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スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]

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スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]

Clip!

~ モバイル個人利用実態/動向を3,304人に詳しく調査、キャリアや端末選択に関する設問を中心としたアンケート調査結果を収録した[個人キャリア端末編]! ~

  • オススメ

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]

スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]

  • 計3,000人以上を対象に、100問超の設問から利用動向/実態を調査!
  • 個人ユーザのフィーチャーフォンとスマートフォンの利用動向を比較!
  • キャリアや端末選択に関する設問を中心に調査結果を収録!
  • さまざまなクロス軸に基づく集計表とグラフをCD-ROMに収録!
  • Excel形式収録データの集計表やグラフは独自資料用に加工可能!
  • 個別・独自に集計できるアンケート回答ローデータ付きセット販売も!
  • 商品コード: IRD00038

    【資料概要】

    スマートフォン利用率が22.9%と倍増、スマートフォンユーザーのTwitter利用率は40.6%。8年目の調査実績を誇る大規模サンプルによるアンケート調査資料!

    2010年度から急速にスマートフォン市場は拡大してきており、発売される携帯電話端末もスマートフォン中心になってきています。携帯電話市場の主戦場はフィーチャーフォンからスマートフォンへとシフトしきており、スマートフォン端末はグローバル端末に加え、ローカライズが進み、多種多様な端末が発売されるようになってきました。

    スマートフォンでは、パソコンとほぼ同等にウェブサイトを閲覧することが可能であり、インターネット環境は大きく飛躍しています。さらに、TwitterやFacebookなどのインターネットを前提としたソーシャルメディアが急速に拡大していることも、利用の拡大を後押ししています。ユーザーのインターネット利用動向はフィーチャーフォン時代とは大きく異なっており、コンテンツ事業者、サービス事業者も、もはやフィーチャーフォンだけでなく、スマートフォンやタブレット端末などマルチデバイスを横断的に見ながら戦略を考えていく必要に迫られています。

    インターネットメディア総合研究所では、2004年からそうした最新のモバイル利用状況を把握するための調査を実施しており、8回目となる今年の調査では、3,300人の個人携帯電話利用者と1,600人の企業担当者向けに独自調査を実施しました。

    携帯電話の利用動向に特化した 「個人のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、フィーチャーフォンユーザーとスマートフォンユーザーとほぼ同数の調査を行っており、拡大するスマートフォンユーザーの動向とフィーチャーフォンユーザーの動向とを比較できるようになっています。当資料 『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集 [個人キャリア端末編]』 では特に、個人利用によるキャリア端末に関する調査結果を中心にまとめられています。

    また、企業のモバイル機器利用動向に特化した 「企業のスマートフォン/ケータイ利用動向」 では、スマートフォンに加え、タブレット端末の業務利用についても分析を行っています。

    ▼ シリーズ調査資料

    『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012 [個人コンテンツアプリ編]』
    ~ 個人利用によるコンテンツやアプリ利用に関する設問を中心とした調査結果データを収録 ~

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]』 の特徴】

    調査のポイント

    ・ 個人におけるフィーチャーフォン、スマートフォンの利用動向を調査
    ・ スマートフォンユーザーとフィーチャーフォンユーザーを比較

    製品のポイント

    ・ 全設問の中からキャリアや端末選択に関する設問を中心に収録、様々クロス軸による集計結果を見ることが可能
    ・ エクセル形式で収録しているため集計表やグラフを自由に加工可能
    ・ 性年代別モバイルでのインターネット利用時間別人口に基づいてサンプリングを行っているため、市場の代表性の高い集計結果

    その他

    ・ データ内の最初に目次や各設問を掲載しており、リンクでデータを簡単に参照できる。

    【『スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]』 調査概要】
    調査設計・分析 株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    調査方法 インタラクティブウェブ調査 (ネットリサーチ)
    調査対象 携帯電話・PHSを利用してインターネットを利用する13歳以上の男女個人
    対象地域 日本国内・全国
    サンプリング フィーチャーフォンユーザー、スマートフォンユーザーそれぞれに対して、株式会社インプレスR&D保有する性別・年代別・携帯電話でのインターネット利用時間別の人口構成比に可能な限り整合するようにサンプリング
    有効回答数 主に利用している携帯電話がフィーチャーフォンのユーザー : 1,685件
    主に利用している携帯電話がスマートフォンのユーザー : 1,619件
    調査期間 2011年10月12日(水)~2011年10月14日(金)
    設問数 103問+属性
    調査項目一覧 ▼ 通信サービス会社

    ・ 主に利用している通信サービス会社
    ・ 利用している携帯電話/スマートフォン
    ・ 各通信サービス会社への評価
    ・ 現在の通信サービス会社の満足度

    ▼ 主に利用している携帯電話/スマートフォン

    ・ 現在利用している機種の利用歴
    ・ 購入形態
    ・ 現在利用している機種を購入する際に重視した項目
    ・ 現在利用している機種を購入する際に最も重視した項目
    ・ 購入時に魅力を感じていた機能
    ・ 現在利用している機種の満足度
    ・ 満足している点
    ・ 不満な点
    ・ 無線LANの使用状況
    ・ 購入時の代金支払い方法
    ・ 購入金額
    ・ 次回買い換え予定時期
    ・ 今後購入の際に重視したい項目
    ・ 通信サービス会社の契約変更意向
    ・ 通信サービス会社の乗り換え先
    ・ 通信サービス会社の乗り換え理由

    ▼ 複数台利用

    ・ 利用台数
    ・ サブ機種のキャリア
    ・ サブ機種の機種名
    ・ 携帯電話とスマートフォンの併用状況
    ・ 複数台保有理由
    ・ 2台目の継続意向
    ・ 2台目の携帯電話追加意向
    ・ 追加意向のキャリア
    ・ 追加意向の携帯電話機・スマートフォン

    ▼ タブレットとスマートフォンの利用意向

    ・ スマートフォンとタブレットの所有状況
    ・ スマートフォン/タブレットの通信回線
    ・ スマートフォンとタブレットの利用開始時期
    ・ 利用のきっかけ
    ・ 業務利用の有無
    ・ スマートフォンを利用し始めて良かったこと
    ・ スマートフォンを利用して不満に思ったこと
    ・ スマートフォンで不便な所
    ・ スマートフォンに搭載して欲しい機能
    ・ スマートフォンとタブレットの利用意向
    ・ 購入したいスマートフォン/タブレットのOS
    ・ 欲しいタブレット
    ・ スマートフォン/タブレットを利用したい場所
    ・ スマートフォン/タブレットで利用したいこと
    ・ スマートフォン/タブレット利用意向者の利用予定通信回線
    ・ タブレットのパソコンとの代替性
    ・ スマートフォンやタブレット非利用者の利用するための条件
    ・ 時期機種変更時期
    ・ 次回機種変更時のスマートフォン意向
    ・ スマートフォンを止める理由

    ▼ データ通信製品

    ・ 利用有無
    ・ 利用キャリア
    ・ タイプ
    ・ 業務利用の有無
    ・ 接続している機器
    ・ 今後の利用意向

    ▼ 1か月の利用料金

    ・ 携帯電話料金
    ・ 通話料金
    ・ パケット(データ通信料金)
    ・ コンテンツ料金
    ・ 2台目の携帯電話の料金
    ・ 2台目の携帯電話の通話料金
    ・ 2台目の携帯電話のパケット料金(データ通信料金)
    ・ 2台目の携帯電話のコンテンツ料金
    ・ データ通信製品の利用料金
    ・ モバイル機器の料金総額

    ▼ 機能

    ・ 利用している機能
    ・ 携帯電話/スマートフォンの利用場所
    ・ 携帯電話/スマートフォンを利用している時間帯
    ・ 1日で携帯電話/スマートフォンを話している時間

    ▼ 通話/メール

    ・ 携帯電話での1日当たりの平均通話回数
    ・ 利用しているメール/メッセージ
    ・ メールの受信数
    ・ メールの送信数
    ・ メール/メッセージの利用シーン
    ・ メール/メッセージの開封タイミング
    ・ メール/メッセージの利用が多い端末
    ・ 届いたメールマガジンの購読状況
    ・ 購読しているメールマガジンの種類
    ・ メールマガジンを購読するきっかけ
    ・ メールマガジンを解約した理由

    ▼ QR

    ・ QRコードを利用した際のメディア
    ・ QRコードを利用してよかったサービス
    ・ QRコードの利用頻度
    ・ 今後のQRコード利用意向

    ▼ ワンセグ

    ・ 視聴頻度
    ・ 視聴場所
    ・ 1回の視聴時間
    ・ 視聴する番組のジャンル

    ▼ Bluetooth

    ・ 用途

    ▼ おサイフケータイ

    ・ 利用しているサービス
    ・ 利用シーン
    ・ 利用頻度

    ▼ 家電連携

    ・ 家電との連携
    ・ 家電連携の目的

    ▼ 海外ローミング

    ・ 利用経験

    ▼ フィルタリング

    ・ 子どもの有無
    ・ フィルタリングの利用有無

    ▼ スマートフォンでの変化

    ・ スマートフォン利用による変化

    ▼ セキュリティー

    ・ セキュリティーに対する不安
    ・ 実施している対策

    ▼ 個人属性

    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
    ・ コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
    ・ 普段利用しているパソコン
    ・ 世帯年収
    ・ 自由に使える金額
    ・ 通勤通学時の交通手段

    【個人のスマートフォン/ケータイ利用動向の主な調査結果】

    ■ スマートフォンの利用率は22.9%に、男性20~30代、女性30代で30%超え

    携帯電話会社が年間のスマートフォンの販売台数を相次いで上方修正するなど、スマートフォンの好調な販売状況が続いています。その結果、本調査によるスマートフォンの所有率は22.9%となり、2010年9月の9.0%、2011年4月の14.8%から大きく上昇しました。スマートフォンユーザーの71.5%は端末利用期間が1年以内、つまりこの1年以内にスマートフォンを購入しており、急速な拡大を裏付けています。特に特に男性20代(42.0%)、男性30代(33.3%)、女性20代(30.9)、男性10代(29.2%)、男性40代(27.8%)で所有率が高く、若年男性だけでなく女性にも広まっています。また、非利用者のうち利用を検討している層は66.6%にも達しています。

    一方、本調査対象者によるiPadやGALAXY Tabに代表されるタブレット端末の所有率は6.2%となっています。2011年4月の調査の3.0%から堅調に伸びています。これをメインで利用している携帯電話の種類別に見ると、メイン端末がスマートフォンユーザーでは11.8%、メイン端末がフィーチャーフォンユーザーでは4.6%と差が生じています。また、非利用者のうち利用を検討している層は39.4%となっています。

    ▼ スマートフォン利用率 [性年代別]

    性年代別・スマートフォン利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォン使用機種ランキングはiPhoneが上位を独占、OSシェアではAndroidが60.9%

    スマートフォンユーザーの使用機種ランキングでは、iPhone4が21.8%で突出して高く、以下、iPhone 3GS(7.8%)、Xperia(4.4%)、REGZA Phone T-01C(4.2%)、MEDIAS N-04C(4.1%)と続きます。一方、OSシェアで見た場合、Androidが60.9%、iOSが36.3%、その他が2.8%となっており、OSではAndroidのシェアのほうが高い状況です。

    ▼ スマートフォン使用機種ランキング

    スマートフォン使用機種ランキング[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ スマートフォンOSシェア

    スマートフォンOSシェア[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ スマートフォンユーザーによるTwitter利用率は40.6%

    主なソーシャルメディアの利用率では、「Twitter」が22.8%、「mixi」が20.8%、「Facebook」が11.8%となっています。特にスマートフォンユーザーに限定すると、「Twitter」が40.6%、「mixi」が31.5%、「Facebook」が25.4%となっており、スマートフォンユーザーがソーシャルメディア利用に積極的であることが見て取れます。

    ▼ 主なソーシャルメディアの利用率

    主なソーシャルメディアの利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ■ データ通信製品の利用率は10.0%に、ワイヤレスルーター型が主流に

    データ通信製品の利用率は昨年の7.8%から10.0%へと伸張しており、特にスマートフォンユーザーのデータ通信製品利用率は17.0%となっています。利用者が利用しているデータ通信製品の種類(複数回答)では、「USB型」と「モバイルワイヤレスルーター」が46.3%と同率で高く、PCでの利用に加え、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末での利用もできるようカード型(10.%)から大きくシフトしています。

    ▼ データ通信製品の利用率

    データ通信製品の利用率[スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集]

    ▼ 【スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]】 目次 / 収録物
    CD-ROM
    収録内容
    [1] Readme

    [2] 単純集計 (Excel)

    [3] クロス集計 (Excel)
     ▼ クロス集計軸 [スマートフォン/フィーチャーフォン別]
     ・ 性年代
     ・ キャリア
     ・ パケット定額制加入有無
     ・ 居住地域
     ・ 通勤通学時の苦痛手段
     ・ 世帯収入
     ・ 1か月に自由に使える金額
     ・ 職業
     ・ PCでのインターネット利用時間
     ・ スマートフォン/フィーチャーフォンでのインターネット利用時間

    [4] PDF
     1. 調査概要
     2. 総括
     3. 単純集計表 / グラフ
     4. クロス集計表
     5. 調査票

    [5] ローデータ (CSV) 

    ※ 「アンケート回答ローデータ」 セット版のみ

    商品名
    スマートフォン/ケータイ利用動向調査2012データ集[個人キャリア端末編]
    発刊
    2011年11月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 194ページ
    販売価格

    PDFレポート+集計表データ
    91,800 円 (税抜 85,000 円+消費税 6,800 円)
    PDFレポート+集計表データ+冊子版
    102,600 円 (税抜 95,000 円+消費税 7,600 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ
    540,000 円 (税抜 500,000 円+消費税 40,000 円)
    PDFレポート+集計表データ+アンケート回答ローデータ+冊子版
    550,800 円 (税抜 510,000 円+消費税 40,800 円)
    ※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

    納品形態 [IRD]
    個  数

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