リサーチデータ&業界専門資料販売 SurveyReport サーベイレポート

マーケティング・レポート&データ、ビジネス資料のオンライン販売サイト
会員登録
検索条件

キーワード入力

現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円
(送料を除く)

カゴの中を見る

商品カテゴリー
特集記事カテゴリー
Clip → My Clip 一覧
  • ご利用ガイド
  • 新着情報お知らせ配信登録/登録解除
  • 当サイトについて
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
ビジネスセミナー案内 »»» PLANiDEA オンラインストア
マーケティング発想支援 »»» PLANiDEA insight
PLANiDEA リサーチ&コンサルティング 総合案内
レポートを発行している方へ

[SurveyReport] では、付加価値の高いビジネス資料やマーケティングデータを制作・発行されている方を、企画制作&販売面などでサポートしています。 お気軽にご相談ください。

→ お問合せはこちらから

タブレット利用動向調査報告書2013

タブレット端末利用動向調査, タブレット端末法人利用動向, タブレット端末国内シェア, タブレット利用アンケート調査, タブレット端末アプリ利用動向, タブレット端末企業導入実態, タブレット端末利用実態調査, タブレット端末市場動向, タブレット端末市場予測, タブレット端末利用動向調査報告書

タブレット利用動向調査報告書2013

Clip!

~ タブレット市場の概況や今後の展望、個人および法人の利用動向まで、この1冊で把握できる業界資料の決定版調査レポート! ~

  • オススメ

タブレット利用動向調査報告書2013

タブレット利用動向調査報告書2013

  • タブレット端末市場動向と展望 及び 個人/法人の利用実態を分析!
  • タブレット端末市場の現況・動向、市場予測/展望をまとめて解説!
  • 企業における導入状況や利用動向をIT導入決裁者約1,800人から調査!
  • 個人ユーザのタブレット利用動向・実態、利用意向が明らかに!
  • 2017年までのタブレット端末の市場予測や市場展望も掲載!
  • すぐに活用できる様々なクロス集計表とグラフを付属CD-ROMに収録!

商品コード: IRD00065

【資料概要】

累積稼働台数は2012年度751万台、2017年度には3,262万台と予測!個人のタブレット所有率は9.2%、法人のタブレット導入率は34.2%まで上昇!

2010年に発売されて以来、iPadは国内タブレット市場を独占してきました。しかしながら2012年には各メーカーからAndroid端末が次々と登場してきたことによりAndroidもシェアを巻き返しつつあります。なかでも今年9月に発売されたGoogleの 「Nexus7」 とアマゾンが10月から予約開始している 「Kindle Fire」 は注目を集めています。さらにマイクロソフトが10月に発売した新OS 「Windows8」 はタブレットにも対応しており、各メーカーはパソコンとタブレットのハイブリッド型のWindoows8対応端末を発表しています。そして、ほかの各メーカーも、こぞって7~8インチのタブレットを市場に投入し始めています。

このようにタブレットが続々と市場に登場してきたことに加え、LTEなどによる高速通信環境やWi-Fiスポットが整備されつつあることやスマートフォンを利用したテザリングが可能になったこと、デジタルコンテンツの利用においてマルチデバイス化が進みタブレットでも利用できるコンテンツが増えたことなどから、タブレット市場はかつてないほどに盛り上がりを見せています。

そこで本報告書 『タブレット利用動向調査報告書2013』 では、
1. 法人におけるモバイル機器の導入決裁権者または決済関与者を対象とした 「法人のタブレット利用動向調査」
2. 実際にタブレットを活用している個人ユーザーを対象とした 「個人のタブレット利用動向調査」
3. タブレット非利用者に対する 「非利用者の意向調査」
という3つの定量調査を実施し、タブレットの利用実態を明らかにしています。

法人では 「従業員規模別」 「業種別」、個人では 「性年代別」 「OS別 (iOS/Android)」 のクロス軸に基づくExcelの数表とグラフもCD-ROMに収録しており、すぐに活用できます。

また、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (MCPC) スマートモバイル活用委員会の監修と寄稿により、「タブレットの動向と市場予測」 「タブレットの市場展望」 「企業のタブレット利用動向」 などを解説しています。

【 『タブレット利用動向調査報告書2013』 注目の調査結果】

タブレット累積稼働台数は、2012年度の751万台から、2017年度には3,262万台に到達

MCPCスマートフォン活用委員会およびインプレスR&Dは共同で調査を行い、タブレットの累積稼働台数を推計しました。2012年3月末 (2011年度) におけるタブレットの累積稼働台数は385万 (個人359万、法人26万) です。2013年3月末 (2012年度) は前年比96%増の751万 (個人706万、法人45万) となる見通しです。

2012年度は、今まで市場を牽引してきたiPadに加えて、Android搭載端末が数多く発売されたことが影響していると推測できます。特にAndroid搭載端末はiPadなどに比べて低価格に設定されており、消費者がタブレット購入する上で選択肢が増えたことが考えられます。

今後もタブレットは順調に伸びて、2018年3月末 (2017年度) の累積稼働台数は3,262万 (個人2,699万、法人562万) となる見通しです。

資料1 タブレット稼働台数の予測
タブレット稼働台数の予測[タブレット端末利用動向調査報告書2013]

個人のタブレット所有率は9.2%へと拡大。タブレットユーザーの53.6%がiOSを利用、一方でAndroidがシェアを巻き返す

タブレットの所有率は9.2%となり、1年前の6.8%から2.4ポイントの上昇となっています。
利用しているタブレットの機種ランキングでは、「iPadシリーズ(iPad mini除く)」 が48.8%でほぼ過半数と他を圧倒しています。「iPad mini」 も4.8%で5位になっており、OSシェアではiOSが53.6%を占めています。Android搭載端末では、発売間もない 「Nexus 7」 が8.2%でiPadに続いており、以下、「GALAXY TABシリーズ」 が6.2%、「Sony Tabletシリーズ」 が5.5%と続きます。OSシェアはiOSが53.6%と過半数となっていますが、昨年の69.8%からは大きくシェアを低下させています。

資料2 タブレットの所有率
タブレットの所有率[タブレット端末利用動向調査報告書2013]

資料3 利用しているタブレット(上位) / 資料4 タブレットのOSシェア
利用しているタブレット / タブレットのOSシェア[タブレット端末利用動向調査報告書2013]

タブレットユーザーは電子書籍やオンラインショッピングの利用が多い

タブレットで利用しているコンテンツやサービスでは、「ニュース・天気予報」 が67.8%で最も高く、「ナビゲーションや地図」 が47.7%、「オンラインショッピング」 44.1%、「電車や道路など交通情報」 が39.4%、「Facebook」 が37.9%で続きます。また、スマートフォンユーザーと比較すると、「電子書籍」 や 「オンラインショッピング」 「趣味に関する情報」 などはタブレット利用者の方が利用比率が高い結果となっています。タブレットは、スマートフォンよりも大きな画面で表示できるメリットとパソコンよりも気軽に好きな場所で使えるメリットの2つを備えています。そうしたタブレットの特徴を活かして、ユーザーは日常生活を豊かにするコンテンツやサービスの利用が多くなると推測されます。

資料5 タブレットで利用しているコンテンツやサービス(上位)
タブレットで利用しているコンテンツやサービス[タブレット端末利用動向調査報告書2013]
※ タブレットユーザーとスマートフォンユーザーに関して10%以上差がある場合を、黄色に網掛け

タブレットの企業導入率は34.2%まで上昇、昨年から16.7%増加

企業におけるタブレットの導入率は、「トライアルで導入している」 の12.8%も合わせると、34.2%まで上昇しています。一般消費者と同様に、市場の拡大が顕著に表れています。

タブレットを利用している業務用途は、「グループウェア・イントラシステム・スケジュール管理」 が45.1%で最も高く、「販売・営業管理」 が43.8%、「メール」 が43.0%と続きます。コミュニケーションや大画面を活かした販売関連での活用が多いと見られます。

今後は、客への提案や商品説明といった場合には9~10インチのタブレットを利用し、会社のメールやスケジュールチェックなど本人のみが利用する場合は軽量で価格も安い7~8インチを選ぶというように業種や職種、利用シーンにあわせたタブレットの利用が進んでいくと考えられます。

資料6 タブレットの企業導入率
タブレットの企業導入率[タブレット端末利用動向調査報告書2013]

【 『タブレット利用動向調査報告書2013』 調査概要】

法人のタブレット端末利用動向調査

[調査対象] 勤務先の企業において、モバイル機器の導入決裁権者または決済関与者
[対象地域] 全国
[調査方法] PC上のインターネット調査
[有効回答数] 1,795
[調査期間] 本調査 : 2012年9月18日(火)~2012年9月24日(月)

個人のタブレット利用動向調査

[調査対象]
 利用率調査 : パソコンでインターネットを利用している13歳以上の個人
 利用者実態調査 : タブレットを利用してウェブサイトの閲覧している13 歳以上の男女個人
[対象地域] 全国
[調査方法] パソコン上でのインターネット調査
[有効回答数]
 利用率調査 : 85,514
 利用者実態調査 : 1,639
[調査期間]
 利用率調査 : 2012年10月5日~10月15日
 利用者実態調査 : 2012年11月21日~11月24日

個人のタブレット非利用動向調査

[調査対象] 全国の13歳以上の個人
[調査方法] インターネット調査
[有効回答数] 936
[調査期間] 2012年12月3日~12月4日

▼ 『タブレット利用動向調査報告書2013』 資料目次

・ はじめに

  第1章 タブレットの動向と市場予測

1.1 タブレットの概要

1.1.1 タブレットの定義
1.1.2 iPad独占市場に変化の兆し

1.2 タブレットの利用状況

1.2.1 タブレットの個人利用
1.2.2 タブレットの企業利用

1.3 タブレット市場の中期予測

1.3.1 出荷台数
1.3.2 累積稼働台数

  第2章 タブレットの市場展望

2.1 市場を賑わす様々なタブレット

2.2 タブレット利用の今後の可能性

2.2.1 広がる「家庭」利用
2.2.2 企業のタブレット利用事例
2.2.3 企業によるタブレットを利用した先進事例と今後の可能性

2.3 LTEが実現する将来のサービス

2.3.1 LTEとは
2.3.2 LTE導入初期の経過処置
2.3.3 LTE成熟期 
2.3.4 スマートTV 
2.3.5 RCS-eサービス
2.3.6 オールIP化の未来

  第3章 企業のタブレット利用動向調査のハイライト

3.1 伸長する企業のタブレット利用

3.1.1  タブレットの企業利用動向

3.2 今後の企業のタブレット導入の鍵

3.2.1 企業の意識
3.2.2 企業導入の鍵

  第4章 個人のタブレット利用動向調査のハイライト

4.1 利用状況

4.2 使用機種

4.3 利用機能とアプリ

4.4 非利用者の意向

  第5章 企業のタブレット利用動向

5.1 調査概要

5.1.1 調査概要
5.1.2 回答者のプロフィール

5.2 導入状況

5.2.1 タブレットの導入率
5.2.2 利用しているタブレット
5.2.3 タブレット導入により期待していた効果
5.2.4 タブレットを導入した理由
5.2.5 タブレット導入時に重視した項目
5.2.6 タブレットで希望する画面サイズ
5.2.7 タブレットでのアクセサリー利用状況

5.3 BYOD

5.3.1 タブレットのBYOD状況
5.3.2 個人所有の端末を業務で利用するための条件
5.3.3 個人所有のモバイル機器の利用にあたっての懸念事項
5.3.4 個人所有の機器の業務での利用許可に対する今後の見込み

5.4 業務用途と効果

5.4.1 タブレットを利用している業務用途
5.4.2 タブレットで利用しているクラウドの業務用途
5.4.3 タブレットを利用している社員の職種と今後の意向
5.4.4 タブレットを利用する場所

5.5 評価

5.5.1 タブレット導入の満足度
5.5.2 タブレット導入による効果
5.5.3 タブレットの不満な点

5.6 今後の意向

5.6.1 タブレットの新規・追加導入意向
5.6.2 今後のタブレット契約台数に対する増減意向
5.6.3 タブレットのBYODに対する意向
5.6.4 タブレットで利用可能性の高いOS
5.6.5 タブレットを利用したい業務用途

  第6章 個人のタブレット利用動向

6.1 調査概要

6.1.1 調査概要
6.1.2 留意事項
6.1.3 回答者のプロフィール

6.2 所有率と所有者属性

6.2.1 所有率
6.2.2 所有者の属性

6.3 利用機種と購入状況

6.3.1 利用しているタブレット名
6.3.2 利用開始時期
6.3.3 購入する際に重視した項目
6.3.4 購入金額
6.3.5 利用するようになったきっかけ
6.3.6 次回買い替え時期
6.3.7 次回買い替えで重視したい点
6.3.8 興味のあるタブレット
6.3.9 希望するタブレットの画面サイズ
6.3.10 利用しているアクセサリー

6.4 利用環境

6.4.1 利用している通信回線
6.4.2 無線LANの利用場所 
6.4.3 利用場所
6.4.4 利用時間帯
6.4.5 1か月の利用料金

6.5 満足度と評価

6.5.1 利用しているタブレットの満足度
6.5.2 満足している点
6.5.3 不満な点

6.6 利用機能

6.6.1 利用している機能
6.6.2 業務利用の頻度
6.6.3 利用しているメール・メッセージ

6.7 コンテンツ利用全般

6.7.1 利用するアプリやコンテンツ
6.7.2 利用するソーシャルメディア
6.7.3 継続課金のアプリやコンテンツ利用状況
6.7.4 用途別利用時間の内訳

6.8 アプリ利用

6.8.1 アプリとウェブの比率
6.8.2 利用しているアプリストア
6.8.3 アプリのダウンロード経験
6.8.4 ダウンロードしたことのある無料アプリのジャンル
6.8.5 ダウンロードしたことのある有料アプリのジャンル
6.8.6 無料アプリの1か月の平均ダウンロード数
6.8.7 有料アプリの1か月の平均ダウンロード数
6.8.8 1か月の平均アプリ料金
6.8.9 アプリの認知経路

6.9 デジタルコンテンツ

6.9.1 アプリ内課金の利用有無
6.9.2 アプリ内課金で購入したもの
6.9.3 購入した電子書籍のジャンル
6.9.4 利用している有料動画のサービス

6.10 EC

6.10.1 利用するEC
6.10.2 タブレットにおけるECで購入したことのあるもの
6.10.3 タブレットにおけるECでの1年間の購入金額

6.11 広告・マーケティング

6.11.1 タブレットにおける広告の視認
6.11.2 タブレットで広告を見たあとの行動
6.11.3 タブレットで購読するメールマガジン数

6.12 タブレット利用による変化

6.12.1 テレビを見ながらのタブレット利用状況
6.12.2 タブレット利用による変化

6.13 家族利用

6.13.1 タブレットの家族利用の有無
6.13.2 家族がタブレットで利用している機能

6.14 セキュリティー

6.14.1 タブレットにおけるセキュリティーに対する不安
6.14.2 タブレットで実施しているセキュリティー対策

6.15 非利用者の意向

6.15.2 購入意向
6.15.3 興味のある端末
6.15.4 タブレットで利用したいこと

  付録 CD-ROM

・ 集計表・グラフ (Microsoft Excel)

商品名
タブレット利用動向調査報告書2013
発刊
2012年12月
発行
株式会社 インプレスR&D
監修
MCPC スマートモバイル活用委員会
編集
株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
判型
A4判 262ページ
販売価格

報告書 [PDF版]
73,440 円 (税抜 68,000 円+消費税 5,440 円)
報告書セット [PDF版+製本版]
84,240 円 (税抜 78,000 円+消費税 6,240 円)
※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

納品形態
個  数

カゴに入れる



このページのTOPへ