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スマートフォン利用動向調査報告書2011

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スマートフォン利用動向調査報告書2011

Clip!

~ アクティブユーザー3,118人に対するスマートフォン利用実態調査、法人におけるスマートフォン利用動向調査を含む3本の調査結果に、スマートフォン市場の概況解説なども収録! ~

  • オススメ

スマートフォン利用動向調査報告書2011

スマートフォン利用動向調査報告書2011

  • スマートフォン市場の現況/動向と市場予測/展望をまとめて解説!
  • 個人や法人におけるスマートフォンの利用実態を徹底調査!
  • 3本もの定量調査の結果をまとめて収録!クロス集計表・グラフも付属!
  • 一般生活者3,000人にスマートフォンの認知度/利用意向などを調査!
  • スマホ利用者の実態/動向は、アクティブユーザ3,118人に別途調査!
  • IT導入関与者約1,600人に意向/活用状況を調査した企業利用動向も!
  • 2005年以降の国内発売スマートフォン機能一覧を巻末資料に収録!

商品コード: IRD00017

【資料概要】

スマートフォン市場の概況をはじめ、認知度や利用意向、実際の利用者動向までこの1冊で把握できる調査報告書!

2010年は、アップル 「iPhone」 の急成長とともに、携帯電話キャリアからはグーグルのオープンOS 「Android」 を搭載した端末がぞくぞくと発表されるなど、スマートフォンがアーリーアダプターやビジネス層だけでなく一般層にも浸透しはじめた年となりました。もはやスマートフォンはニッチ市場ではなく、次の10年のモバイルの主成長軸にほかならず、通信キャリアや端末メーカーはもちろん、コンテンツ・サービスプロバイダーにとっても、スマートフォンへの戦略的な取り組みは急務だといえます。

そこで本レポート 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 では、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (MCPC) スマートフォン推進委員会による 「スマートフォンの動向と市場予測」 「スマートフォンの進化と今後の展望」 の解説によって市場の現況をまとめるとともに、3つの定量調査を実施し、
(1) 一般層のスマートフォンに対する認知度や利用意向を探る 「ケータイユーザーのスマートフォン利用動向」
(2) 法人のスマートフォンに対する利用意向や活用状況を探る 「法人のスマートフォン利用動向」
(3) 実際にスマートフォンを活用しているアクティブユーザーを対象にした 「スマートフォン利用者実態調査」
の3つの角度から、個人や法人におけるスマートフォンの利用実態を明らかにしています。

調査結果のさまざまなクロス軸に基づくエクセルの数表とグラフもCD-ROMに収録しており、すぐに活用できます。

【 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 の注目の調査結果】

利用しているスマートフォン端末ではiPhoneが54.6%、Androidも16.8%に

個人のスマートフォンの利用機種ランキングでは、1位がiPhone 4の24.5%、2位がiPhone 3GSの22.0%、4位がiPhone 3Gの8.1%となっており、iPhoneが上位を独占しています。一方、Androidを搭載したXperiaも9.7%で3位に食い込んでいます。

端末をOS別に見た場合、iPhoneのiOSが54.6% (昨年は46.1%)、Windows Mobileが23.6% (同45.2%)、Androidが16.8% (同2.3%)となっています。iOSが順調にシェアを拡大し、Androidも急成長しているのに対し、Windows Mobileはシェアを半減させています。

利用しているスマートフォン[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

スマートフォンにも搭載して欲しい機能、1位は 「おサイフケータイ」

一般的な携帯電話の機能のうち、スマートフォンにも搭載して欲しい機能の1位は 「おサイフケータイ」 の52.7%となり、昨年の44.0%から大幅に上昇しています。2位は 「赤外線通信」 の27.6%、3位は 「ワンセグ」 の26.9%、4位は 「高性能なカメラ」 の20.4%、5位は 「公式サイトの閲覧」 の14.3%と続いています。

一般的な携帯電話の機能のうち、スマートフォンにも搭載して欲しい機能[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

法人が今後利用予定の端末ではWindows系がトップ、iPhone系は2位に

法人におけるスマートフォンの利用率も急上昇しています。そこで、今後スマートフォンの新規・追加導入予定のある企業に対し、利用予定のOSを聞いたところ、「Windows系」 が46.4%でトップとなり、iPhoneの 「iOS」 が37.2%で続いています。「Android」 は13.3%で3位です。従業員規模別に見たところ、中小企業では 「Windows系」 より 「iOS」 の比率が高い傾向にあり、大企業では 「Windows系」 に対する意向が強い結果となっています。

法人利用時の利用予定OS[スマートフォン利用動向調査報告書2011]

【 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 調査概要】

個人利用動向調査

[調査対象] 携帯電話・PHS を利用してウェブサイトの閲覧やメールを利用する11歳以上の男女個人
[対象地域] 全国
[調査方法] 携帯電話上でのインターネット調査およびパソコン上でのインターネット調査
[調査実施機関] 株式会社マクロミル
[モニター] インターネット利用機器別に、調査会社マクロミルの下記モニターを利用
【携帯電話のみでのインターネット利用者】
携帯電話サイトで募集した携帯インターネット調査モニター
【携帯電話とパソコンの両方の機器でのインターネット利用者】
パソコンサイトで募集したインターネット調査モニター
[サンプリング] 株式会社インプレスR&Dが保有する性別・年齢階層別・インターネット利用機器別(携帯電話のみかPCとの併用か)・インターネットの利用時間別の人口構成比に可能な限り整合するようにサンプリング

[有効回答数] 3,000
[調査期間] 2010年9月22日~10月4日
(モバイル調査 : 2010年9月22日~9月24日、パソコン調査 : 2010年9月30日~10月4日)
[調査主体] 株式会社インプレスR&D

企業利用動向調査

[調査対象] モバイル機器に関する調査 : IT導入に関与している人
[対象地域] 全国
[調査方法] PC上のインターネット調査
[調査実施機関] gooリサーチ
[モニター] gooリサーチが保有するアンケートパネル
[サンプリング] gooリサーチの保有するアンケートパネルからの条件抽出によるメール配信、アンケートサイトへの誘導。モバイルウェブサイトを開設している企業の業種別・雇用者規模別・雇用者数構成比に可能な限り整合するようにサンプリングしている。

[有効回答数] モバイル機器に関する調査 : 1,643
[調査期間] 本調査 : 2010年9月7日(火)~2010年9月9日(木)
[調査主体] 株式会社インプレスR&D、モバイルコンピューティング推進コンソーシアム

スマートフォン利用者実態調査

[調査対象] Impress Watch 読者
[対象地域] 全国
[調査方法] Impress Watch誌面上およびメールマガジンでのアンケートサイトへの誘導
[調査実施機関] 株式会社インプレスR&D

[有効回答数] 有効回答数8,268。本稿では有効回答から主にスマートフォン利用者3,118を抽出し集計。
[調査期間] 2010年9月27日(月)~10月5日(火)
[調査主体] 株式会社インプレスR&D

▼ 『スマートフォン利用動向調査報告書2011』 資料目次

・ はじめに

  第1章 スマートフォンの動向と市場予測

1.1 スマートフォンの定義

1.1.1 スマートフォンの定義 -MCPC-
1.1.2 マルチデバイスの中のスマートフォン

1.2 スマートフォンの市場動向

1.2.1 スマートフォンの認知
1.2.2 スマートフォンの利用意向

1.3 スマートフォンの中期市場予測

1.3.1 スマートフォン市場予測の概要
1.3.2 タブレットPC市場予測 (参考)

  第2章 スマートフォンの進化と今後の展望

2.1 クラウドコンピューティングへの進化

2.1.1 第2世代スマートフォンとクラウド2.0の融合

2.2 個人と企業のスマートフォン利用状況

2.2.1 個人のスマートフォン利用
2.2.2 企業のスマートフォン利用

2.3 スマートフォンを取り巻く技術

2.3.1 開発プラットフォーム (一般アプリケーション開発)
2.3.2 スマートフォンのセキュリティー
2.3.3 ウェブ技術の課題とHTML5への進化
2.3.4 FeliCaおよびNFC (Near Field Communication : 近距離無線通信)
2.3.5 テレビとの連動

2.4 今後の展望

2.4.1 LTE (第3.9世代携帯電話) が及ぼす影響
2.4.2 半導体から予測する端末技術動向
2.4.3 主導権争いで混沌とする開発環境
2.4.4 2011年の市場概況

  第3章 調査結果のハイライト

3.1 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向ハイライト

3.2 法人のスマートフォン利用動向ハイライト

3.3 スマートフォン利用者実態調査ハイライト

  第4章 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向

4.1 調査概要

4.1.1 目的
4.1.2 調査概要

4.2 留意事項

4.2.1 誤差について
4.2.2 本書の構成について

4.3 回答者のプロフィール

4.4 ケータイユーザーのスマートフォン利用動向

4.4.1 スマートフォンの利用率と認知度
4.4.2 非利用者の利用意向
4.4.3 スマートフォンを利用するための条件
4.4.4 スマートフォンの継続意向
4.4.5 スマートフォンを継続利用しない理由

  第5章 法人のスマートフォン利用動向

5.1 調査概要

5.1.1 目的
5.1.2 調査概要

5.2 留意事項

5.2.1 誤差について

5.3 回答者のプロフィール

5.4 法人のスマートフォン利用動向

5.4.1 スマートフォンの認知度
5.4.2 スマートフォンの導入率
5.4.3 利用しているスマートフォン端末
5.4.4 スマートフォンの導入理由
5.4.5 スマートフォンの利用台数
5.4.6 スマートフォンの年度別導入台数
5.4.7 今後の新規・追加導入予定
5.4.8 スマートフォンで利用予定のOS

  第6章 スマートフォン利用者実態

6.1 スマートフォン利用者実態調査概要

6.1.1 目的
6.1.2 調査概要
6.1.3 留意事項

6.2 プロファイル

6.2.1 性別
6.2.2 年代
6.2.3 配偶者の有無
6.2.4 居住都道府県
6.2.5 職業
6.2.6 業種
6.2.7 子供の有無
6.2.8 コンシューマーエレクトロニクス製品の購入行動
6.2.9 コンシューマーエレクトロニクス製品の購入時期
6.2.10 普段よく利用しているパソコン

6.3 利用機種と購入状況

6.3.1 利用機種
6.3.2 購入形態
6.3.3 購入金額
6.3.4 購入時に重視した点
6.3.5 利用のきっかけ
6.3.6 利用歴
6.3.7 携帯電話との併用状況
6.3.8 併用理由
6.3.9 複数台利用者のそれぞれの端末の用途

6.4 利用機能

6.4.1 購入時に魅力を感じていた機能
6.4.2 スマートフォンでよく利用する用途
6.4.3 利用時間
6.4.4 スマートフォンでPCと同期しているデータ
6.4.5 スマートフォンで利用しているメール
6.4.6 スマートフォンにも搭載して欲しい機能

6.5 利用環境と料金

6.5.1 使用場所
6.5.2 無線LANの使用状況
6.5.3 インターネット接続方法
6.5.4 1か月の利用料金
6.5.5 パケット定額制加入有無

6.6 業務利用

6.6.1 業務での利用有無
6.6.2 スマートフォンによって業務を効率的にはかれるか

6.7 満足度と評価

6.7.1 スマートフォンの満足度
6.7.2 スマートフォンで改善して欲しい点

6.8 今後の購入意向

6.8.1 利用者の今後の購入意向
6.8.2 スマートフォン利用者が好きなOS
6.8.3 利用者で今後も購入意向のある人が希望する形状

6.9 アプリの利用状況

6.9.1 モバイルアプリマーケットプレースの認知度
6.9.2 よく利用するモバイルアプリマーケットプレース
6.9.3 モバイルアプリマーケットプレースからのダウンロード経験
6.9.4 ダウンロードしたことのあるアプリのジャンル
6.9.5 1か月のアプリの料金

  参考資料 : 国内発売スマートフォン製品スペック表

  付録 CD-ROM

・ 集計グラフ (エクセル)
・ 集計表 (エクセル)

商品名
スマートフォン利用動向調査報告書2011
発刊
2010年12月
発行
株式会社 インプレスR&D
監修
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (MCPC) スマートフォン推進委員会
編集
株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
判型
A4判 194ページ
販売価格

報告書 [PDF版]
62,640 円 (税抜 58,000 円+消費税 4,640 円)
報告書セット [PDF版+製本版]
73,440 円 (税抜 68,000 円+消費税 5,440 円)
※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

納品形態
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