リサーチデータ&業界専門資料販売 SurveyReport サーベイレポート

マーケティング・レポート&データ、ビジネス資料のオンライン販売サイト
会員登録
検索条件

キーワード入力

現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円
(送料を除く)

カゴの中を見る

商品カテゴリー
特集記事カテゴリー
Clip → My Clip 一覧
  • ご利用ガイド
  • 新着情報お知らせ配信登録/登録解除
  • 当サイトについて
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
ビジネスセミナー案内 »»» PLANiDEA オンラインストア
マーケティング発想支援 »»» PLANiDEA insight
PLANiDEA リサーチ&コンサルティング 総合案内
レポートを発行している方へ

[SurveyReport] では、付加価値の高いビジネス資料やマーケティングデータを制作・発行されている方を、企画制作&販売面などでサポートしています。 お気軽にご相談ください。

→ お問合せはこちらから

アジアマネーが開く扉 対日投資が日本経済を強くする

アジアマネー, 対日投資, 対日直接投資, 対日M&A, 中国企業日本上場, アジア企業日本進出, アジア経済圏, アジアNIEs, アジアビジネス

アジアマネーが開く扉 対日投資が日本経済を強くする

Clip!

~ 対日投資が日本経済を強くする ~

  • オススメ

商品コード: NNA00027

【資料概要】


外資の流入を恐れてきた日本よ、アジアのようにたくましくあれ!


これまで 「閉じた」 ままであった日本の地域・都市が、アジアの多様さを利用して、「学習する地域」 となれるか。IT、金融、不動産、物流、食品、薬品など多岐にわたる業界に入りこんでいる中国・アジアNIEs企業を分析し、よそ者を受け入れる日本の度量を問う。

【著者略歴】


開発金融機関にて国際経済・産業調査、国際協力活動、地域開発、企業評価・出融資などに従事。シンクタンクにて各種コンサルティング・国際調査に従事。現在、政府系銀行調査部参事役。経済学士 (一橋大学)、経営学修士 (UCLA)、博士 (日本大学)。
主著 『国富ファンドウォーズ』 『中国食品動乱』 (ともに東洋経済新報社、2008)、『アジアの都市間競争』 (日本評論社、2008)など。

▼ 資料目次
  第1章 アジア系企業の日本進出は加速してきた


  1 「閉じた」 日本の問題点
  2 アジアマネーの隆盛
  3 アジア系企業が日本で増えている
  4 韓国系は最大勢力
  5 中国系は小規模だが広く分布
  6 台湾系は中規模で製造業も
  7 香港系は比較的大規模で非製造業中心8
  8 シンガポール系は比較的少ないが大規模
  9 中国人は日本で起業している
 10 華人同士のネットワーク団体もある

  第2章 対日直接投資、続々と進行中


  1 直接投資はM&Aが中心
  2 雇用創出、新製品・サービス提供、競争促進効果
  3 アジアの対日直接投資は累計五千件・一兆円規模
  4 中国はまだ黎明期
  5 香港は不動産・金融中心
  6 台湾は液晶・半導体など製造業主体
  7 韓国は製造技術目的
  8 シンガポールは非製造業中心
    国富ファンド/民間企業
  9 中国企業の日本上場は今後に期待
 10 アジア観光客は活発に消費
 11 外国人労働者が流入
 12 留学生は高度人材として貴重
 13 中国系在留者が韓国・朝鮮系在留者を追い越した

  第3章 金融危機後、中国・アジアNIEs はまだ伸びる


 1 金融危機のアジア新興国への打撃
 2 金融危機に乗じた動き
 3 今後の成長可能性
   中国・アジアNIEsは成長を持続/投入要素面 (人口・資源)/イノベーション力/金融力

  第4章 他の先進国は直接投資を受け入れてきた


 1 流出超過状態が続く日本
   フロー面/ストック面
 2 シンガポールの直接投資が伸びている
 3 アジアからの対日M&Aが増えている
 4 それでも日本は必ずしも重視されていない
 5 中国の機関投資家はまだこれから

  第5章 アジアマネー、欧米に広がる


 1 欧米はアジア人排斥から受容へ
 2 世界の中華街
 3 シリコンバレーのネットワーク団体
 4 華人はたくましい
 5 「学習する地域」 の高度化努力

  第6章 「閉じた」 日本は見捨てられる


 1 これまでなぜ対日直接投資が少なかったのか
 2 阻害要因は何か
 3 外国人を敬遠する心理的抵抗感
 4 閉鎖的な体質が招く孤立
 5 このまま日本は中国の周辺国になってしまうのか

  第7章 アジアのたくましさを日本の活力に


 1 ビジネスパーソンの七割は受け入れ賛成
 2 アジア人上司に仕える時代
 3 華人ネットワークの力を借りる
 4 不動産投資が試金石
 5 事業存続・発展のためアジアマネーの受け入れを
 6 対日投資促進はもう一歩踏み込んで
 7 中国人の起業促進を
 8 よそ者を受け入れよう

  資料編 個別企業の動き


 1 中国の対日直接投資など
   日本での起業/対日直接投資/日本での上場
 2 香港の対日直接投資
 3 台湾の対日直接投資
 4 韓国の対日直接投資
 5 シンガポールの対日直接投資
   国富ファンド/民間企業

商品名
アジアマネーが開く扉 対日投資が日本経済を強くする
発刊
2009年05月
発行
株式会社 エヌ・エヌ・エー
著者
小森 正彦
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
判型
四六判 240ページ
備考
※ 別途送料が 420円 (税込み) かかります。
販売価格

報告書 [製本版]
1,944 円 (税抜 1,800 円+消費税 144 円) +送料 432円
納品形態
個  数

カゴに入れる



このページのTOPへ