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【スマートデバイス セミナー・カンファレンス】 Nスクリーン時代のスマートデバイス

【スマートデバイス セミナー・カンファレンス】 Nスクリーン時代のスマートデバイス

Clip!

~ 2011年6月29日(水) 東京国際フォーラム 限定100名のセミナー・カンファレンス ~

  • オススメ
  • ※ 当商品は販売終了いたしました。

商品コード: ROA00063

【開催趣旨】

スマートフォンを基点としたマルチウィンドウ化のスマートデバイス戦略について、精鋭4社が最新情報/具体事例/市場動向を語るセミナー・カンファレンス!

世界中でスマートフォン旋風が市場を席巻する中、最近アジアでも主要なプレイヤーによるスマートフォンを基点としたマルチウインドウ化のスマートデバイス戦略が出てきました。

今回のセミナー・カンファレンスは、アジアをリードする日韓主要事業者のスマートデバイス戦略本格化へ向けた最新の情報や具体的な事例、最新市場動向などを共有することで、新しいビジネスモデルのヒントや課題を得る場としてご案内します。

▼ 主な内容

・ スマートデバイス市場展望
・ マルチウィンドウ化を目指すスマート戦略
・ キーワードは "B2Cクラウド" "ユビキタスNスクリーンプラットフォーム" "OMP (オープンマーケットプレイス) 進化"
・ 日韓主要事業者のNスクリーン戦略と課題

▼ 主な対象

キャリア、SIer及びソリューションベンダー、ベンダー、サービスプロバイダーなど

≫ 参考 : 『日本市場のNスクリーン及びマルチデバイス事業動向』

当セミナー・カンファレンスの主催者である株式会社 ROA Holdings発刊によるレポート資料 『日本市場のNスクリーン及びマルチデバイス事業動向』 は、Nスクリーンビジネスのタイプを分析し、主要デバイスメーカー、キャリア、インターネット事業者の国内Nスクリーンビジネス戦略を分析することにより、Nスクリーン促進要因のスマートフォン、スマートタブレット、スマートTVの国内マーケット成長性の予測を示した内容になっています。

[Nスクリーン] とは、共通のプラットフォームを搭載した複数の端末で、時間・場所・端末に縛られずに、一つのコンテンツを利用(共有)できるサービス形態。特定端末の1つの画面 (スクリーン) ではなく、テレビ、パソコン、携帯電話・スマートフォン、カーナビ等の様々な (n種類の) デバイスのスクリーンで、同じコンテンツを同じUIでシームレスに利用できることから、Nスクリーンという呼び方がされている。韓国通信キャリアが推進するクラウドサービスとして、韓国国内に留まらないグローバルな展開も期待されている。

▼ 【スマートデバイス セミナー・カンファレンス】 Nスクリーン時代のスマートデバイス 講演内容

【スマートデバイス セミナー・カンファレンス】Nスクリーン時代のスマートデバイス

[基調講演] スマートデバイスとNスクリーンの方向性

ROA Holdings
取締役 宋 国憲

1. SK TelecomのNスクリーン戦略及び事業現状

SK Telecom
Tokyo Office Manager 崔 祐誠 氏

SKTの概要紹介 / SKT Personal Media Service (Hoppin)の紹介 / Hoppinサービス動画の紹介と現在のサービス、及び今後の取組みについて紹介します。

2. 新デバイスによる市場創造デジタルフォトフレームのケースについて

株式会社NTT docomo
ユビキタスサービス部 IPサービス担当部長 平山 裕介 氏

本講演では、NTTドコモの通信機能付きデジタルフォトフレーム商品 「お便りフォト」 の概要を説明すると共に、デジタルフォトフレームを家庭における新たなスクリーンとして展開し、ホームライフをより豊かにする docomo Connected Home についても紹介します。

3. マルチメディア放送のポテンシャルと事業展開

株式会社mmbi
取締役・経営企画部長 石川 昌行 氏

移動体向けマルチメディア放送において、主要端末としてスマートフォンが想定されています。ここで採用されているISDB-Tmmの技術的特徴及びサービスとしてのポテンシャルをご説明すると同時に、現時点で (株)mmbiが想定 しているサービスのコンセプトの一端を紹介します。

4. スマートデバイスとソーシャルメディア

アクセンチュア株式会社
通信ハイテク本部戦略グループ エグゼクティブパートナー 清水 新 氏

全世界的にモバイルBB化の進展を背景に、スマート&マルチデバイスの普及が進んでいます。同時にソーシャルメディアを中心とした新たなコミュニケーションの爆発的拡大といった大きな変化が起きています。
ケータイからスマートデバイスへの変化によって、ユーザーのライフスタイルの変化、企業や組織活動における新たな取り組み事例を踏まえ、来るべきスマートデバイス・ソーシャルメディア時代のKSFを提言します。

5. Nスクリーン時代におけるセキュリティ課題

株式会社アンラボ
マーケティングマネージャ 慎 麻由美 氏

クラウドの本命 「Nスクリーン」 サービスでは、Nativeアプリケーションの利用が減少し、Hybrid Webなどの新たな技術によるプラットフォームの統合が進むと考えられています。
モバイルやゲーム分野のセキュリティノウハウを早くから蓄積してきたアンラボが、最新のプラットフォームとそのセキュリティ課題について紹介します。

▼ 講師紹介・プロフィール

■ SKテレコム Tokyo Office Manager 崔 祐 誠 氏

2005年 SKT入社
05~06 新規事業及びグローバル戦略を担当
07~08 RFIDなどSensor Network Bizなどの事業開発
2009年 Mobile Finance事業
2010年 グローバル戦略及び海外新規事業開発

■ 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ ユビキタスサービス部 IPサービス担当部長 平山 裕介 氏

1990年 日本電信電話 入社
1997年 国際事業部にて国際通信サービス事業の立ち上げに携わる
2003年 NTTドコモ国際ビジネス部にて海外新規事業立ち上げに携わる
2008年~現在 ユビキタスサービス部 IPサービス担当部長 情報家電連携サービス企画 (お便りフォト、ポケットU) を担当

■ 株式会社mmbi 取締役・経営企画部長 石川 昌行 氏

1999年にNTTドコモ入社後、ドコモ内での放送関連のサービス/事業検討を10年行い、
2010年に(株)mmbi の取締役・経営企画部長となり、現在に至る

■ アクセンチュア株式会社 経営コンサルティング部 戦略グループ エグゼクティブ・パートナー 清水 新 氏

1997年 アクセンチュア入社後、マネージャー、シニア・マネージャーを経て2005年より現職。通信産業、ハイテク産業、メディア産業、金融業等、多岐の業種において企業戦略、新規事業戦略、M&A戦略、海外企業の日本進出戦略、国内企業のグローバル化戦略、SCM戦略、マーケティング戦略、全社ITビジョン等の戦略コンサルティング、IT・業務改革に携わる。
近年は、通信・ハイテク・メディア企業を中心に戦略コンサルティングサービスを行うと共に、インターネット戦略、通信の次世代サービス、TV・メディア事業の未来に関して数多くの講演、寄稿を行う。

■ 株式会社アンラボ マーケティングマネージャ 慎 麻由美 氏

韓国延世大学卒、首都大ビジネススクールにて 「サービス戦略」 研究
2002年アンラボ入社、V3ブランドマネージャを経て現職

商品名
【スマートデバイス セミナー・カンファレンス】 Nスクリーン時代のスマートデバイス
お申込開始
2011年05月
主催
株式会社 ROA Holdings
協賛
株式会社アンラボ / AhnLab, Inc.
販売
PLANiDEA SurveyReport運営事務局
開催日程
2011年6月29日 (水) 13:30~17:30
申込締切日
2011年6月24日 (金)
場所
東京国際フォーラム G701
定員
100名 ※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
備考
・ 3人以上お申込の場合、お1人様 1万2,600円 (税込) に割引となります。
・ 本セミナー・カンファレンスは日本語のみで行います。
・ セミナー・カンファレンスの録音・撮影、講義中の携帯電話のご使用はご遠慮ください。
販売価格

セミナー受講料
15,750 円 (税抜 15,000 円+消費税 750 円)
※ 当商品は、送料無料 でご提供いたします。



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