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インターネット個人利用動向調査2012

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インターネット個人利用動向調査2012

Clip!

~ スマートフォンやタブレット端末を含む様々なデバイスによる個人のインターネット利用動向・実態調査結果レポート!『インターネット白書2012』 に非掲載の調査項目&10のクロス集計結果など詳細なデータを完全収録した特別版! ~

  • オススメ

インターネット個人利用動向調査2012

インターネット個人利用動向調査2012

  • 5,000人を超えるネットユーザ対象、全172問に及ぶ調査結果!
  • 個人の様々なデバイスによるインターネット利用動向・実態が明らかに!
  • スマートフォン/タブレット端末の利用率/利用意向/使用機種他も調査!
  • ソーシャルメディア/電子書籍/デジタルコンテンツの利用実態と意向も!
  • 『インターネット白書2012』 には非掲載の調査項目も完全収録!
  • 全設問について、10のクロス集計軸による集計結果とグラフを掲載!
  • Excel形式収録データで集計表やグラフを自由に加工可能!
  • 個別・独自に集計できるアンケート回答ローデータ付きセット販売も!
  • 商品コード: IRD00055

    【資料概要】

    日本のソーシャルメディア人口5,060万人(前年比143%) スマートフォン所有者は昨年から倍増、ネット利用者の3割に。毎年恒例のインターネット利用動向調査結果を収録!クロス集計やアンケート回答ローデータ付きの 『インターネット白書2012』 詳細版!

    この1年、スマートフォン市場が飛躍的に拡大し、mixiやFacebookに代表されるSNSやTwitterといったソーシャルメディア利用も拡大しました。また、iPadに加え、他社からも次々に端末が投入されたタブレット端末も注目を集め、ユーザーも順調に増加しています。ソーシャルメディアがさまざまなサービスのプラットフォームとなり、スマートフォンやタブレット端末の普及がその動きをさらに拡大させています。

    当資料 『インターネット個人利用動向調査2012』 では、個人インターネット利用者約5,600人を対象として、詳細な利用実態調査を実施しました。特に、スマートフォン、タブレット端末、パソコン、携帯電話それぞれのデバイスによるインターネットサービスやコンテンツの利用の傾向の違いなど詳細に分析しています。

    「インターネット個人利用動向調査」 は、17年目を迎えた個人を対象としてインターネット利用動向を調査したもので、同一調査を元にする当調査結果の一部は 『インターネット白書2012』 としても発刊されています。

    『インターネット個人利用動向調査2012』 には、白書には未掲載の調査項目を含む当調査の全設問と、さまざまな集計軸に基づくクロス集計数表やグラフなど、さらに詳細な分析結果が収録されています。

    【 『インターネット個人利用動向調査』 の特徴】

    調査のポイント

    スマートフォン、タブレット端末利用の実態
    スマートフォン、タブレット端末ともに利用者が飛躍的に拡大しています。個人の利用率や、今後の利用意向、使用機種、通信機能、利用しているインターネットサービスやソーシャルメディアなどがわかります。

    FacebookやTwitterなどソーシャルメディア利用の実態
    日本のソーシャルメディア人口は5,060万人と推測されます。一昨年から利用者が増加しているTwitter、この1年に飛躍的に利用者が増加しているFacebook、ゲームに注力して業績好調のGREE・Mobage、老舗のMixiなどソーシャルメディアの「現状」がわかる調査が満載です。

    電子書籍市場・デジタルコンテンツ市場
    外資の参入も噂され注目を集める電子書籍市場。スマートフォンやタブレット端末の普及にあわせて利用者の拡大が予想されます。また、電子ブックリーダーも徐々に広まってきており、閲覧するデバイスによる特徴が見えつつあります。電子書籍利用者の実態とともに、非利用者の今後の意向などを明らかにします。

    パソコン、携帯電話、スマートフォン、タブレットそれぞれでの、個人のインターネット利用動向に関する調査を収録
    パソコン、従来型の携帯電話に加え、スマートフォン、タブレット端末も普及し、インターネットはマルチデバイス時代へ移行しています。多くのサービスがマルチデバイスへの対応を図る中、それぞれのデバイスで消費者がどのようにインターネットを利用しているのか。多くの設問でデバイス毎に利用状況を調査しており、マルチデバイスでのインターネット利用実態がわかります。

    製品のポイント

    ・ 『インターネット白書2012』 には掲載しきれなかった調査設問も完全収録
    ・ Excel形式で収録しているため集計表やグラフを自由に加工可能
    ・ 全設問について、10のクロス軸による集計結果とグラフを掲載

    【インターネット個人利用動向調査2012】 調査結果紹介

    ■ 日本のソーシャルメディア(※1)人口は5,060万人(前年比143%)

    2012年5月時点での日本のソーシャルメディア人口の推計値は5,060万人になりました。昨年の3,530万人から1,530万人増加しています。特にこの2年間で、加速度的に伸びています。そのうち、投稿や書き込み等、何らかの情報発信を行っているユーザーは3,290万人と推計され、ソーシャルメディア利用者の65.0%に該当します。

    ソーシャルメディア人口推計値[インターネット個人利用動向調査2012]
    資料1 ソーシャルメディア人口推計値

    ※1 ここで言うソーシャルメディアとは、友人や知人等とのコミュニケーションや交流を促進する場や仕組みとし、友達やフォローワーといったつながりを有するインターネット上のサービスとしている。具体的には、SNSとマイクロブログと定義しており、その利用者をソーシャルメディア人口としている(閲覧のみの利用も含む)。反対に、ブログや掲示板、YouTube、Q&Aコミュニティー、USTREAMなどのサービスは、ここでは含めていない。

    ■ Facebook利用率が24.5%に躍進し、SNS利用率は45.6%に

    SNSの利用率は、mixiが26.1%(昨年は27.0%)、Facebookが24.5%(同8.3%)、Mobageが8.4%(同6.3%)、GREEが7.8%(同8.3%)となっており、Facebookが大きく躍進しています。Facebook利用者の増加が昨年32.1%であったSNS利用率を45.6%に引き上げる結果となっています。また、Twitterの利用率も昨年の15.5%から26.3%となり、Facebook同様、大きく上昇しています。

    その結果、SNSもしくはマイクロブログを利用しているソーシャルメディア利用者はインターネットユーザーの52.0%にあたり、2人に1人が利用していることになります。利用デバイス別に見ると、スマートフォンでのTwitter利用は40.0%と高く、またFacebook利用も33.5%と高い比率です。スマートフォンユーザーの66.7%はスマートフォンで何かしらのソーシャルメディアを利用しています。一方、従来型の携帯電話でのソーシャルメディア利用は39.7%と低く、パソコンでは47.6%、タブレット端末では44.2%となっています。

    ソーシャルメディア利用率[インターネット個人利用動向調査2012]
    資料2 ソーシャルメディア利用率(抜粋)

    ■ スマートフォンの利用率は昨年より15.1ポイント増の29.9%に上昇、女性にも広まる

    スマートフォンの利用率は昨年の14.8%から29.9%に倍増し、購入を検討している層も27.7%と依然として高い比率です。利用率が高いのは女性20代(46.8%)、男性20代(42.1%)、女性10代(41.7%)、男性30代(40.5%)、男性10代(39.7%)で、女性の若年層にも広まっています。

    利用されている端末は、どの年代でもiPhone 4もしくはiPhone 4Sが最も利用されている端末です。一方で、OSシェアでみると、Android端末の販売も好調であることから、Androidが昨年の47.2%から60.4%へと拡大し、iOSは37.3%となっています。

    タブレット端末の利用率も3.0%から8.5%とへと拡大しています。男性30代(14.4%)や男性40代(14.5%)で高い利用率です。スマートフォンとは対照的に、端末はiPadシリーズが71.2%を占めており、Androidタブレットは17.3%にとどまっています。

    性年代別スマートフォン利用率[インターネット個人利用動向調査2012]
    資料3 性年代別スマートフォン利用率

    【 『インターネット個人利用動向調査』 調査概要】
    調査設計・分析 株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    調査方法 インタラクティブウェブ調査 (ネットリサーチ)
    調査対象 自宅からインターネットを行っている13歳以上の個人
    対象地域 全国
    サンプリング NTTレゾナント株式会社gooリサーチの保有するアンケートパネルからの条件抽出によるメール配信、アンケートサイトへの誘導
    有効回答数 5,639件
    集計方法 性年齢階層別自宅パソコンからの1週間当たりのインターネット利用時間別人口構成比(インプレスR&D推計値)に整合するように比重調整(ウェイトバック集計)を実施
    調査期間 2012年5月17日(木)~22日(火)
    設問数 162問+個人属性10問
    調査項目一覧

    ▼ デバイス
    - 自宅にある機器
    - 今後2年以内に購入・買い替えたい機器
    - スマートフォンの利用有無
    - タブレット端末の利用有無
    - スマートフォンのOS
    - スマートフォンの機種名
    - スマートフォンのメーカー
    - 利用しているタブレット端末
    - スマートフォンの通信環境
    - タブレット端末の通信環境
    - スマートフォンのキャリア
    - タブレット端末のキャリア
    - スマートフォンを利用しはじめた時期
    - 現在利用しているスマートフォンを購入した時期
    - タブレット端末を利用しはじめた時期
    - 現在利用しているタブレット端末を利用しはじめた時期
    - スマートフォンを購入したい時期
    - タブレット端末を購入したい時期
    - スマートフォン購入意向者の興味のあるOS
    - タブレット端末購入意向者の興味のあるOS
    - 自宅パソコンのOS
    - 自宅パソコンのブラウザー
    - IPTVの利用有無
    - IP電話の利用有無

    ▼ インターネット利用全般
    - インターネットの利用場所
    - インターネット利用場所毎の利用機器
    - 家庭内の通信回線利用状況
    - 自宅パソコンの無線LAN利用状況
    - インターネットの利用時間帯
    - デバイス別インターネット利用時間
    - デバイス別1週間のインターネット利用時間
    - デバイス別閲覧するウェブサイトのジャンル-情報収集
    - デバイス別利用しているコミュニケーションツール
    - 利用している無料通話アプリ
    - デバイス別検索サービスの1日平均利用回数
    - 検索結果の満足度
    - デバイス別他メディアからの検索経験
    - デバイス別利用しているウェブメール

    ▼ オンラインショッピング
    - デバイス別ECの利用状況
    - 買い物際に最も有益だと思う情報源
    - 買い物のためにインターネットで情報を収集した分野
    - 実際にオンラインで購入した製品・サービスのジャンル
    - オンラインショッピング利用者のネットスーパーの認知と利用状況
    - オンラインショッピングで1年間に使う金額
    - オンラインショッピングと実店舗における消費意欲の変化
    - オンラインショッピングでの消費意欲が増加した理由
    - 共同購入するクーポンの利用状況
    - オンラインショッピングで最もよく利用する商品情報の探し方
    - 利用している電子マネーの種類

    ▼ ソーシャルメディア
    - デバイス別利用しているジャンル-ソーシャルメディア
    - アカウントを保有しているソーシャルメディア
    - 最も利用しているソーシャルメディア
    - ソーシャルメディア別モバイルでの利用割合
    - ソーシャルメディア別閲覧頻度
    - ソーシャルメディア別書き込み・投稿頻度
    - ソーシャルメディア別利用場所
    - 実名で利用しているソーシャルメディア
    - ソーシャルメディア間の連携の有無
    - ソーシャルメディア別友人の数
    - うちリアルでも友人の割合
    - ソーシャルメディア別企業アカウントのフォロー数
    - ソーシャルメディア別話題になった商品の購入経験
    - ソーシャルメディア別広告のクリック経験
    - ソーシャルメディア別満足度
    - ソーシャルメディア別継続意向
    - 動画共有サイトで視聴する動画のジャンル
    - ライブ配信サイトで視聴する動画のジャンル
    - 非利用者の動画共有サイト利用意向
    - 非利用者のライブ配信サイト利用意向
    - Twitterの利用目的
    - アメーバなうの利用目的
    - 保有するTwitterのアカウント数
    - マイクロブログでフォローしているアカウント
    - 非利用者のマイクロブログ利用意向
    - マイクロブログを利用しない理由
    - ソーシャルアプリの認知度
    - SNS別利用しているサービス
    - SNS別利用目的
    - SNSで参加しているコミュニティー
    - ソーシャルアプリ・ゲームの利用状況
    - ソーシャルアプリを利用するプラットフォーム
    - 今までに利用したことのあるソーシャルアプリ数
    - 現在よく利用しているアプリ数
    - 今までに利用したことのあるソーシャルアプリのジャンル
    - 現在よく利用しているアプリのジャンル
    - よく利用しているアプリ名
    - ソーシャルアプリの利用金額
    - アプリにおける友達の招待経験
    - ソーシャルアプリを利用する理由
    - ソーシャルアプリの不満点
    - ソーシャルアプリでの広告クリック経験
    - ソーシャルアプリでのサイト登録によるポイント等の取得経験
    - ソーシャルアプリによるSNSへのアクセス機会の変化
    - 今後のソーシャルアプリの利用機械の増減見込み
    - ソーシャルアプリを利用しない理由
    - 非利用者のソーシャルアプリ利用意向
    - 非利用者のSNS利用意向
    - 非利用者の利用しない理由

    ▼ メディア比較
    - メディアの重要度比較
    - メディア別1日の接触時間
    - 新聞や雑誌、書籍の1か月の購入金額
    - メディア別情報取得量
    - ウェブサイトのジャンル別情報取得量
    - メディア別信頼できる情報量
    - ウェブサイトのジャンル別信頼できる情報量

    ▼ インターネット利用全般
    - デバイス別各種ウェブサービスの利用率
    - デバイス別位置情報を利用したサービスの利用率
    - デバイス別利用しているイーラーニングのジャンル
    - フィードの認知度と利用状況
    - デバイス別利用しているオンラインストレージ
    - 有料で利用しているオンラインストレージ
    - デバイス別音声認識の利用状況

    ▼ 電子書籍
    - 電子ブックリーダーの所有状況
    - 電子書籍の利用状況
    - 電子書籍の利用機器
    - デバイス別利用している電子書籍のジャンル
    - デバイス別電子書籍の利用場所
    - 電子書籍の購入先
    - 電子書籍ストアの選択基準
    - 購入する電子書籍は毎回同じか
    - 電子書籍の1か月の平均利用金額
    - 電子書籍の利用金額の見込み
    - 電子書籍の1か月の平均購入冊数
    - 電子書籍ストアへのアクセス頻度
    - 電子書籍の大人買い経験の有無
    - 電子書籍の購入形態
    - 購入した電子書籍のマルチデバイスでの利用有無
    - 最近購入した電子書籍タイトル
    - 電子書籍の探し方
    - 電子書籍購入のきっかけ
    - 電子書籍の人への紹介経験
    - 電子書籍の満足度
    - 電子書籍のよいと思う点
    - リフロー形式への意向
    - 電子書籍に求める機能
    - 電子書籍ならではの付加機能への意向
    - 非利用者の電子書籍の利用意向
    - 電子書籍を購読したい端末
    - 購読したい電子書籍のジャンル
    - 紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    - 電子書籍を利用したくない理由
    - 電子書籍が普及すると思う時期
    - 電子書籍の価格水準への意向
    - 紙書籍の発売から電子書籍の発売を待てる期間

    ▼ 有料コンテンツ
    - デバイス別利用している無料コンテンツ
    - 有料コンテンツ別1か月の利用金額
    - 有料コンテンツ料金の増減意向
    - 購入した動画のジャンル
    - 動画の購入先
    - デバイス別インターネットラジオの利用状況
    - スマートフォンやタブレット端末のアプリの利用状況
    - 有料で利用しているアプリのジャンル
    - アプリの1か月の利用金額
    - 有料アプリのうち、電子書籍アプリの占める割合
    - 今後のアプリの利用金額の見込み

    ▼ 広告
    - デバイス別ウェブ広告の視認率
    - クリックしたことのあるウェブ広告

    ▼ インターネット利用全般
    - インターネット利用時間の内訳
    - 利用しているインターネットサービス別モバイルでの利用割合

    ▼ 【インターネット個人利用動向調査2012】 目次 / 収録物
    CD-ROM
    収録内容
    [1] Readme

    [2] 単純集計 (Excel)

    [3] クロス集計 (Excel)
     ▼ クロス集計軸別
     ・ 性年代別
     ・ 地域別
     ・ 自宅の接続回線別
     ・ 居住形態別
     ・ 最終学歴別
     ・ 年間世帯収入別
     ・ 一か月に自由に使える金額別
     ・ インターネット利用デバイス派別
     ・ ソーシャルメディア利用有無別
     ・ ソーシャルメディア情報発信有無別

    [4] PDF
     1. 調査概要
     2. 総括
     3. 単純集計 (表/グラフ)
     4. クロス集計 (抜粋)
      4.1 性年代別集計
      4.2 ソーシャルメディア利用/情報発信別集計
     5. 調査票
      5.1 プレ調査票
      5.2 本調査票

    [5] ローデータ (CSV) 

    ※ 「アンケート回答ローデータ」 セット版のみ

    商品名
    インターネット個人利用動向調査2012
    発刊
    2012年06月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 356ページ
    備考
    販売価格

    PDFレポート+集計表データ
    91,800 円 (税抜 85,000 円+消費税 6,800 円)
    PDFレポート+集計表データ+冊子版
    102,600 円 (税抜 95,000 円+消費税 7,600 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ
    324,000 円 (税抜 300,000 円+消費税 24,000 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ+冊子版
    334,800 円 (税抜 310,000 円+消費税 24,800 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

    納品形態 [IRD]
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