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ホテルの経費節減実践テクニック100

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ホテルの経費節減実践テクニック100

Clip!

~ ホテルビジネスの基本を踏まえた上で、部門別かつ戦略的に経費を節減する戦術(施策)を100例紹介!業界関係者必携のホテル業界向け実践的なビジネス書! ~

  • オススメ

ホテルの経費節減実践テクニック100

ホテルの経費節減実践テクニック100

  • 今日からすぐに使える、即効性のあるアイディア100例を収録!
  • 「経費の構造を抜本的に見直す」など具体的なヒントを提供!
  • 経費節減の検討フローやPDCAサイクルに基づく経費節減から解説!
  • 「費用の誤解解消」「個人の生産性を高める取り組み」など多面的に!
  • 「原価節減のテクニックあれこれ」「経費削減の小さなテクニック」も!
  • ホテル経営者/総支配人/マーケティング担当者他、業界関係者必見!
  • 商品コード: OTP00016

    【資料概要】

    節減という一見、マイナスイメージの言葉からは想像できない、革新的なアイデアにあふれる、極めて実践的なビジネス書!"やみくもに節減しても一時的な効果しかえられない。より効果的に利益につながる方法があるのです。"

    本書 『ホテルの経費節減実践テクニック100』 は、ホテルビジネスの基本を踏まえて、部門別かつ戦略的に経費を節減する戦術 (施策) を100例紹介した、実践的ビジネス書。節減という一見、マイナスイメージの言葉からは想像できない、革新的なアイデアがあふれた一冊です。

    「日本のホテル業界をもっと利益が上がるビジネスになるように成長させたい」 - 著者のすべての原動力はこの思いによる。この思いを実現するための手段の一つとして、2009年 『ホテルの売上倍増実践テクニック100』 を出版しました。同書は単なる 「増収の為のテクニック」 本ではなく、その前段としてマーケティングやマネジメントとしての基本的な考え方を紹介した、今までにない 「ホテル業界向けの実践的なビジネス書」 となり、ホテル業界に関わる多くの人に読まれています。

    2011年3月11日に起きた 「東日本大震災」 後のいま、非常に厳しい状況を乗り切るためには、売上を落とさないことはもちろん、経費についても 「売上に応じた適正な範囲」 に保つことが重要でしょう。新刊 「ホテルの経費節減実践テクニック100」 は、適正な経費がどのように計算され、どのように管理されるべきかという基本を明確にしつつ、この厳しい状況を生き延びるために 「無駄な経費を節減する」 「経費の構造を抜本的に見直す」 ための具体的なヒントを提供しました。「ホテルの売上倍増実践テクニック100」 同様、「ホテルをビジネスとしてとらえる人達」 にとってのバイブルとなるはずです。

    【著者プロフィール】


    ホテル向けのコンサルティング会社である、株式会社亜欧堂 代表取締役。
    レストラン、宴会、宿泊などホテルのあらゆるオペレーションをマネージャーレベルで経験後、電鉄系ホテルチェーンのシステム導入プロジェクト責任者、外資系ファンドホテルチェーンでのレベニュー・マネジメント部門責任者を歴任。


    2007年5月亜欧堂設立、2009年6月より同職。
    レベニュー・マネジメント部門では、高度なレベニュー・マネジメントの導入に加え、マーケティングの要素を加える事で、てこ入れを行った全てのホテルで増収を達成。亜欧堂設立後は、WEB増収やシステム導入のサポート、社内教育などのプロジェクトの支援を精力的に行っている。

    ▼ 目次/図表
      I. はじめに

    I-i 本書の基本的な考え方

    I-ii 経費を節減する大きな2つの方向性

    I-ii-a 無駄を徹底的になくす
    I-ii-b あり方を見直す

    I-iii 「経費を節減する」目標が達成されないホテルの事例

    I-iii-a GMの経費節減指示と部下の対応状況
    I-iii-b 目標達成のポイントは何か

      II. PDCAサイクルに基づく経費節減

    II-i PDCAサイクルに基づく経費節減の計画

    II-i-a 前年前提の予算は不十分
    II-i-b 積上予算を計画にする
    II-i-c 積上予算は評価しやすい
    II-i-d 積上予算の注意点

    II-ii 評価の為に利益率を毎月確認する

    II-ii-a 利益とは何か
    II-ii-b 利益を毎月確認するには
    II-ii-c 経理の方法で問題も
    II-ii-d GOPという利益指標
    II-ii-e GOP率はホテルの業態で異なる

      III. 経費節減の検討フロー

    III-i 経費節減の重篤レベルを設定する

    III-i-a 経費削減にはレベルがある
    III-i-b 重篤レベルで見直し方が変わる
    III-i-c 重篤レベルと対応を整理する
    III-i-d レベルを共有しよう
    III-i-e 経費節減の方向性と重篤レベル

    III-ii 経費節減の優先順位を決定

    III-ii-a 勘定科目から見た優先順位
    III-ii-b 部門から見た優先順位
    III-ii-c 固定費・変動費と優先順位
    III-ii-d 経費節減の範囲を決める

    III-iii 経費節減の具体策を検討

    III-iv 進捗確認方法の検討

    III-v PDCAサイクルにのせる

      IV. 人件費の節減を検討する

    IV-i 人件費と重篤レベル

    IV-ii 人件費と適正要員管理

    IV-ii-a 適正要員数の定義
    IV-ii-b よく見られる適正要員数の考え方
    IV-ii-c 適正要員数算出の流れ

    IV-iii 適正要員数の計算方法

    IV-iii-a ステップ 1:労働条件の確認
    IV-iii-b ステップ 2:標準シフトの作成
    IV-iii-c ステップ 3:FTEを計算
    IV-iii-d ステップ 4:適正要員数の計算
    IV-iii-e ステップ5:適正要員数の検証

    IV-iv 雇用形態ごとの比率の検証

    IV-iv-a 雇用形態毎の比率を検証する必要性
    IV-iv-b 雇用形態毎の比率を検討するシナリオ

    IV-v 標準シフトの分析 (全部門共通)

    IV-v-a 標準シフト分析の準備作業
    IV-v-b ピーク時間と人員数のバランス
    IV-v-c ピーク時間と業務内容の整合性
    IV-v-d コア業務の分散

    IV-vi 各部門の標準シフト検証ポイント

    IV-vi-a 宿泊部門の標準シフト検証ポイント
    IV-vi-b レストラン部門の標準シフト検証ポイント
    IV-vi-c 宴会部門の標準シフト検証ポイント
    IV-vi-d 管理部門の標準シフト検証ポイント

    IV-vii 担当業務の割り振りを見直す

    IV-vii-a 担当業務のバランスが悪い事の問題点
    IV-vii-b 担当業務が属人化する事の問題点
    IV-vii-c 担当業務の割り振りを改善するには

    IV-viii コア業務とノンコア業務の分類

    IV-viii-a コア業務とノンコア業務
    IV-viii-b コア業務の検討方法

      V. 個人の生産性を高める取り組み

    V-i サービススキルを管理する

    V-i-a トレーニング用の資料
    V-i-b 個人の習得状況チェックリスト
    V-i-c 部署全体でのスキルレベルチェックリスト

    V-ii 事務処理の生産性向上を図る

    V-ii-a タイピングを早くする
    V-ii-b メールとフォルダを管理する
    V-ii-c エクセル、エクセル、エクセル
    V-ii-d To Do 管理

    V-iii ビジネスのセンスを高める

    V-iii-a ロジカルシンキング
    V-iii-b フレームワーク
    V-iii-c 仮説思考

      VI. 毎月のシフト作成を高度化する

    VI-i シフトが与える影響

    VI-i-a 法令順守
    VI-i-b 人件費管理
    VI-i-c 品質管理
    VI-i-d 教育
    VI-i-e 従業員満足度

    VI-ii シフト作成の手順

    VI-ii-a 情報収集
    VI-ii-b 要員数設定
    VI-ii-c 希望シフトの反映
    VI-ii-d 公休の設定
    VI-ii-e シフトの設定
    VI-ii-f 作成したシフトの承認を取る

      VII. 費用を使う際の誤解を解消する

    VII-i 当月の利益に影響する場合

    VII-ii キャッシュフローの影響

    VII-iii 投資的な判断で考える場合

      VIII. 料理・飲料の原価管理

    VIII-i PDCAサイクルと原価管理

    VIII-ii 原価予算での課題

    VIII-ii-a 理論上の原価を予算化する重要性
    VIII-ii-b ビュッフェの原価予算の落とし穴
    VIII-ii-c レシピ管理の重要性

    VIII-iii 原価率確認での課題

    VIII-iii-a 原価率を毎週計算するには
    VIII-iii-b 原価率計算のトラップ

    VIII-iv 飲料を例にした原価予算作成方法

    VIII-iv-a 原価管理と売上予算
    VIII-iv-b 売上予算作成方法
    VIII-iv-c 売上予算 対 原価予算

      IX. 原価節減のテクニックあれこれ

    IX-i メニュー構成

    IX-i-a 同じ素材のバリエーション
    IX-i-b コースBの原価を低く設定

    IX-ii 購入時点のテクニック

    IX-ii-a 年間購買量から価格交渉
    IX-ii-b 相見積もりを取る
    IX-ii-c 賞味期限でロットを変える

    IX-iii その他のテクニック

    IX-iii-a ビュッフェの残りの量を記録する
    IX-iii-b ビュッフェの残りを活用
    IX-iii-c 酒類の酸化を防ぐ
    IX-iii-d 食べ残しを防ぐ

      X. 宿泊部門の主要経費を考える

    X-i 販売手数料を考える

    X-i-a 手数料はどのくらい?
    X-i-b 低手数料の経路に誘導
    X-i-c チャネル・コンバージョンは死につつあるか

    X-ii 売価だけではなく採算性を考える

    X-iii 清掃コストを考える

    X-iii-a 客室清掃費の要素
    X-iii-b 清掃単価に影響する物
    X-iii-c 清掃室数に影響する物

      XI. 発注管理を高度化する

    XI-i 発注のトリガー

    XI-ii どのくらい発注するか

    XI-iii 発注スタイルを決める

    XI-iv 発注が適正か確認する

      XII. 固定費を見直す

    XII-i 固定費と変動費

    XII-ii 固定費を見直す機会

    XII-iii 固定費見直しの方法

    XII-iii-a 固定費も相見積もりを取る
    XII-iii-b 条件の見直し
    XII-iii-c スケールメリット

      XIII. 経費節減の小さなテクニック

    XIII-i 資料作成のテンプレート活用

    XIII-i-a 資料作成の現状
    XIII-i-b 資料要件の整備
    XIII-i-c テンプレートの活用
    XIII-i-d 機能の活用

    XIII-ii ペーパーレス化

    XIII-ii-a ペーパーレス化の阻害要因
    XIII-ii-b 紙資料の文化
    XIII-ii-c PCで見やすい資料
    XIII-ii-d ツール類の未活用
    XIII-ii-e 印刷したとしてもコストを下げるちょっとしたテクニック

    XIII-iii 会議の生産性を高める

    XIII-iii-a 会議の中で、報告を減らし対策の割合を高める
    XIII-iii-b 会議の進め方を高度化する

    XIII-iv その他の経費節減のアイデア

    XIII-iv-a 施設管理面の経費節減
    XIII-iv-b 施設管理面の経費節減サンプル
    XIII-iv-c その他の経費削減のアイデア

      XIV. 経費節減のポイントを振り返る

    XIV-i マネジメントサイクルを徹底する

    XIV-i-a 計画を立てる
    XIV-i-b 評価を行なう
    XIV-i-c 活用するには

      XV. おわりに

    商品名
    ホテルの経費節減実践テクニック100
    発刊
    2011年09月
    発行
    株式会社 オータパブリケイションズ
    著者
    堀口 洋明
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A5判 221ページ
    販売価格

    報告書 [製本版]
    6,480 円 (税抜 6,000 円+消費税 480 円)
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