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電子書籍ビジネス調査報告書2012

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電子書籍ビジネス調査報告書2012

Clip!

~ 電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で理解すべき最新動向、電子書籍販売ストア/取次/出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と意向、ユーザーの電子書籍プラットフォームに対する意向など多角的に調査・分析! ~

電子書籍ビジネス調査報告書2012

電子書籍ビジネス調査報告書2012

  • 2016年までの電子書籍の市場規模推移・内訳、業界構造も掲載!
  • 電子書籍ビジネスの動向と課題を国内の関連10数社からヒアリング!
  • KindleやKobo、nookなど海外電子書籍ストアの動向も紹介!
  • 国内出版社の電子書籍ビジネス現状と課題を25項目以上調査・分析!
  • 電子書籍ユーザーからは利用実態/利用意向など30問以上調査!
  • 2011年-2012年の電子書籍関連ニュースを一覧で収録!
  • [特典]電子書籍ユーザー利用実態調査をクロス集計データでご提供!
  • 商品コード: IRD00057

    【資料概要】

    2011年度の新プラットフォーム向け電子書籍市場規模は112億円、前年度比363%増!電子書籍市場全体は629億円、2016年度に2,000億円規模へ成長と予測!

    日本の電子書籍は、PCやPDA向け電子書籍市場規模が10億円程度だった2002年頃から脚光を浴びてきました。その後、第三世代携帯電話とパケット定額制のスタートにより、市場の中心はケータイ向け電子書籍に移行し、大きく成長してきました。2010年に入ると、プラットフォームもPC・ケータイからスマートフォン、タブレット端末、専用の電子ブックリーダーへと多様化し、市場が動き始めています。また、2012年は海外勢も参入し、いよいよ本格的な普及期を迎えると予測されます。

    2011年から2012年にかけて、日本の出版業界はスマートフォンやタブレット端末、読書専用端末などの新たなプラットフォームにおける電子書籍市場の拡大に向けた施策を行ってきています。その中でも出版デジタル機構の設立は、中小出版社にとって電子化のコスト負担や制作のノウハウ不足といった課題をクリアできる可能性があり、日本の電子書籍業界にとって大きな進展です。また、ユーザーがフィーチャーフォンからスマートフォンの利用へと急速に移行する中で、出版社や電子書籍ストアなどはそれぞれがコンテンツの確保やユーザーの獲得に向けた対応を図っています。

    楽天Koboがサービスを開始し、さらにアマゾンの上陸も間近であると考えられます。今後、こうしたグローバルに展開する電子書籍ストアと国内に多数ある電子書籍ストアが、市場の変化を捉えて、どのような戦略で主導権を握っていくかが注目されています。同時に楽天KoboやアマゾンKindleのような電子書籍専用端末を軸としたビジネスモデルが、市場に浸透していくかどうかも明らかになります。ほかにも電子書籍ストアとリアル書店の取り組み、EPUB3が策定されたことによる新しいソリューションの開発、各事業者同士の連携から生まれる新しいサービスの創出など電子書籍ビジネスがさらに活発化することが予想されています。

    本調査報告書 『電子書籍ビジネス調査報告書2012』 は、電子書籍市場の市場規模分析や各関連プレイヤーの動向、電子書籍分野で理解すべき最新動向、出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と意向調査、ユーザーの電子書籍プラットフォームに対する意向調査など多角的に分析し、この一冊で電子書籍ビジネスを網羅的に理解できる調査報告書です。

    なお、本調査報告書には、電子書籍販売ストア / 取次 / 出版社への取材及びアンケート調査、ユーザーへのアンケート調査などの結果をまとめた内容が収録されています。

    【 『電子書籍ビジネス調査報告書2012』 資料構成】

    【第1章】 電子書籍の市場規模
    市場規模の内訳 (文芸・コミック・写真集)、国内電子書籍のタイトル数、電子書籍のプラットフォーム別平均単価なども掲載。

    【第2章】 電子書籍ビジネスの業界構造と最新動向
    電子書籍の業界構造と最新動向を掲載。電子書籍関連プレイヤーの相関関係図や電子書籍市場を深く理解する上で必要な最新トピックスなどを分析を交えながら紹介。

    【第3章】 国内・海外の電子書籍販売ストア、電子取次の最新動向
    電子書籍販売ストア14社、取次3社などの電子書籍関連プレイヤーの最新動向を掲載。ヒアリング項目は「タイトル数(デバイス別・ジャンル別)」「新刊タイトル数」「入稿・販売フォーマット」「対前年度比売り上げ」「読者プロフィール男女比・年代比」「目標・戦略・課題・将来展望」 など20項目以上にわたる。その他、KindleやKobo、nookなど海外電子書籍ストアの動向も紹介。

    【第4章】 国内出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と課題調査
    国内出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と課題調査から、出版社が抱える課題と現状について分析。国内出版社を対象にした本調査では、「電子書籍への取り組み」「電子書籍の販売チャネル」といった基本的なもののほか「出版デジタル機構の利用意向」「EPUBへの対応方針」25項目以上にわたり掲載。

    【第5章】 ユーザーの電子書籍利用実態
    生活者に向けた新たな電子書籍プラットフォーム向けの意向調査結果を掲載。30問以上にわたる設問でユーザーの意向を明らかにしている。主な調査トピックは「電子書籍の購入先」「利用する電子書籍のジャンル」などを掲載。

    【第6章】 2011-2012年電子書籍ニュース一覧
    2011年-2012年の電子書籍関連ニュース(hon.jpにて掲載された1年間のニュース)一覧を掲載。

    【特別付録】
    ユーザーの電子書籍利用実態調査のクロス集計結果をExcel形式で提供。

    【調査結果ハイライト】 (株式会社インプレスR&D ニュースリリースより)

    ■ 日本の2011年度の電子書籍市場規模は629億円

    2011年度の電子書籍市場規模(※1) は629億円と推計されます。2010年度の650億円と比較し、-3.2%と微減となっています。新たなプラットフォーム向け電子書籍市場は対前年比363%増の112億円へと急速に拡大していますが、フィーチャーフォンからスマートフォンへのデジタルコンテンツのシフトがスムースに進んでいないことから、ケータイ向け電子書籍市場(※2) の落ち込みを補完できていないという結果となりました。

    ケータイ向け電子書籍市場は、480億円と市場の76%を占めており、依然として市場の中心を担っていますが、フィーチャーフォンユーザーの減少に加え、広告出稿の減少等の影響を強く受け、前年度比84%と大幅な減少となっています。

    PC向け電子書籍市場(※3) は、大手販売ストアで、スマートフォンやタブレット端末で閲覧が可能なマルチデバイス化が図られ、新たなプラットフォーム向け市場へとシフトしており、狭義のPC向け市場も大幅な減少となっています。

    新たなプラットフォーム向け電子書籍市場(※4) は112億円と推計され、スマートフォンユーザーやタブレット端末ユーザーの増加に伴う拡大や、PC向け市場のマルチデバイス化等を受け、昨年度24億円から363%増の112億円へと急成長しています。しかしながら、コミックのコマ見せを中心としたケータイ向け電子書籍市場の受け皿の整備の遅れや、予想されていた海外事業者の参入が遅れ電子ブックリーダーが普及していないこと、コンテンツの充実が予定通りに進んでいないこと等の影響を受け、ケータイ向け市場の落ち込みを上回る増加には至っていません。

    また、電子雑誌市場(※5) は、タブレット端末利用者の増加や定期購読による配信雑誌数の増加により、前年度比267%増の22億円となっています。

    ■ 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場の拡大により、2016年には2011年度比約3.1倍の2,000億円程度と予測

    2012年度以降の日本の電子書籍市場は、ケータイ向け電子書籍市場の減少傾向は続くものの、新たなプラットフォーム向け電子書籍市場の急速な立ち上がりにより、2016年度には2011年度の約3.1倍の2,000億円程度になると予測されます。

    ケータイ向け電子書籍市場は、携帯電話会社から発売される携帯電話のほとんどがスマートフォンになる等、スマートフォンの急速な拡大が続き、公式コンテンツ利用者が減少に転じています。そのため、2012年度以降も減少傾向が見込まれます。

    新たなプラットフォーム向け電子書籍市場は、コンテンツの充実にはしばらく時間がかかると見られますが、2012年度中の米国アマゾン社のKindle等の海外事業者の参入や楽天Koboからの発売等をきっかけとして、今後2~3年の間にコンテンツの充実や環境整備が整い、2013年度以降に本格的な拡大期に入ることが予想されます。また、携帯電話の公式コンテンツ利用者の受け皿となるライトユーザー向けの販売ストアも2012年になってから好調が続いています。これにより、2013年度には先行するケータイ向け市場を上回ると見られます。その結果、日本国内の電子書籍市場規模は2016年度には2,000億円程度に達することが見込まれます。

    また、電子雑誌市場も、配信雑誌数の増加やマイクロコンテンツ化等の新たなビジネスの展開も想定され、引き続き市場の拡大が見込まれます。2016年度には350億円程度になると予想され、電子書籍とあわせた電子出版市場は2,350億円程度と予想されます。

    【図表1. 電子書籍市場規模の推移】
    電子書籍市場規模の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2012]

    【図表2. 電子出版市場規模の推移】
    電子出版市場規模の推移[電子書籍ビジネス調査報告書2012]

    ※1 電子書籍の市場規模の定義:電子書籍を「書籍に近似した著作権管理のされたデジタルコンテンツ」とし、配信された電子書籍(電子書籍、電子コミック等)の日本国内のユーザーにおける購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、電子雑誌、電子新聞や、教科書、企業向け情報提供、ゲーム性の高いもの、学術ジャーナルは含まない。また、ユーザーの電子書籍コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告も含まない。

    ※2 ケータイ向け電子書籍市場:携帯電話の公式コンテンツ(iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ)の電子書籍カテゴリの売上。

    ※3 PC向け電子書籍市場:パソコンまたはPDA向けに配信される電子書籍の売上。マルチデバイスに対応したサービスは新たなプラットフォーム向け市場に分類したため、含まない。

    ※4 新たなプラットフォーム向け電子書籍市場:スマートフォンやタブレット端末向けのアプリストアの電子書籍関連のアプリ(ブック、教育、レファレンス)、スマートフォンやタブレット端末等のビューワーアプリ経由で購入する電子書籍、Kindleやこれに類似した電子書籍配信サービス、PC・スマートフォン・電子ブックリーダーなどマルチデバイスで閲覧が可能な電子書籍配信サービス、PSPやNintendo DSなどゲーム機向け電子書籍配信サービス等。

    ※5 電子雑誌の市場規模の定義:電子雑誌を、紙の雑誌を電子化したものやデジタルオリジナルの商業出版物で逐次刊行物として発行されるものとし、日本国内のユーザーにおける電子雑誌の購入金額の合計を市場規模と定義。ただし、学術ジャーナル、企業向け情報提供、ゲーム性の高いものは含まない。また、ユーザーの電子雑誌コンテンツのダウンロード時の通信料やデバイスにかかわる費用、オーサリングなど制作にかかわる費用、配信サイトにおける広告、コンテンツ中の広告も含まない。

    ▼ 『電子書籍ビジネス調査報告書2012』 資料目次

    ・ はじめに

      第1章 電子書籍の市場規模

    1.1 電子書籍市場規模の推移

    1.1.1 市場規模の推移
    1.1.2 2012年以降の市場規模の予測
    1.1.3 電子雑誌市場規模
    1.1.4 市場規模の内訳
    1.1.5 電子書籍のタイトル数
    1.1.6 電子書籍のプラットフォーム別平均単価

      第2章 電子書籍ビジネスの業界構造と最新動向

    2.1 電子書籍ビジネスの業界構造

    2.1.1 電子書籍の流通経路
    2.1.2 電子書籍業界で相次ぐ組織再編と相互連携

    2.2 電子書籍ビジネスの最新動向

    2.2.1 アマゾンとは何か
    2.2.2 出版デジタル機構設立
    2.2.3 経済産業省「コンテンツ緊急電子化事業」
    2.2.4 リアル書店と電子書籍
    2.2.5 老舗電子書店の躍進
    2.2.6 クラウド化する電子書籍ストア
    2.2.7 App Store,GooglePlayの動向
    2.2.8 電子書籍とデジタルマーケティングの課題
    2.2.9 紙書籍のベストセラー作品からみる電子化状況
    2.2.10 人気作家から見る電子書籍化状況
    2.2.11 米国からみる電子雑誌ビジネスの最新動向
    2.2.12 ソーシャルメディアと電子書籍ビジネス
    2.2.13 新規ビジネスの動向1
     <Kindle Singleなどの短編出版物やマイクロコンテンツの可能性>
    2.2.14 新規ビジネスの動向2
     <EPUB3とPOD(プリントオンデマンド)を組み合わせた書籍出版>
    2.2.15 新規ビジネスの動向3
     <本棚の共有化>
    2.2.16 新規ビジネスの動向4
     <EPUBにおける有料メルマガ配信ビジネスの可能性>
    2.2.17 新規ビジネスの動向5
     <音声合成エンジンを利用したオーディオブック配信>

    2.3 2012年度の電子書籍市場の展望

      第3章 国内・海外の電子書籍販売ストア、電子取次の最新動向

    3.1 国内の電子書籍ストアの動向

    3.1.1 LISMO Book Store
    3.1.2 honto
    3.1.3 BookLive!
    3.1.4 紀伊國屋書店BookWebPlus
    3.1.5 Reader Store
    3.1.6 BOOK☆WALKER
    3.1.7 TSUTAYA.com eBOOKs
    3.1.8 GALAPAGOS STORE
    3.1.9 Yahoo!ブックストア
    3.1.10 eBookJapan
    3.1.11 電子書店パピレス
    3.1.12 電子貸本Renta!
    3.1.13 Book Gate
    3.1.14 どこでも読書

    3.2 海外の電子書籍ストア動向

    3.2.1 Kindle
    3.2.2 Kobo
    3.2.3 NOOK
    3.2.4 Google

    3.3 電子取次の動向

    3.3.1 ビットウェイ
    3.3.2 モバイルブック・ジェーピー
    3.3.3 メディアドゥ

      第4章 国内出版社の電子書籍ビジネスに関する現状と課題調査

    4.1 調査概要

    4.1.1 調査概要
    4.1.2 回答者のプロフィール

    4.2 調査総括

    4.3 電子書籍の実態

    4.3.1 電子書籍の有無
    4.3.2 電子書籍のジャンル
    4.3.3 電子書籍の販売チャネル
    4.3.4 電子書籍の総タイトル数
    4.3.5 電子書籍化されたタイトルのオリジナル
    4.3.6 電子書籍のファイル形式
    4.3.7 縦書きの電子書籍の有無
    4.3.8 App Storeへのアプリの提供状況
    4.3.9 紙と電子の同時発売の有無
    4.3.10 電子書籍化の実作業の担当
    4.3.11 ソーシャルリーディングへの取り組み
    4.3.12 電子書籍に対して実施したマーケティング手法

    4.4 電子書籍に対する意向

    4.4.1 電子書籍商品の企画立案者
    4.4.2 電子書籍ストアへの提供方針
    4.4.3 出版契約書における電子書籍化についての条項の有無
    4.4.4 書籍(紙)と比較して適正だと思う電子書籍の価格
    4.4.5 強化すべきと思う電子書籍における出版社の役
    4.4.6 EPUBへの対応方針
    4.4.7 DRMへの考え方
    4.4.8 電子書籍によって広がると思うビジネスの可能性
    4.4.9 アマゾンPODサービスに対する意向
    4.4.10 電子書籍ビジネスにおけるハードル
    4.4.11 出版デジタル機構の利用意向
    4.4.12 現在と3年後における書籍(紙)と電子書籍の売上比率や利益比率(自由意見)
    4.4.13 電子書籍に対する自由意見

      第5章 ユーザーの電子書籍利用実態

    5.1 調査概要

    5.1.1 調査概要

    5.2 留意事項

    5.2.1 集計方法について
    5.2.2 誤差について

    5.3 回答者のプロフィール

    5.4 利用状況

    5.4.1 端末所有状況
    5.4.2 利用率

    5.5 利用者のプロフィール

    5.6 利用実態

    5.6.1 利用機器
    5.6.2 利用している電子書籍のジャンル
    5.6.3 利用場所
    5.6.4 購入先
    5.6.5 購入先の選択基準
    5.6.6 購入先はいつも同じか
    5.6.7 電子書籍ストアへのアクセス
    5.6.8 1か月の平均利用金額
    5.6.9 1か月の平均購入冊数
    5.6.10 今後の利用金額の見込み
    5.6.11 有料モバイルアプリの利用状況
    5.6.12 利用している有料アプリのジャンル
    5.6.13 1か月あたりのアプリの平均購入金額
    5.6.14 アプリの購入金額のうち電子書籍が占める割合
    5.6.15 大人買いの経験
    5.6.16 購入形態
    5.6.17 マルチデバイスでの利用
    5.6.18 電子書籍の探し方
    5.6.19 購入のきっかけ
    5.6.20 人への紹介経験
    5.6.21 満足度
    5.6.22 よいと思う点
    5.6.23 表示形式(リフロー)への意向
    5.6.24 電子書籍の購読で欲しい機能
    5.6.25 電子書籍ならではの機能や付加価値に対する意向

    5.7 非利用者の意向

    5.7.1 今後の利用意向
    5.7.2 電子書籍を利用したくない理由

    5.8 今後の意向

    5.8.1 電子書籍を購読したい端末
    5.8.2 購読したい電子書籍のジャンル
    5.8.3 紙に対する電子書籍の利用割合の予想
    5.8.4 電子書籍が普及すると思う時期
    5.8.5 電子書籍の価格水準への意向
    5.8.6 紙書籍の発売から電子書籍の発売を待てる期間

      第6章 2011-2012年電子書籍ニュース一覧

    6.1 2011-2012年電子書籍ニュース一覧

    商品名
    電子書籍ビジネス調査報告書2012
    発刊
    2012年07月
    発行
    株式会社 インプレスR&D
    著者
    落合早苗 / まつもとあつし / 塩崎泰三 / 甲斐祐樹 / 高橋政宏
    編集
    株式会社 インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
    販売
    PLANiDEA SurveyReport運営事務局
    判型
    A4判 344ページ
    販売価格

    報告書 [PDF版]
    62,640 円 (税抜 58,000 円+消費税 4,640 円)
    報告書セット [PDF版+製本版]
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