リサーチデータ&業界専門資料販売 SurveyReport サーベイレポート

マーケティング・レポート&データ、ビジネス資料のオンライン販売サイト
会員登録
検索条件

キーワード入力

現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円
(送料を除く)

カゴの中を見る

商品カテゴリー
特集記事カテゴリー
Clip → My Clip 一覧
  • ご利用ガイド
  • 新着情報お知らせ配信登録/登録解除
  • 当サイトについて
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
ビジネスセミナー案内 »»» PLANiDEA オンラインストア
マーケティング発想支援 »»» PLANiDEA insight
PLANiDEA リサーチ&コンサルティング 総合案内
レポートを発行している方へ

[SurveyReport] では、付加価値の高いビジネス資料やマーケティングデータを制作・発行されている方を、企画制作&販売面などでサポートしています。 お気軽にご相談ください。

→ お問合せはこちらから

日本スマートフォン市場分析2010

スマートフォンOSシェア, スマートフォン販売台数予測, スマートフォン市場規模, iPhone iOS, Android OS, Windows Mobile OS, モバイルクラウド, タリフシステム, スマートフォンとは, 日本スマートフォン市場分析

日本スマートフォン市場分析2010

Clip!

~ キーワードはAndroid、タリフシステム、クラウド ~

  • オススメ

日本スマートフォン市場分析2010

日本スマートフォン市場分析2010

  • 主要スマートフォンOSの動向や特性、プレイヤーの戦略等を徹底分析!
  • iOS(iPhone)/Android OS/Windows Mobile OS の特徴分析!
  • 通信キャリア別 及び デバイス・ベンダー別のスマートフォン戦略も分析!
  • 2015年までの日本国内スマートフォンOSのシェアと販売台数予測も!
  • 重要ポイントを豊富な図表でわかりやすく解説!

商品コード: ROA00055

【資料概要】


スマートフォン市場は2015年度までの間にCAGR (年平均成長率) 約33%のスピードで拡大、Android OSは国内市場において数年のうちに iOSを凌駕すると予測!


日本スマートフォン市場は、2008年の iPhone上陸以降、同端末の独り勝ち状態が続いているが、それに対抗すべく Android OSやWindows Mobile OSをベースとして各バリューチェーンのプレイヤー達が市場の主導権獲得を狙いしのぎを削っている。


スマートフォンを取り巻く激しい環境の変化を鑑み、近い将来において
・ 「Android OSは、国内市場において数年のうちに iOSを凌駕する」
・ 「スマートフォンへの課金体系は、バンドル割引を始め劇的に変化する」
・ 「スマートフォンは、数年のうちに急速にクラウド化に向かう」
という3つの大きな変化を予測する。


本レポート 『2010年日本スマートフォン市場分析』 では、これらの大きな変革を起こす要因について、各スマートフォンOSの動向や特性、及び各バリューチェーンにおけるプレイヤーの戦略等を徹底分析すると共に、日本国内スマートフォンOSのシェアと販売台数予測 (2009~2015年) を行っている。

▼ 『2010年日本スマートフォン市場分析』 エグゼクティブサマリー


スマートフォンとは何であろうか。
至ってシンプルな質問であるが、この問いに対する回答は千差万別であり、唯一無二の正答というものは存在しないのかもしれない。しかしながら本レポートを出版するにあたり、スマートフォンにおける市場規模の算出やトレンド予測、そしてプレイヤー分析を行う上で、この言葉の定義を明確にすることが必要不可欠であることは間違いない。そうした背景からROAでは 「スマートフォンとは何か」 という問いに対して、以下のように定義した。


[表] 本レポートにおけるスマートフォンの定義
本レポートにおけるスマートフォンの定義[2010年日本スマートフォン市場分析]


簡潔に言えば、「オープンなアプリ開発環境」 「世界中からのアプリ流通へのアクセス」 「アプリD/Lによる搭載デバイスのパーソナライズ機能」 という3条件を満たすOSが 「スマートなOS」 であり、そうしたOSを搭載した電話機が 「スマートフォン」 であるというのがROAとしての定義である。


そしてこのスマートフォンの人気が今、爆発的に加速している。
かつては一部のビジネスマン、若しくは一握りのアーリーアダプターのみが支持する極めてニッチな市場であったはずが、2010年現在において公共交通機関内やレストラン等でスマートフォンを利用する一般ユーザーは珍しいものではなくなってしまった。日本においては2008年のiPhone上陸以降、同端末の独り勝ち状態が続いているが、それに対抗すべく Android OSやWindows Mobile OSをベースとして各バリューチェーンのプレイヤー達が市場の主導権獲得を目的としてしのぎを削っている。こうした競争環境は今後数年間衰える見込みは少なく、ROAでは以下のチャートに示す通り、スマートフォン市場は2015年度までの間にCAGR (年平均成長率) 約33%のスピードで拡大すると予測している。


[図] 日本国内スマートフォンOSのシェアと販売台数予測 (2009~2015年)
【図】日本国内スマートフォンOSのシェアと販売台数予測[2010年日本スマートフォン市場分析]


このようなスマートフォンを取り巻く激しい環境の変化を鑑み、ROAでは近い将来において以下に記載する3つの大きな変化が起こると予測した。


・ Android OSは、国内市場において数年のうちに iOSを凌駕する
・ スマートフォンへの課金体系は、バンドル割引を始め劇的に変化する
・ スマートフォンは、数年のうちに急速にクラウド化に向かう


これらの大きな変革を起こす要因について、各スマートフォンOSの動向や特性、及び各バリューチェーンにおけるプレイヤーの戦略等を詳細に分析しながら考察を行った本レポート 『2010年日本スマートフォン市場分析』 が、スマートフォン業界に関連する通信キャリア、デバイス・ベンダー、コンテンツ・プロバイダ、OSベンダーといったあらゆるバリューチェーンの方々にとって、市場マーケティングや戦略立案における一助となることができれば幸いである。

▼ 資料目次


  ・ エグゼクティブサマリー

  1 スマートフォンの定義と必要性の変化について


1-1 スマートフォンの定義


1-2 スマートフォンの必要性の変化
 1-2-1 エンドユーザーからみた必要性の変化
 1-2-2 通信キャリアからみた必要性の変化
 1-2-3 デバイス・ベンダーからみた必要性の変化
 1-2-4 コンテンツ・プロバイダから見た必要性の変化

  2 スマートフォンOSのユニークな点と長所・短所


2-1 iOS
 2-1-1 iOSのユニークな点
 2-1-2 iOSの長所
 2-1-3 iOSの短所


2-2 Android OS
 2-2-1 Android OSのユニークな点
 2-2-2 Android OSの長所
 2-2-3 Android OSの短所


2-3 Windows Mobile OS
 2-3-1 Windows Mobile OSのユニークな点
 2-3-2 Windows Mobile OSの長所
 2-3-3 Windows Mobile OSの短所


2-4 その他OS
 2-4-1 その他OSにおける概要

  3 通信キャリア別のスマートフォン戦略


3-1 NTTドコモ
 3-1-1 打倒 iPhone戦略としてのAndroidラインナップ
 3-1-2 ドコモマーケットの戦略


3-2 KDDI
 3-2-1 Android投入が遅れた背景
 3-2-2 au one Market
 3-2-3 モバイルARへの取り組み


3-3 ソフトバンク
 3-3-1 Twitterへの注力
 3-3-2 ソフトバンクグループ間での連携
 3-3-3 iPhoneを基軸としたデータARPU向上作戦


3-4 イー・モバイル


3-5 ウィルコム

  4 デバイス・ベンダー別のスマートフォン戦略


4-1 日本国内デバイス・ベンダー
 4-1-1 シャープ
 4-1-2 東芝


4-2 海外デバイス・ベンダー
 4-2-1 アップル (Apple)
 4-2-2 HTC
 4-2-3 ソニー・エリクソン (Sony Ericsson)
 4-2-4 RIM (Research IN Motion)


4-3 デバイス・ベンダーの競争力相関図

  5 Conclusion


5-1 Android OSは国内市場において数年のうちに iOSを凌駕する


5-2 スマートフォンへの課金体系はバンドル割引を始め劇的に変化する


5-3 スマートフォンは数年のうちに急速にクラウド化に向かう
 5-3-1 アップルのクラウド型サービスへの転向可能性
 5-3-2 グーグル・マイクロソフトにおけるモバイル・クラウドへの取り組み

  【図目次】


  [図1-1] 各バリューチェーン別のスマートフォンに対するニーズの変化
  [図1-2] アップルが参入したことによる新しい携帯サービスエコシステムの登場
  [図2-1] OS別国内スマートフォン市場規模予測 (2009~2015年)
  [図2-2] 日本国内における3大スマートフォンOS
  [図2-3] iOS4.0における更新機能
  [図2-4] ソースコード・ライセンスがクローズな iOSのエコシステム
  [図2-5] ソースコード・ライセンスがオープンなAndroid OSのエコシステム
  [図2-6] ペイド・ライセンスモデルのWindows Mobile OSのエコシステム
  [図3-1] ソフトバンクBBが提供するサービスの流れ
  [図3-2] ソフトバンクテレコムのホワイトクラウドメールサービス
  [図4-1] アップルを包囲する世界のデバイス・ベンダー
  [図4-2] 販売継続が途絶えたマイクロソフトKIN
  [図4-3] 東芝のスマートフォン技術 「NX!UI」
  [図4-4] 左からXperia X10、Xperia X10 mini、Xperia X10 mini pro、Xperia X8
  [図4-5] スマートフォン分野におけるデバイス・ベンダーの競争力相関図
  [図5-1] 日本国内スマートフォンOSのシェアと販売台数予測 (2009~2015年)
  [図5-2] マルチデバイス・マルチスクリーン化の流れ

  【表目次】


  [表1-1] 本レポートにおけるスマートフォンの定義
  [表1-2] スマートフォンに対するユーザーの意識の変化
  [表3-1] NTTドコモの歴代スマートフォン推移 (2006~2010年)
  [表3-2] KDDIの歴代スマートフォン推移 (2009~2010年)
  [表3-3] ソフトバンクの歴代スマートフォン推移 (2007~2010年)
  [表3-4] イー・モバイルの歴代スマートフォン推移 (2008年)
  [表3-5] ウィルコムの歴代スマートフォン推移 (2005~2010年)
  [表3-6] 日本国内通信キャリアのスマートフォン戦略まとめ
  [表4-1] シャープ製スマートフォン一覧 (2006~2010年)
  [表4-2] 東芝 (富士通) 製スマートフォン一覧 (2007~2010年)
  [表4-3] アップル製スマートフォン一覧 (2007~2010年)
  [表4-4] HTC製スマートフォン一覧 (2006~2010年)
  [表4-5] ソニー・エリクソン製スマートフォン一覧 (2010年)
  [表4-6] RIM製スマートフォン一覧 (2006~2010年)

商品名
日本スマートフォン市場分析2010
発刊
2010年08月
発行
株式会社 ROA Group
調査
株式会社 ROA Group
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
判型
A4判 82ページ
備考
※ PDF版は、著作権の関係上、印刷及びテキストコピー不可のデータです。
販売価格

報告書 [印刷版]
102,600 円 (税抜 95,000 円+消費税 7,600 円)
報告書 [PDF版] ※ 印刷・コピー不可
102,600 円 (税抜 95,000 円+消費税 7,600 円)
報告書セット [PDF版+印刷版]
105,840 円 (税抜 98,000 円+消費税 7,840 円)
※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。

納品形態
個  数

カゴに入れる


オススメ商品

日本モバイルインターネット端末市場分析

日本モバイルインターネット端末市場分析

価格(税込) 102,600~105,840 円

2010年日本移動体通信市場の予測

2010年日本移動体通信市場の予測

価格(税込) 102,600~105,840 円

ネットブック市場の展望と課題

ネットブック市場の展望と課題

価格(税込) 102,600~105,840 円

市場予測2014

市場予測2014

価格(税込) 51,840 円


このページのTOPへ