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スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]

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スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]

Clip!

~ モバイル利用実態・利用動向を3,000人を超える個人を対象に詳しく調査、コンテンツやアプリ利用に関する設問を中心としたアンケート調査結果を収録した[個人コンテンツアプリ編]! ~

  • オススメ

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]

  • スマートフォン/フィーチャーフォンの個人利用動向・実態を調査!
  • コンテンツやアプリ利用に関する設問を中心に調査結果を収録!
  • 100問近い設問数、計3,000人以上を対象に詳細な調査を実施!
  • フィーチャーフォンとスマートフォンの個人利用動向を比較できる!
  • さまざまなクロス軸に基づく集計表とグラフをCD-ROMに収録!
  • Excel形式収録データの集計表やグラフは独自資料用に加工可能!
  • 個別・独自に集計できるアンケート回答ローデータ付きセット販売も!
  • 商品コード: IRD00070

    【資料概要】

    個人のスマートフォン利用率は39.9%、個人のスマートフォンユーザーのFacebook利用率は38.7%!9年目の調査実績、個人3,262人を対象にアンケート調査を実施したモバイル利用動向を収録!

    インプレスR&Dのシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所では、2004年から最新のモバイル利用状況を把握するための調査を実施しており、9回目となる今年の調査では、インターネットユーザー8.5万人にスマートフォンの利用状況を聞くとともに、3,262人の個人携帯電話利用者と1,795人の企業担当者向けに詳細な調査を実施しました。

    携帯電話の利用動向に特化した 「個人のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、フィーチャーフォンユーザーとスマートフォンユーザーとほぼ同数の調査を行っており、拡大するスマートフォンユーザーの動向とフィーチャーフォンユーザーの動向とを比較できるようになっています。

    当資料 『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集 [個人コンテンツアプリ編]』 では特に、個人利用によるコンテンツやアプリ利用に関する調査結果を中心にまとめられています。

    また、企業のモバイル機器利用動向に特化した 「企業のスマートフォン/タブレット利用動向」 では、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器の業務利用について調査しています。

    ▼ シリーズ調査レポート

    『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013 [個人キャリア端末編]』
    ~ モバイル利用実態・利用動向を3,000人を超える個人を対象に詳しく調査、キャリアや端末選択に関する設問を中心としたアンケート調査結果を収録した[個人キャリア端末編] ~

    『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013 [企業利用編]』
    ~ 企業におけるスマートフォンやタブレットを中心としたモバイル端末のビジネス利用動向・利用意向およびそれに伴うソリューションの利用動向に関する調査結果を収録した [企業利用編]、企業のモバイル機器導入決裁権者・決済関与者約1,800人にアンケート調査 ~

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]』 の特徴】

    調査のポイント

    ・ 個人におけるフィーチャーフォン、スマートフォンの利用動向を調査
    ・ スマートフォンユーザーとフィーチャーフォンユーザーを比較

    製品のポイント

    ・ 全設問の中からコンテンツやアプリ利用に関する設問を中心に収録
    ・ 様々なクロス軸による集計結果を見ることが可能
    ・ エクセル形式で収録しているため集計表やグラフを自由に加工可能
    ・ 性年代別モバイルでのインターネット利用時間別人口に基づいてサンプリングを行っているため、市場の代表性の高い集計結果

    その他

    ・ データ内の最初に目次や各設問を掲載しており、リンクでデータを簡単に参照できる

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集』 調査概要】
    調査対象 スマートフォン・フィーチャーフォンを利用してインターネットを利用する13歳以上の男女個人
    対象地域 日本国内・全国
    調査方法 パソコン上でのインターネット調査 (ネットリサーチ)
    有効回答数 主に利用している携帯電話がフィーチャーフォンのユーザー : 1,623件
    主に利用している携帯電話がスマートフォンのユーザー : 1,639件
    サンプリング フィーチャーフォンユーザー、スマートフォンユーザーそれぞれに対して、株式会社インプレスR&Dが保有する性別・年齢階層別・携帯電話でのインターネットの利用時間別の人口構成比に可能な限り整合するようにサンプリング
    調査期間 スマートフォンの利用率調査 : 2012年10月5日(金)~10月15日(月)
    本調査 : 2012年10月25日(木)~10月30日(火)
    設問数 89問+属性 (コンテンツやアプリ利用に関する設問を中心に掲載)
    調査項目一覧 ▼ 通信サービス会社

    ・ 主に利用している通信サービス会社
    ・ 利用しているスマートフォンのシリーズ名
    ・ 利用している携帯電話 (フィーチャーフォン) のメーカー

    ▼ コンテンツ・アプリ

    ・ 利用しているアプリ・コンテンツ
    ・ 利用しているソーシャルメディア
    ・ 利用しているEC
    ・ 月額課金や年額課金で利用しているコンテンツやアプリ数
    ・ 継続課金で利用しているコンテンツ
    ・ 都度課金で利用しているコンテンツ
    ・ アプリとウェブの比率
    ・ フィーチャーフォンからスマートフォンへのコンテンツの引き継ぎ
    ・ 複数台利用者の使い分け

    ▼ クラウド

    ・ パーソナルクラウドの利用
    ・ クラウドに保管しているデータ
    ・ パーソナルクラウドにアクセスする端末
    ・ 利用しない理由

    ▼ アプリストア

    ・ 利用しているアプリストア
    ・ アプリストアへのアクセス頻度
    ・ アプリストアへのアクセス端末
    ・ アプリストアの満足度
    ・ アプリストアのよいと思う点
    ・ アプリストアのよくないと思う点

    ▼ アプリのダウンロード

    ・ アプリのダウンロード経験
    ・ ダウンロードしたことのあるアプリのジャンル
    ・ アプリのダウンロード本数
    ・ 月に1回以上利用するアプリの数
    ・ よく利用する無料アプリ(自由回答)
    ・ よく利用する有料アプリ(自由回答)
    ・ よく購入するアプリの価格帯
    ・ 1か月のアプリの料金
    ・ アプリの許容金額
    ・ 有料アプリと無料アプリの比率利用状況
    ・ アプリの認知経路
    ・ ダウンロードしたアプリの満足度
    ・ 今後利用したいアプリのジャンル
    ・ アプリ内課金の認知度と利用経験
    ・ アプリ内課金で購入したもの
    ・ アプリ内課金を利用しない理由
    ・ アプリ内広告の視認状況
    ・ アプリ内広告のクリック経験
    ・ アプリ提供者が紹介する他のアプリの購入経験

    ▼ 音楽

    ・ 音楽配信のダウンロード数

    ▼ 電子書籍

    ・ 電子書籍の購入数
    ・ 購入した有料電子書籍のジャンル
    ・ 一か月あたりの電子書籍購入費用
    ・ モバイル以外も含めた電子書籍の利用状況
    ・ 有料電子書籍の購読端末
    ・ モバイル以外も含めた購入した有料電子書籍のジャンル
    ・ 今後電子書籍を購読したい端末

    ▼ 動画配信

    ・ 1か月の有料動画料金
    ・ 視聴する有料・無料動画の本数
    ・ 有料・、無料動画のジャンル
    ・ 利用している有料・無料動画配信サービス

    ▼ ゲーム

    ・ 利用頻度
    ・ 有料ゲームと無料ゲームの比率
    ・ ゲームの利用料金

    ▼ ソーシャルメディア

    ・ ブログの利用頻度
    ・ Twitterの利用頻度
    ・ mixiの利用頻度
    ・ Facebokの利用頻度
    ・ ソーシャルメディアの利用状況
    ・ ソーシャルアプリの利用頻度
    ・ ソーシャルアプリの利用目的
    ・ 利用するソーシャルアプリのジャンル 
    ・ ソーシャルアプリの利用金額
    ・ 位置情報を利用したコミュニティやゲームの利用頻度
    ・ 情報を取得したときに携帯電話でよく行う行動 (バイラル)

    ▼ EC

    ・ オンラインショッピングで購入したことのある商品のジャンル
    ・ ここ1年間にオンラインショッピングで利用した金額

    ▼ メディア

    ・ メディア接触時間
    ・ 機器の利用時間
    ・ 1日のウェブ利用時間
    ・ 情報を入手することが多いメディア
    ・ テレビを見ながらの携帯電話利用状況
    ・ 携帯電話/スマートフォンの利用時間の内訳

    ▼ 広告

    ・ インターネット広告の視認状況
    ・ 広告を見たあとの行動
    ・ 視認した広告の内容

    ▼ クーポン

    ・ クーポンの利用頻度
    ・ クーポンの形態
    ・ クーポンを利用しない理由
    ・ 共同購入するクーポンの利用経験
    ・ 購入した共同購入するクーポンのジャンル

    ▼ O2O

    ・ O2Oの経験
    ・ O2Oの際に情報を得たメディアやサービス
    ・ O2Oで訪問した店舗

    ▼ スマートフォンでの変化

    ・ スマートフォン利用による変化

    ▼ セキュリティー

    ・ セキュリティーに対する不安
    ・ 実施している対策

    ▼ 個人属性

    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
    ・ 普段利用しているパソコン
    ・ 世帯年収
    ・ 自由に使える金額
    ・ 通勤通学時の交通手段
    ・ 性年代
    ・ メインで利用している携帯電話のタイプ (スマートフォンorフィーチャーフォン)
    ・ パケット定額制への加入有無

    【個人のスマートフォン/ケータイ利用動向の主な調査結果】

    ■ スマートフォン利用率は4割に拡大

    調査対象者によるスマートフォンの所有率は39.8%となり、2011年10月の22.9%、2012年5月の29.9%から大きく上昇しました。スマートフォンユーザーの4割は2012年度からスマートフォンを利用開始しており、鈍化することなく普及が拡大しています。特に男性20代 (58.9%)、女性20代 (58.5%)、男性30代 (53.7%)、男性10代 (51.7%) で利用率が高く、非利用者のうち利用を検討している層は65.5%と昨年に引き続き高い水準です。

    ▼ スマートフォン利用率の推移

    スマートフォン利用率の推移[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ▼ 性年代別スマートフォン利用率

    性年代別スマートフォン利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ▼ 非利用者のスマートフォン意向

    非利用者のスマートフォン意向[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ■ スマートフォン使用機種ランキングはiPhoneシリーズがトップ、OSシェアはAndroidが66.4%

    スマートフォンの使用機種ランキングでは、iPhoneシリーズが31.5%、AQUOS PHONEシリーズが12.1%、XPERIAシリーズが12.0%、GALAXYシリーズが7.2%、Arrowsシリーズが6.0%と続きます。その結果、OSシェア (不明除く) では、Androidが66.4%、iOSが33.1%となり、Androidは昨年から5.5ポイント上昇しています。

    ▼ 利用しているスマートフォン / スマートフォンのOSシェア

    利用しているスマートフォン / スマートフォンのOSシェア[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ■ スマートフォンユーザーのFacebook利用率は38.7%、Twitterは37.9%

    スマートフォンユーザーの主なソーシャルメディアの利用率は、「Facebook」 が38.7% (昨年は25.4%)、「Twitter」 が37.9% (昨年は40.6%) と並んで高く、昨年と比較するとFacebookの利用率が13.3ポイント上昇する一方、Twitterは2.7ポイント減少しています。また、急成長している 「LINE」※ は上位2サービスに続く33.9%です。

    利用時間全体に占める各用途の時間割合では、スマートフォンユーザーの場合、最も利用時間の割合が高いのは、「メール/メッセージ」 で28.0%となっており、以下、「情報収集/ブラウジング」 と 「通話」 が14.2%、「ソーシャルメディア」 が13.2%となっています。フィーチャーフォンユーザーと比較すると、メールや通話の時間シェアが低く、データ通信を伴う情報収集やソーシャルメディアの利用時間の割合が高いことがわかります。
    ※ 「LINE」 はソーシャルメディアとしての利用率を調査。

    ▼ 主なソーシャルメディアの利用率

    主なソーシャルメディアの利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ▼ 用途別利用時間割合

    用途別利用時間割合[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集]

    ▼ 【スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集】 目次 / 収録物
    CD-ROM
    収録内容
    [1] Readme

    [2] 単純集計 (Excel)

    [3] クロス集計 (Excel)
     ▼ クロス集計軸 [スマートフォン/フィーチャーフォン別]
     ・ 性年代
     ・ キャリア
     ・ パケット定額制加入有無
     ・ 居住地域
     ・ 通勤通学時の交通手段
     ・ 職業
     ・ 世帯収入
     ・ 1か月に自由に使える金額
     ・ パソコンでのインターネット利用時間
     ・ ケータイでのインターネット利用時間

    [4] PDF
     1. 調査概要
     2. 総括
     3. 単純集計表 / グラフ
     4. クロス集計表
     5. 調査票

    [5] ローデータ (CSV) 

    ※ 「アンケート回答ローデータ」 セット版のみ

    商品名
    スマートフォン/ケータイ利用動向調査2013データ集[個人コンテンツアプリ編]
    発刊
    2012年11月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 222ページ
    販売価格

    PDFレポート+集計表データ
    91,800 円 (税抜 85,000 円+消費税 6,800 円)
    PDFレポート+集計表データ+冊子版
    102,600 円 (税抜 95,000 円+消費税 7,600 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ
    540,000 円 (税抜 500,000 円+消費税 40,000 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ+冊子版
    550,800 円 (税抜 510,000 円+消費税 40,800 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

    納品形態 [IRD]
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