススメの資料となっています

    ・ 企業のセキュリティ部門
    ・ 個人情報保護関連部門
    ・ 総務・法務
    ・ セキュリティコンサルティング
    ・ 保険会社、金融機関
    ・ 監査法人
    ・ 経営者、マネージメント層
    ・ 専門セキュリティ機関
    ・ その他セキュリティ業界関係者

    ▼ 資料詳細
      ■ 報告書 [印刷タイプ / PDFファイルタイプ] 収録内容

    ・ 凡例
    ・ 本書の内容について
    ・ 情報漏えいインシデントの分類・整理方法について

    漏えい規模ランキング

    2011 年 情報漏えい人数TOP10

    情報漏えいインシデント 2011年1月度~12月度

    情報漏洩データ (海外) 2011年

    ・ 企業名索引 (五十音順索引)

      ■ データ版 [ローデータ (CSVファイル) タイプ] 収録項目

    ▼ データ項目

    ・ 掲載日
    ・ 発表日
    ・ 組織名称
    ・ 漏えい元 (委託先など)
    ・ 組織属性
    ・ 漏えい人数
    ・ 原因
    ・ 漏えいの方向
    ・ ファイル共有ソフト関与の有無
    ・ タイトル
    ・ 本文
    ・ 関連URL

    ※ ローデータCSVファイル版には、書籍版序文/各種ランキング/索引は収録されておりません

    商品名
    日本情報漏えい年鑑2012
    発刊
    2012年06月
    発行
    株式会社イード
    調査
    株式会社イード ScanNetSecurity 編集部
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 約40ページ
    販売価格

    報告書 [PDF版]
    21,600 円 (税抜 20,000 円+消費税 1,600 円)
    報告書 [製本版]
    32,400 円 (税抜 30,000 円+消費税 2,400 円)
    ローデータ [CSVファイル版]
    162,000 円 (税抜 150,000 円+消費税 12,000 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

    日本情報漏えい年鑑
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